教職員向けの実践交流会。現場の先生によるリアルな実践発表と交流を通じて、自身の指導や支援のヒントを得る。
#セミナー・イベント
「セミナー・イベント」に関するアクセシビリティ関連情報を自動収集して掲載しています。
ピア・サポート(子ども同士のサポート)で、教室の問題解決と連携の仕組みを学ぶ研修。
Global Accessibility Summit (GAS)
障害のある若者が主導する国際的なインクルージョンサミット。カイロで開催され、世界から障害者や支援者が集結し、インクルーシブな社会実現を目指す。
Sight Tech Global 2026
視覚障害者向けの支援技術に特化したオンラインカンファレンス。Amazon・Googleなどのテック企業による最新のアクセシビリティ技術と事例が紹介される。
国内外のインクルーシブダンス振付家による共同創作作品のショーケース。韓国、カンボジア、イギリスからの振付家と日本の実践者が協働し、障害の有無や国境を越えた身体表現の可能性を探る。
A11y Osaka Meetupの第5弾。2026年11月24日に会場とオンラインで、洗髪デバイス「SUSUGU」を手がけた牛乳石鹸共進社が、開発から発信までのインクルーシブデザインの実践を振り返る。
ディスレクシア、聴覚障害、認知・知能検査など、多様な学習者を支える英語教育について学べる全国大会。理論と実践を深め、英語教育と特別支援教育の関係者や保護者が対象。
アクセシビリティカンファレンス福岡2026
アクセシビリティの実践知を共有するカンファレンス。2023年から福岡で継続開催。
認定リードユーザーと一緒に学ぶアクセシビリティ体験ワークショップ。
聴覚障害者との共創を通じたインクルーシブデザイン体験ワークショップ。
視覚障害者との共創を通じたインクルーシブデザイン体験ワークショップ。
車椅子着付け|A11y Tokyo Meetup 2026年11月
車椅子を利用する人への着付けの工夫を、着付け講師でフォトグラファーの松本スターシャさんが話すA11y Tokyo Meetupの回。会場は車椅子で入退室でき,リアルタイム字幕も付く。
第48回総合リハビリテーション研究大会
能登半島地震を踏まえ、アクセシビリティの現状と課題、今後の方向性を議論する障害者リハビリテーションの総合研究大会。福祉用具やコミュニケーション支援、移動支援など幅広いテーマを扱う。
障害のある人がコンテンポラリーダンスで活動する基盤はまだ形成途上であるとの問題意識から企画された公演である。神戸のダンスカンパニーMi-Mi-Biと、Project Wonyoungの作品を併せて上演し、15日のトークは手話通訳付きでダンス・障害・政治性を扱う。
Kyoto UI自由研究室 #1 (2026/11/13 19:00〜)
UI・UX・アクセシビリティに関する気づきや試験を持ち寄る勉強会。完成度不問で、途中経過や失敗事例の共有も歓迎する。
AIによってアクセシビリティやインクルーシブデザインがどう変わるかを、実践者と参加者が対話で話し合うラウンドテーブル。講演形式ではなく、AIで改善できることや新たに生じる障壁、人間の判断が要る場面などを扱う。
田中博史先生・桂聖先生 算数・国語 コラボセミナーin群馬
小学校の算数・国語授業における『素直な問い』を軸にした授業づくり・学級経営セミナー。
【名古屋開催】第13回 ウェブアクセシビリティ勉強会
アクセシビリティの実装・検証について、スクリーンリーダーやキーボード操作などの支援技術を実際に体験し、WCAG達成基準を確認するワークショップ形式の参加型勉強会。
医療・福祉空間におけるデザインやアートの実践事例を、インクルーシブデザインの国際学会の報告を交えて紹介する。身体と衣服を通じた体験型のワークショップと座談会で構成される。
インクルーシブ経営者サミット2026
身体障害がありながら事業を築いてきた経営者たちの挑戦を通じて、多様な視点から生まれる事業や社会への貢献を発信するカンファレンス。
くまもと授業のユニバーサルデザイン研究会(UD熊本)第54回学習会
授業デザインのユニバーサルデザイン化に関する研究・学習会。全ての児童生徒にアクセスしやすい授業設計の実践的知識と事例共有の場。
フランスの映画アクセシビリティ推進団体「ルテゥール・ディマージュ」とのオンラインセミナー。音声描写(オーディオディスクリプション)の制作・品質保証と、映画産業における情報保障の社会的価値を問い直す。日仏の比較から、障害のあるクリエイターの仕事の可視化と上映環境の向上を考える。
【「おこ助AI」実演デモ】プロ向け字幕・音声ガイド制作ツール機能説明会(無料)
MASC がリリースしたバリアフリー字幕・音声ガイド制作ソフト「おこ助AI」の機能説明会と実演デモ。AI による自動文字起こし、ハコ割・原稿整形、自動スポッティングなど、制作効率化の機能を紹介。字幕・音声ガイド制作に携わる映像制作者・放送事業者向け。
成田空港が障害のある人の参加により改善を重ねてきたユニバーサルデザイン推進の考え方と具体的な取り組み事例について、経営計画側とUD推進側の講演者が解説するセミナー。
コクヨの開発エンジニア2人が、フロントエンドカンファレンス関西2026の参加記を書いた。アクセシビリティを『ペルソナスペクトラム』の考え方から紹介し、職種を越えた『みんなの話』にしようと述べている。
Webアクセシビリティを学ぶ筆者が、一週間に参加したイベントや、デイトラのコミュニティで主催した初心者向けの勉強会の振り返りを記録した週次のnoteである。図書館で見つけた福祉やユニバーサルデザインの本にも触れている。
国土交通省が、移動に困難のある人の外出や滞在を支えるデジタルサービスのアイデアを、バリアフリーデータなどを使って考えるアイデアソンの参加者を募る案内である。
Accessibility Camp Bay Area
サンフランシスコで開催されるアクセシビリティの『アンカンファレンス』。参加者主導でセッションを組み立てるオープンフォーマットで、実践者のコミュニティが集まる1日イベント。
Using Accessibility Checker Pro + Claude AI to Remediate a Large WordPress Site: Courtney Robertson
WordPress の大量の記事を、アクセシビリティ検査ツールの結果をもとに Claude Code で修正した事例の発表である。YouTube の埋め込みを字幕付きプレーヤーへ置き換えるなどの修正で、AI が正しく直せた箇所と人の確認が要った箇所を示す。
映画『見えない娘 THE INVISIBLES』のバリアフリー上映会で、音声ガイドを使って鑑賞した感想。見えることと分かることの関係や、障害や特性への偏見を描く作品の表現と、音声ガイドの言葉の選び方を書いている。
The Design + Accessibility Summit
デザイン専門家向けのオンラインサミット(第7回)。アクセシビリティの実装をマスターしたいデザイナーを対象とした、4日間の集中的なナレッジシェアと最新事例の紹介。
難聴のITコンサルタントが、会議の前後にAIを使って準備と振り返りをする工夫と、その背景にある考えを書いた記事である。工夫を本人の中に閉じず、言語化して周囲も使える仕組みにすることの意味を論じている。
日本ライトハウスが、視覚障害のある人が読み上げで内容を把握できる「愛(i)あるPDF(iPDF)」の作り方を学ぶ無料講座を、2026年11〜12月に東京・名古屋・大阪で開くと発表した。WordとAcrobat Proでの書き出し・加工を実演する。
ミライロ代表の垣内俊哉氏による講演会の参加記。施設のバリアフリー情報を事前に開示することの大切さや、障害のある人への対応が無関心と過剰な配慮に二極化しているという指摘を取り上げている。
Pros and Cons of MathML for Accessible Math
2026年5月8日に開かれたウェビナーの抜粋で、数式をアクセシブルにするためのMathMLの利点と欠点を扱う。実際の制作の流れで生じる課題にも触れている。
スクリーンリーダーがHTMLを読み上げるまでのプロセスとAccessibility API Mappingについて、実技を交えて学ぶウェブ開発者向けのウェビナー。
オープニングトークイベント | 世界に字幕を添える展in京都
京都駅前広場で開かれる、字幕を誰もが楽しむ文化・体験として探るオープニングトークの告知。聞こえない人や聞こえにくい人、YYSystemの開発者らが登壇者として予定されている。
Zero Project Tokyo Part 2: Lingvano's Sign Language App and Turn-Motion's Robotic Leg Braces
Zero Project Tokyo で紹介された2社へのインタビュー動画。ろうの講師が手話を教えるアプリ Lingvano と、幼少期からポリオによる麻痺のある創業者が AI とロボットで炭素繊維製の装具を作る Turn-Motion の取り組みを紹介する。
視覚障害のある筆者が、10月22日から24日に開かれる展示会「サイトワールド2026」で見たい製品やサービスを10件紹介する記事である。VoiceOver対応のキーボード、文字を読み上げる機器、歩行を支える障害物検知デバイスなどを取り上げる。
デイトラのオンラインコミュニティで開いたWebアクセシビリティ勉強会(2回目)の開催報告である。参加者は、マウスを使わずにデイトラの公式サイトを閲覧し、ボタンにフォーカスが当たらないといった問題を体験した。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.12
ウェブアクセシビリティについてのLT(ライトニングトーク)と交流会。初心者歓迎で初歩的な内容も受け付け、心理的安全性の高い運営を目指す。障害のある人の参加を特に募集。顔出し不要で途中参加・退出も自由。
色画用紙から考える、ものづくりとCUD
色画用紙を例にしたカラーユニバーサルデザイン学習会。大王製紙との対話を通じ、ものづくりとCUDの関係を考えるオンラインイベント。
歩行障害のある筆者が、Juice=Juiceの東京公演で事前に申請した移動支援を確保できなかった経緯を記録した記事である。主催者と事務所の対応を取り上げ、公共性の高い番組の出演者を支える組織の配慮の在り方を問う。
「Zero Project Tokyo」で紹介された2つの取り組みを扱う動画。外出が難しい障害のある人が、遠隔操作するロボットで仕事や学校に参加できるOriHimeと、聴覚障害のあるファンのためにスポーツの音を文字で表すMiruotoを取り上げる。
「誰もどれも取り残さない」は、どうつくる?|PROJECT SOLITの実践
ファッションを起点にインクルーシブデザインを実践する PROJECT SOLIT の代表による、社会の在り方を問い直すセッション。属性やカテゴリーではなく、人間の多元性から考えるアプローチと企業との共創事例を紹介。
マイクロソフトのインクルーシブ・デザイン原則に基づくツールキットを、オンラインのワークショップで試した勉強会の報告である。一時的・状況的な制約も含めて、セルフレジやフードコートなど日常の場面の困りごとと解決策を検討した。
インクルーシブデザインスタジオCULUMUの桑原寿記による、Designship 2026での登壇報告である。発達特性のある子どもの家族と取り組んだホテルの実証プロジェクトを例に、標準的な利用者像を前提にした空間づくりを問い直している。
WCAG 2.2 もくもく会 #13 ~ ガイドライン 4.1 互換性 ~
WCAG 2.2 のガイドライン 4.1 互換性を読み合い、学んだことを共有する勉強会。毎月第3木曜日はオフライン交流会も開催される。
サイトワールド2026 内の NVDA イベント(10月24日13:30~)。Copilot 画面共有、NVDA アドオンストア、NVDA Coach(学習アドオン)、PCローカル AI エージェント「Nuimeプロジェクト」を紹介。NVDA 日本語チームと関係者が登壇
Web Accessibility Directive 6th Anniversary: Sessions 5: Ticket machines and travel information
チケット機械や旅行情報システムのアクセシビリティを扱う。ハードウェア・ソフトウェア・物理環境が絡む複雑なシステムに対し、Web Accessibility Directive と European Accessibility Act の要件をいかに統一的に適用するか、調達・開発・テストの観点から考察する。
Web Accessibility Directive 6周年を記念するイベントの冒頭セッション。EU がデジタルアクセシビリティ要件を統一化した取り組みの意義と、IAAP・EDF による知識普及活動について述べる。
Web Accessibility Directive 6th Anniversary: Session 7: Customer service, chatbots and AI
カスタマーサービスに AI やチャットボットを導入する際のアクセシビリティ課題を扱う。効率性と利用者の満足度のバランス、ユーザーフレンドリーで支援的なサービス設計の実践的推奨を聞く。
改正JIS X 8341-3とWCAG 2.1・2.2の追加基準26個を、アクセシビリティエキスパートが全3回で徹底解説するウェビナー。第2回は操作可能の達成基準を扱う。
香りと記憶をテーマにした少人数ワークショップ。認知症ケアと嗅覚刺激の研究を行う教授が登壇し、視覚に偏重した現代社会において嗅覚がもたらす人間本質と身体性の復権について、学際的な対談と京都の風土の香り体験を通じて考察する。
初心者向けWebアクセシビリティ勉強会(デイトラコミュニティ開催、第1回終了、第2回は10月14日)の実施内容。デジタル庁デザインシステムのアクセシビリティ部分の読み方を学んだ過程と、主催者の学習進捗。
インクルーシブデザインでつくる海に親しむあそびづくり
インクルーシブデザインの手法を用いて、海に親しむ遊びを制作するワークショップ。参加者が遊びのデザイナーとなり、工作を通じて多様な身体への配慮を学ぶ。
NVDA日本語チームチャリティートーク2026
スクリーンリーダーNVDAの開発を支援するチャリティーイベント。乗り換え時の困りごと、アドオン活用、AIによるスクリーンリーダー操作の可能性などを複数のセッションで紹介
AI時代のインクルーシブデザイン。多様なリードユーザーとの共創をとおして既成概念を超えた新たなイノベーションを生み出す方法を、実践事例を交えて紹介するセッション。
Accessibility Bootcamp, Baltimore/DC
メリーランド州で開催される実践的な2日間の集中研修。アクセシビリティの基礎から応用まで、ハンズオンで習得できるブートキャンプ形式のプログラム。
学びのユニバーサルデザインとアクセシビリティについて、フロリダ大学のマヤ・イスラエル氏による基調講演のほか、生成AIを活用した教材ワークショップを開催する。小・中・高・特別支援学校の教職員らが参加し、全ての児童生徒にとって学びやすい授業設計を探求する。
障害者権利条約をテーマにした講演会。精神障害のある人の視点から、国際的な権利保障の枠組みについて学ぶ。
お茶の水UD研究会の定例研究会で、網膜色素変性症による視覚障害のある作業療法士・長田麻希氏が、ユニバーサルデザイン設備の実装現状と、設備だけでは補えない人との関わりの大切さについて講演する。
WCAG 2.2 もくもく会 #12 ~ ガイドライン 3.3 入力支援 ~
WCAG 2.2 のガイドライン 3.3 入力支援を読み合い、学んだことを共有する勉強会。毎月第1・2・3木曜日に開催される定期イベント。
デイトラコミュニティでの自主開催 Webアクセシビリティ初心者向け勉強会の企画と実施記録。FigJamを使った対話形式で、『知らないようで実は知っている』という仮説から、日常に潜むアクセシビリティを参加者で共有。
アクセシビリティへの新しい取り組みで、実践練習と明確な理由付けがチームの信頼構築と日常業務への統合に有効である理由を解説する。
見えない人、見えにくい人、見える人が一緒にアート鑑賞を楽しむワークショップ。ロービジョンの方向けに網膜投影視覚支援機の体験も予定している。
M-Enabling Summit
モバイルアクセシビリティと支援技術の推進を目的とした国際サミット。政府・産業・教育・アドボカシー組織の指導者層や専門家が世界中から参加し、グローバルなネットワーキングの場。
InDesign、Acrobat、PowerPoint、Word、Canva などでアクセシブルなコンテンツ(PDF、プレゼンテーション、フォーム、電子出版物)を作成する実践的な技法を学ぶ4日間のオンライン研修。WCAG、Section 508、スクリーンリーダーテスト、AI アシスト機能の活用を含む。
学校教育の課題をインクルーシブ教育・不登校・教育DXと現場実践の視点から、教員と市民で意見交換。教育の包摂と実践を考える集会。
拡張代替コミュニケーション(AAC)セミナーと福祉機器の展示体験を通じて、障害のあるお子さんとご家族が「できる」を見つけるイベント。支援技術の可能性を実感。
【名古屋開催】第12回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティの基礎から実務的なテーマまで、参加者と一緒にワークショップ形式で学ぶ勉強会。WCAG 2.2やスクリーンリーダーの実機検証など、手を動かしながら知見を共有する。初心者歓迎。
アクセシビリティカンファレンスのライトニングトークセッション。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026でのライトニングトーク。
日本航空(JAL)のアクセシビリティ施策と社内資格制度を通じた人財育成について紹介。2026年9月5日のアクセシビリティカンファレンスCHIBA2026 でのメインセッション。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026でのスポンサーセッション。株式会社ノベルティの徳山申太郎が『アクセシビリティから見つけたエンジニアとしての軸』について登壇する。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026のスポンサーセッション。技術の変化の中でアクセシビリティから見つけるエンジニアとしての軸を考察する。
日本航空がアクセシビリティカンファレンスCHIBA2026で、社内資格制度を通じたアクセシビリティ人財育成の取り組みを発表するセッション。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026の特別企画。参加者からのコメント・質問に登壇者がライブで応答する。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026の特別企画。参加者からのコメントに登壇者が答えるラジオ番組。
【情報保障版】スポンサーセッション2|株式会社Gaji-Labo 高橋 利明「Issue駆動でスペシャリストの意図を届けるAIコーディングエージェントによるアクセシビリティ向上」アッカンCHIBA
AI コーディングエージェントを活用したアクセシビリティ向上について、Issue 駆動での実装方法を解説。
Webアクセシビリティに関わる人たちが集まるバーチャルイベント。手話通訳を提供し、参加者のアクセシビリティに配慮している。
【情報保障版】ライトニングトーク2|株式会社コンセント 堀口 真人「営業がウェブアクセシビリティを話せると、プロジェクトが変わる」 - アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026
営業職がアクセシビリティ対応の重要性を提案することで、プロジェクト全体に波及する効果を紹介。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026のライトニングトーク。営業部門がアクセシビリティを推進することの効果と、提案から組織への浸透までを実例に基づいて解説したセッション
【通常版】スポンサーセッション2|株式会社Gaji-Labo 高橋 利明「Issue駆動でスペシャリストの意図を届けるAIコーディングエージェントによるアクセシビリティ向上」アッカンCHIBA2026
アクセシビリティカンファレンス CHIBA 2026 での Gaji-Labo のセッション。AI コーディングエージェントを使った Issue 駆動のアクセシビリティ向上について。
組織における「対話」と「制度」の両輪を軸に、一人ひとりのテンポが活きる職場づくりを考えるセミナー。障害者インクルージョンとデザインの専門家によるトークとグループディスカッション。経営者・人事・ダイバーシティ推進担当向け。
読み書きに困難のあるディスレクシアのある子どもを対象に、紙とデジタル教科書、複数の学び方を比較検討する。デジタル教科書に必要なアクセシビリティ機能(読み上げ、リフロー、ルビなど)の制度的整備と、教室で複数の選択肢を用意することの両面から、学びへのアクセス保障を考える。
WCAG 2.2 もくもく会 #11 ~ ガイドライン 3.2 予測可能 ~
WCAG 2.2 ガイドライン 3.2「予測可能」を題材にした読み合い勉強会。毎月開催で、第3木曜日はオフライン参加&交流会も実施。誤訳報告や翻訳提案は GitHub リポジトリで受け付けている。
Webアクセシビリティ対応の相談を案件として組み立てるフロー。調査・提案・試験から翌年点検まで、実務的に進めるステップを、A11yWorkFlowツールのサンプル資料を交えて解説する。
10年続くアクセシビリティニュースレター「Accessibility in the News」の運営について、創刊者がポッドキャストで語る。ADA法やアクセシビリティをめぐる世界の動向も。
ユニバーサルデザインに注力するホテルの事例。UD導入の経緯、施設整備、障害者雇用の取り組みについてオンライン勉強会で学ぶ。
Webアクセシビリティの学習を進める個人の9月の活動記録。アクセシビリティカンファレンス参加、勉強会主催、各種オンラインコース・コミュニティ活動の進捗をまとめた月報。
ヨーロッパアクセシビリティ法(EAA)のセミナー動画。IAAP Honorary Chair が法的・技術・実践的観点からEAA適用範囲・要件・準拠戦略を解説。グローバル企業のEAA対応を支援。
(引用)September 30th join us for Double Tap Live at 1pm ET with Sriram Ganesh from Lumin.
Accessibility Toronto Conference
カナダ・トロントで開催される国際カンファレンス。アクセシビリティの最新動向と実装事例を共有し、業界専門家のネットワーキングの場となる2日間のプログラム。
島根県立図書館で10月29日~11月3日に開催。バリアフリー映画の上映会と読書バリアフリーの体験イベント。
M-Enabling Summit 2026 | Day 3 Seminar Spotlight: UX Accessibility Design: Beyond Tools & Technology
UXアクセシビリティデザインを個別の問題修正からケア方針・プロセス・人材育成という組織文化へ転換する方法論。Adobeの実践例とDesign Accessibility Specialist認定を紹介。
映画字幕の品質管理(QC)を聾者・難聴者が担う専門職としての実践と、障害者の専門職化・参画の在り方についてのセミナー。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026に会場ボランティアとして参加した体験記。オンライン参加では得られない、対面での出会い、セッションの生の空気感、点字入り名刺との接触を通じた他者への配慮を振り返る。
エシカルデザインの手法をインクルーシブ・アクティビティ・カードを使ったワークショップ。
アクセシビリティ会議でキーノートスピーカーを選定する際に、個人的なつながりより実績と関連経験を重視した事例を紹介している。
SEL(社会性と情動の学習)とPBIS(ポジティブ行動支援)による予防的な教室づくりを学ぶ研修。
発達障害のある子どもの計算困難の背景を、数量感覚やワーキングメモリ、実行機能の課題から分析し、具体的な支援アプローチを解説するセミナー。
The after party / closing #id24 2026
(引用)Your hosts will discuss their favourite sessions from the last 24 hours, and might have a drink or two!
WCAG に加え、ヨーロッパの新標準 EN 17161「Design for All」が追加するプロセスベースのアプローチを解説する。アクセシビリティ準拠の新しい視点を提示。
デジタルアクセシビリティの現代化により、既存基盤を活かしながら持続可能なシステムを構築し、スピードと品質を両立させるための戦略
企業・行政・NPO等の多様な立場の実践者が集い、DE&I実装の課題に対して問いを起点に継続的に対話し、自分たちの現場での実践をアップデートしていく全5回のコミュニティ。
WCAG 2.2 もくもく会 #10 ~ ガイドライン 3.1 判読可能 ~
WCAG 2.2のガイドライン3.1(判読可能)と達成方法集を読み合い、参加者で学んだことや気づきを共有するもくもく会。
Belén Barros Pena / The groanings, travails and weepings of teaching accessibility in HE #id24 2026
高等教育機関でのアクセシビリティ・インクルーシブデザイン教育の課題を論じるプレゼンテーション。英国の多くの大学ではアクセシビリティが散在した講義でしか扱われていない実態を指摘し、教育充実と業界との連携の必要性を主張。
デジタルアクセシビリティの知識をテストするライブトリビア大会。WCAG、支援技術の歴史、アクセシビリティスタンダードに関する問題に参加者が挑戦する。
視覚障害にアクセシブルなゲーム設計についてのプレゼン。毎年itch.ioで開催される Games for Blind Gamers Jam の5年の成果、140作品、そして全盲と晴眼のクリエイターがともに制作するコミュニティを紹介する。
Accessibility Camp Seattle
シアトル中央図書館で開催される「アンカンファレンス」形式のアクセシビリティキャンプ。参加者がセッションを自由に提案・議論し、実践的な知見共有を促進するコミュニティイベント。
感情に寄り添う支援の技術in北海道 実践アカデミーリアル1DAY講座
子どもの行動の背景にある感情を見立てる1日講座。事実と意味づけを分ける視点や、安心を土台にした関わり方を座学と演習で習得。学校現場・支援職向け。実践アカデミーへの導入講座。
2026 M-Enabling Summit Demo Theater
M-Enabling Summitの展示ホール内で開催される『Exhibitor Demo Theater』。スポンサーと展示企業がデジタルアクセシビリティの最新技術を10分間のライブプレゼンテーションで紹介する企画。
The pre-show / welcome #id24 2026
Inclusive Design 24という24時間配信イベントのオープニング。ホストがアクセシビリティとインクルーシブデザインについて話し、これからのセッション内容を紹介する。
フィンランドの福祉制度における障害者の実態を検証するセミナー。障害学の研究者と障害者団体の代表によるオンライン講演とディスカッション
アクセシビリティカンファレンスの登壇者構成について、24人のスピーカーの多様性を解説。46%が障害のある人で、11か国からの代表を含む構成から、ライブの経験と複数の視点をプログラムにもたらす意義を示す。
Bay Area Accessibility and Inclusive Design meetup
サンフランシスコで開催されるアクセシビリティとインクルーシブデザインをテーマにしたmeetup。実務者や関心者が集い、知識や経験を交流する海外コミュニティイベント。
WP Accessibility Day 2026 Preview with Guest Ryan Bracey | Fast Friends Beer Co Vienna Style Lager
WordPress Accessibility Day 2026(10月7-8日)の開催前インタビュー。88件のスピーカー応募から選定した多様なセッション構成、偏見削減のための匿名レビュープロセス、GitHubのアクセシビリティ責任者Ed Summersのキーノートを紹介。
CUD検証を体験しよう ― 見分ける・確かめる・対話する ―
色覚多様性への理解を実践的に深めるワークショップ。CUD検証方法を体験し、設計現場での活かし方を色弱者やデザイナーと対話する。
2026年度日本職業リハビリテーション学会(@埼玉県 聖学院大学)
職業リハビリテーション支援に携わる実践者と研究者が全国から集う大会。自己決定理論の最前線、AI×職業リハビリテーション、障害者就労支援士など、職リハ支援の本質と課題を掘り下げるシンポジウムを開催する。
視覚障害者向け TTRPG コミュニティ Knights of the Braille によるアクセシブなゲーム設計の知見共有。アクセシビリティレビュー、新しいゲーム開発、コミュニティイベント開催を予定。
アクセシビリティ サポーテッド(AS)テスト体験会 202609
WCAG 2.2のテクニック集とアクセシビリティサポーテッド情報の実践的な検証方法を学ぶ体験会。ウェブアクセシビリティの品質基準達成に関する手段を扱う。
音声喪失を伴う重度肢体不自由児が意思伝達装置を使ったコミュニケーション習得を目指す発達支援の取り組みを紹介するセミナー。
アクセシビリティカンファレンス Axe-con 2027 の登録開始。基調講演ではエンジニアとアクセシビリティリーダーシップの連携、AI時代における開発速度とアクセシビリティテストの課題を討論。4つのトラック(Development / Design / Organizational Success in Accessibility / Wildcard)で多様なセッションを展開。
外国ルーツや読み書きが苦手な児童の学習意欲を高めるためにルビの活用を提案する、ルビ財団とCanva Japanのコラボセミナー。アクセシビリティを高める教材の作成方法もデモ形式で紹介。
コクヨのエンジニアがアクセシビリティカンファレンスで体験したアクセシブルなイベント運営と、社内インクルーシブデザインの事例を紹介。正解が一つではないアクセシビリティの課題と、組織への浸透方法を報告。
2026年10月開催のM-Enabling Summitの年次カンファレンスをプロモーションする動画。AIとアクセシビリティ、インクルーシブ調達、アクセシブルコーディング、組織的包摂、基準と公共政策など多分野の125以上のスピーカーから学べる。
CEATEC 2026で開催されるウェブアクセシビリティセミナー。基本知識(WCAG・JIS X 8341-3)から実装の実践、インクルーシブデザイン手法まで、2部構成でオンライン配信。
アクセシビリティ啓発の手法としてユーモアの役割を問う。Billy GregoryとKarl Grovesによるビデオシリーズを振り返りながら考察する。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026の開催リポート。字幕と手話通訳の配置工夫、支援技術やインクルーシブデザインの展示、事前情報公開による会場アクセシビリティなど、イベント運営で実装されたアクセシビリティ実践例を紹介。
【名古屋開催】第11回 ウェブアクセシビリティ勉強会
初心者向けウェブアクセシビリティ勉強会。基礎知識からチェック方法まで、実践的に学べる。名古屋でのオフライン開催で直接質問・ディスカッション可能。
東京慈恵会医科大学が開催した第5回アクセシビリティセミナーの採録動画。医療・教育・支援機器・リハビリテーションなど、複数の領域から医学科や看護学の教育プログラムにおけるアクセシビリティの取り組みを紹介する。字幕付き。
オフライン納涼会 2026 夏|A11y Tokyo Meetup
A11y Tokyo Meetupのオフライン交流会。9月10日に恵比寿で開催。軽食とアルコール・ソフトドリンクを用意。
WCAG 2.2 もくもく会 #9 ~ ガイドライン 2.5 入力モダリティ ~
WCAG 2.2のガイドライン2.5(入力モダリティ)と達成方法集を読み合い、参加者で学んだことや気づきを共有するもくもく会。
Web制作学習者がアクセシビリティカンファレンスとJIS X 8341-3改正説明ウェビナーに参加した学習体験。コミュニティの価値と初心者への支援環境の重要性
「HRサミット2026 ONLINE」講演のアーカイブ配信を実施
障害者雇用の『質』を重視する観点から、現場の理解と配属を支援する仕組みについて、実践的なノウハウと成功事例を紹介する講演。
How to Learn WCAG: Cam Coulter
WCAGの学習方法を体系的に解説。基礎知識から実践、スクリーンリーダーやWCAG-EM、認定資格取得まで、プロフェッショナルとしての学習段階を示す。
丁寧に取り組むからこそ陥る罠に気づき、アクセシビリティを特別ではなく当たり前にするための設計姿勢を問い直す。フロントエンドエンジニアがセマンティクスと表現の両立について考察する。
GAAD Japan 2026のセッション録画。初学者向けにウェブアクセシビリティの基本的な知識(アクセシビリティとは何か、取り組む必要性)を解説する講演。
2025 M-Enabling Summit でのアクセシビリティ専門家インタビュー。Cisco のアクセシビリティ担当者がアクセシビリティとイノベーションの関わりについて語る。
WordPress core 向けアクセシビリティプラグイン「Accessibility Lab」の設計・実装を、技術者と設計者が討議。技術的課題・組織的課題・意思決定プロセスを詳しく掘り下げる。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA 2026での参加体験から、個々人が持つアクセシビリティの概念がいかに多様であり、それを拡張することの意義を探る。感覚ゲームとJALの客室乗務員による事例を通じて、仕組みと心配りの補完関係を考察する。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026
アクセシビリティをテーマにした国内カンファレンス。会場参加とYouTubeライブ配信で実施、字幕・手話対応により多様なアクセスを実現。
にいがたYURUWAミーティング4
医療・介護・福祉分野で「やってみたい」という想いを持つ人が集うコミュニティミーティング。ユニバーサルツーリズム、こども発達支援、産後ケアなど、必要性から立ち上げたサービスについてゲストとの対話を通じて学ぶ。
発達障害のある児童を支援する教員向けセミナー。行動観察と検査結果の多角的な見取りから、具体的な支援手立てを考え、合理的配慮とセルフアドボカシー(自己権利擁護)の育成について解説。
ひらがな・カタカナの習得が困難な子どもの背景にある脳と発達のメカニズムを理解し、視覚的工夫や感覚統合を活用した現場での支援方法を習得する講演。
スクリーンリーダーNVDA 2026.2日本語版リリース。拡大鏡・タッチジェスチャー・点字ディスプレイ対応など新機能を追加。
アクセシビリティ国際カンファレンスM-Enabling Summit 2025でのインタビュー。TestParty創業者Michael Bervellのコメント収録。
映画を視覚障害者・聴覚障害者に届ける音声描写と字幕の制作と創造性について、日米の映画人が議論するセミナー。情報保障の実践例と工夫を学ぶ。
WCAG 2.2 もくもく会 #8 ~ ガイドライン 2.4 ナビゲート可能 ~
WCAG 2.2のガイドラインと達成方法を集まって読み合い、学びを共有する勉強会。今回はガイドライン2.4『ナビゲート可能』を扱う。
ウェブアクセシビリティの専門家25人とのインタビューシリーズ。WCAG、HTML、支援技術など、業界の知見を対話形式で発信。
【オンライン講座通し券】STAGE for ALL 2026
舞台芸術のアクセシビリティ設計を学ぶ人材育成プログラム。企画・制作、劇場運営、舞台技術、アーティスト等が協働し、オンライン講座とワークショップで公演現場でのアクセシビリティ実践を学ぶ。手話通訳・文字支援で参加可能。
舞台芸術のアクセシビリティは演出と対立ではなく、作品の魅力を高める要素。企画段階からの関係者合意と『誰のため・なぜやるか』の理解が実装のカギ。
ICPF共催セミナー「障害者による企業経営:電子版障害者手帳ミライロIDの成功」
電子版障害者手帳『ミライロID』の開発経緯と普及について、障害のある人が経営・開発に参加するミライロの実践例から、その重要性と成功要因を語る。
Cynthia Shelly, Delphinium Barta / Building the Next Generation of Accessibility Professionals #id24
デジタルアクセシビリティの30年を経て、家族経営のコンサルタント企業を起業した専門家による講演。30年間の知識をどう次世代に継承するかについて、キャリア転換の実体験を交えて語る。
発達障害やユニバーサルデザインの専門家による学習会。リフレーミングと人的環境構築から、困難のある子どもの成長を支援する学級づくりと授業設計を学ぶ。
CUD的自由研究 ~AIと一緒に世界のCUD研究を追いかけてみた~
カラーユニバーサルデザイン(CUD)の世界的な研究動向をAIの力を借りながら追跡・学習するCUDO月例イベント。色彩覚異常への配慮と設計手法を深掘りする。
第62回アイラウンジの開催報告。ライズ&プレイ代表・和久井がトーク登壇し、視覚障害者の就労支援事業ブラインドライターズの運営経歴と、アクセシブルな謎解きイベントの取り組みを紹介。
WordPressアクセシビリティチェッカープラグインの開発チームが、権限設定機能の最新アップデート、実装詳細、開発プロセスについて解説するライブ配信。
M-Enabling Summitでの参加者インタビュー。Infinite Access CEO Jonathan Thurstonがアクセシビリティについての考えを字幕付きで共有する。
M-Enabling Summit 2025でのインタビュー。Dustin Gianelliが自身の経験をアクセシビリティへのメッセージ発信に生かすことについて語る。
視覚障害・複合障害の若者に技術環境を提供する inABLE の創設者によるキーノートスピーチ。アフリカでのデジタルアクセシビリティ推進に関する講演。
Inclusive Africa Conference 2026の参加者による経験や洞察を紹介。デジタルアクセシビリティとAIの革新を扱う。
Inclusive Africa Conference 2026の参加者の経験談。デジタルアクセシビリティとAIの革新、実践的な洞察など、アフリカ最大級のアクセシビリティカンファレンスの価値と影響を紹介する。
AI 検索・エージェント時代における Web アクセシビリティ。ブラウザのアクセシビリティツリーが人間と AI の両方に理解できるサイト構築のカギになる理由、障害者・高齢者も含めた『誰でも使える』が『AI にも使える』につながる仕組みを解説。
アクセシビリティ関連のテクノロジーをテーマにしたライブ配信番組。ロボット掃除機やスイフトアイなど、最近の製品をカバーする。
Accessible = Faster? What the Research Actually Says | Dragon’s Milk Bourbon Barrel Stout
アクセシビリティとパフォーマンスの関連性について研究知見から検討し、WordPress 7.1のアクセシビリティ改善と課題を解説するポッドキャスト番組。
2025 M-Enabling Summit の参加者インタビュー。Guiding Eyes for the Blind の Bill Ma が summit への参加価値を語る。
WCAG 2.2のガイドライン2.3「発作及び身体的反応」について読み合い、点滅やアニメーション対応を学ぶ勉強会。
IAAP Member Networking Event - May 2024
IAAPメンバー向けネットワーキングイベント。デジタルアクセシビリティの推進に経営層のサポートを獲得するための戦略と実践的なアプローチを解説。
アフリカのデジタルアクセシビリティ推進に向けたカンファレンスのハイライト。ワークショップやネットワーキングなどを通じ、より良いデジタル環境を目指す。
【一般(会員外)申込】2026年度 特別支援教育支援員養成ビデオ配信講座
発達障害児への学習支援・介助に携わる支援員を養成するビデオ配信講座。文部科学省委託事業で策定されたカリキュラムに基づく全19科目を、自宅で何度でも視聴できる。
グローバルアクセシビリティイベント「M-Enabling Summit 2025」での参加者インタビュー。
組織全体でアクセシビリティを共有責任とするウェビナー。部門横断的な推進方法、既存ワークフローへの統合ポイント、認識啓発と参加促進の実践的戦略を扱っている。
支援技術の国際カンファレンス CSUN 2027 と新しく開始される Innovation Track を紹介。アクセシビリティと支援技術の未来、AI の役割について解説する。
WCAG 2.2 もくもく会 #6 ~ ガイドライン 2.2 十分な時間 ~
WCAG 2.2のガイドライン2.2「十分な時間」について達成方法を読み合う勉強会。セッションタイムアウトや制限時間への対応を実装レベルで学べる。
読書バリアフリー研究会の岩手開催は、視覚障害のある人の読書支援と研究を推進。参加者募集。
Disability:IN 2026への参加体験レポート。AIとアクセシビリティの統合、BORN ACCESSIBLEアプローチによるSDLC全体での組織的実装、キャリア開発とメンターシップについての学びを共有する。
Webアクセシビリティの個人学習プロセスをレポート。LT交流会参加を通じた知識習得、業務への応用、コミュニティとの交流を記録。
【名古屋開催】第10回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて、実際に手を動かしながら学べるカジュアルな勉強会。初心者向けに始め方や検証方法について理解を深める。
GAAD Japan 2026東京会場でのパブリックビューイング運営レポート。全国8カ所での同時開催を通じ、デジタルアクセシビリティの啓発イベント実施を紹介する。
WCAG 2.2のガイドライン2.1「キーボードアクセス可能」について達成方法を読み合い、参加者で気づきを共有する勉強会。
ICPF共催セミナー「障害者による企業経営:freeeの実践に学ぶ」
経営管理アプリのアクセシビリティ向上に取り組むフリー株式会社の実践を紹介するオンラインセミナー。障害のある人が企業経営から排除されない環境づくりがテーマである。
SmartHRが2023〜2024年に実施したアクセシビリティ啓発LT祭りの社内イベント。アクセシビリティ向上に取り組む人材の育成と知見共有の事例。
アクセシビリティ診断後、どこから直すべきか?優先順位とロードマップのつくり方
アクセシビリティ診断後の改修優先順位の決め方とロードマップ策定のワークショップ。専門知識がなくても参加できるオンラインイベント。
学びのユニバーサルデザイン(UDL)の視点から、授業づくりと学級づくりを実践するための手法を学ぶ勉強会。教育者が多様な学習者ニーズに応える授業設計を習得する。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.11
ウェブアクセシビリティに関するLTと交流会を行うオンラインイベントのシリーズ第11回。ハードルを下げて安心できる場を目指している。初心者も障害のある人の参加も大歓迎。
NFB 2026 Assistive Technology Highlights
2026年NFB National Convention(テキサス州オースティン)で展示された最新支援技術の紹介。視覚障害のある人向けのAI音声筆記アプリ Koedesk など、注目すべき支援技術を紹介する。
『Webアクセシビリティの教科書』第10章の執筆3社が、組織全体への浸透における実践と課題を語るトークイベント。
Inclusive Africa Conference 2026 の参加者たちが、カンファレンスでの経験を共有する。デジタルアクセシビリティとAIに関する実践的な洞察が語られる。
Inclusive Africa Conference 2026の参加者たちが、カンファレンスでの経験と学びを語る。デジタルアクセシビリティとAIに関する実践的な知見を紹介。
Inclusive Africa Conference 2026 の参加者が、デジタルアクセシビリティとAIの課題、実践的な洞察について語るカンファレンス映像。
Inclusive Africa Conference 2026の参加者が、デジタルアクセシビリティとAIの実装における実体験を共有。
Inclusive Africa Conference 2026 の参加者が、デジタルアクセシビリティと生成 AI に関する実践的な学びと経験を共有するインタビュー動画だ。
アフリカの主要なアクセシビリティカンファレンス「Inclusive Africa 2026」の参加者が、デジタルアクセシビリティとAIの最新動向について経験を語る。
Accessibility Summit
教育分野のデジタルアクセシビリティに焦点を当てた国際オンラインカンファレンス。2026年7月28日にバーチャル開催予定。
10.今後について
(引用)第5回アクセシビリティセミナー 10.今後について 東京慈恵会医科大学 先端医療情報技術研究部 ASC(アクセシビリティサポートセンター) 髙尾洋之
Inclusive Africa Conference 2026 の参加者による体験シェア。デジタルアクセシビリティと AI、インクルーシブな未来についての実践的な洞察や革新を紹介。
Inclusive Africa Conference 2026の参加者による経験共有。デジタルアクセシビリティとAIの革新、包括的な未来について語る。
Inclusive Africa Conference 2026 の参加者による体験レポート。デジタルアクセシビリティと AI イノベーションが参会者の関心の中心である。
Inclusive Africa Conference 2026の参加者が、デジタルアクセシビリティと AI に関する経験を語る動画。
1.開会の挨拶(港区長)
(引用)第5回アクセシビリティセミナー 1.開会の挨拶(港区長)
ガイドラインの外側で起きているコト|A11y Tokyo Meetup
ガイドラインのみでは説明できないアクセシビリティの実課題を、支援技術ユーザーの視点から考えるmeetup。実際の利用場面で起きる問題について議論する。
勉強会 CA11Y #4 でのWCAG 3.0に関するライトニングトークの報告。最新のアクセシビリティガイドラインについて議論したセッション。
PDFアクセシビリティ修復の具体的な手順を、Adobe Acrobatを使って実演。タグ付け、代替テキスト、論理的読み順などの重要な要素を段階的に解説する。
世界銀行グループのアクセシビリティ・包摂責任者へのインタビュー。M-Enabling Summit 2025 での、企業が全ユーザーに対応する重要性に関するコメント。
The Accessibility Guy Podcast
アクセシビリティコミュニティのための新しいポッドキャスト開始。正直で実践的な会話の機会を増やすことを目的とした取り組み。
アフォーダブル・アクセシブルな都市づくりと包摂的な居住支援をテーマとするシンポジウム。住宅政策と福祉制度の連携による地域づくりを考察。
視覚障害のある認定リードユーザーと一緒に製品の初体験を観察し、アクセシビリティ向上のヒントを探るワークショップ。製品体験のプロセスを共有しながら学ぶ。
WCAG 2.2 もくもく会 #4 ~ ガイドライン 1.4 判別可能 ~
WCAG 2.2ガイドライン1.4「判別可能」の達成方法を複数人で読み合い、学習内容を共有する月例もくもく会である。
聴覚障害者と健聴者が対話し、新たな価値を共創するワークショップ。インクルーシブデザイン・コンサルティングファーム PLAYWORKSが主催。多様性からのイノベーション創出を体験できる。
ユニバーサルデザインとインクルーシブデザインの視点から『誰一人取り残さない』製品・サービス開発を目指す講演会である。SDGs・CSR・ESG・サステナビリティと多様性を基調に、包摂的な設計方法論を探求する。
7月定例会『好き×得意×求められること。それらを繋ぐ「最後のピース」〜障害者が起業して実感した方程式〜 / デジタルマップを充実させてバリアフリー情報を可視化して。暮らしやすい街を実現』
障害のある人の起業実例と、デジタルマップを活用したバリアフリー情報可視化による地域整備の方法を学ぶCode for Kitakyushuの定例会。実践的な事例紹介。
イベント参加者の聴覚障害のある人への情報保障として必須なライブキャプション実装の難度と費用課題を取り上げ、運営側の障壁を論じる。
The Big Catchup
NFB 2026 カンファレンスの講演内容をまとめたポッドキャスト。AI アクセシビリティの進展、スクリーンリーダーの新機能、最新ブレイル技術を紹介し、支援技術の市場動向を論じる。
WCAG 2.2 もくもく会 #3 ~ ガイドライン 1.3 適応可能 ~
WCAG 2.2ガイドライン1.3「適応可能」の達成方法を複数人で読み合い、学習内容を共有する月例もくもく会である。
M-Enabling Summit 2025でのインタビュー。McGraw HillのデジタルアカデミックデザイナーLisa Catinoが、「アクセシビリティは万能な解決策ではない」というテーマでデジタルアクセシビリティについて語る。
毬藻カーニバル2026
毬藻企画合同会社の設立1周年を記念するオンラインイベント。年次報告・事業計画の共有、アクセシスタディーズメンバー等によるライトニングトーク、アクセシビリティ界隈のお笑いグランプリ「A-11グラ」など盛りだくさんの内容をYouTube Liveで届ける。UDトーク字幕対応。
【名古屋開催】第9回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて学び交流する初心者向けの勉強会。基本的な検証方法やチェック手法を実践的に学べるオフラインイベント。
WCAG2.2のガイドライン1.2「時間ベースのメディア」についての勉強会。動画、音声、アニメーション等のメディアコンテンツのアクセシビリティ達成方法を学び合う。
インクルーシブデザインを企業で推進する際の課題設定、プロセス、リードユーザーの活用方法を、実例から学べる対談動画である。
M-Enabling Summit 2025 での参加者インタビュー。アクセシビリティ企業の創設者による発言を紹介する。
エンジニア向けカンファレンス「きのこカンファレンス2026」(6/28)のうち、桝田草一氏(masuP9)によるアクセシビリティセッションを収録。フロントエンド開発からアクセシビリティ専門職へのシフトと、「好き」を組織の価値に変える実践を語る。
ろう者のゲストを迎けたアクセシスタディーズ第5回の視聴記。聴覚障害のある人の日常生活、仕事、社会参加について考察する。
懇親会 - アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup
アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup終了後に開催される懇親会。登壇者や参加者同士で交流を深める。本編とは別申し込み。
アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup
アクセシビリティカンファレンス沖縄の開催に先立つプレイベント。基礎知識からフロントエンド技術、実践例、海外の最新動向までを学ぶ。手話通訳とUDトークによる字幕対応あり。
イベント運営におけるアクセシビリティの課題と改善策を扱う対談。ライブキャプション、アクセシブルなライブストリーム、障害者のスピーカー・スタッフとしての参加などを取り上げる。
NVDA日本語チームチャリティートーク2026
オープンソーススクリーンリーダーNVDAの日本語チームによるチャリティートークイベント。AI時代におけるNVDAの活用可能性と最新動向を解説。
【字幕編集中】[体験レッスン 1]ヘルナッツのVoiceOver講座!iPhoneでスクリーンリーダーを使ってみヘル!! - 社会人お笑いコンビ「ヘルナッツ」(西川 隆之 & 山崎 規弘)
iPhoneのスクリーンリーダー『VoiceOver』の基本的な操作方法を、視覚障害のあるお笑い芸人が実演・解説したセッション。
European Accessibility Actの1周年記念イベント。ヨーロッパ5都市でAxe-con Miniを開催し、アクセシビリティコミュニティの連携強化を図る。
アクセシビリティを考慮したWordPress Gutenbergブロック開発の初心者向けガイド。開発環境の構築からReactの基礎、ブロック開発のワークフローと注意点を解説する。
M-Enabling Summit 2025 でのインタビュー。Wawability CEO Warren Snipe が登場
支援技術とインクルーシブ教育を深掘りする実践セミナーの第2回。支援技術の役割と教育実践における活用方法を学ぶ。
オフライン交流会&ライトニングトーク|A11y Tokyo Meetup
A11y Tokyoのメンバーとアクセシビリティやインクルーシブデザインに取り組む関係者が集う、オフライン交流メインのイベント。ライトニングトークと参加者間の交流を通じた知見共有の場。
企業内で開催されたWCAG 2.2学習会(もくもく会)のイベントレポート。複数の参加者がWCAG 2.2の達成基準を実装する過程で学んだ実例と知見を共有した内容。
新しい音楽インターフェース、AI、触覚、アクセシブル楽器などを扱う国際会議NIME 2026の開幕に向け、主要なテーマと展開を紹介する。
CUD × 私の提言(ACAP)
CUDO(カラーユニバーサルデザイン機構)による月例オンラインイベント。色覚多様性に配慮した配色設計の実践事例と提言を共有する。
コクヨ・エレコム・PLAYWORKSがインクルーシブデザインの実践事例と考え方を語るトークセッション。製品開発における障害のある人の視点の組み込み方を学ぶ。
CA11Y #4 〜 Accessibility Maniacs 〜
渋谷を拠点にするアクセシビリティ勉強会の第4回。WAI-ARIA・WCAG 3.0・APCA・acc-nameなどマニアックなテーマのLT5本+懇親会。
WCAG 2.2ガイドライン1.1『テキストによる代替』について集まって読み合い、学んだことを共有する勉強会。
AccTalk - WCAG 2.2 もくもく会交流会
WCAG2.2もくもく会の後のオフライン交流会。実装、デザイン、組織づくり、支援技術、海外動向など、アクセシビリティに関する様々なテーマについて参加者と交流し、知見を深める。
障害者などの多様な人々(リードユーザー)とのワークショップを通じてインクルーシブデザインを実践的に学ぶイベント。
点字毎日見学ツアー|A11y Osaka Meetup
毎日新聞社の点字毎日編集部を訪問する見学ツアー。100年以上続く点字出版の歴史と取り組み、視覚障害者向けの情報提供インフラの実践例を学ぶ。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025のセッション動画。WCAG基準と海外の先行事例を学び、実践的な取り組みに活かすための知見を解説した情報保障版。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025の講演アーカイブ。宮本采佳氏によるアクセシビリティ推進を理念から実践まで支える方法論・事例の解説。
Apple WWDC 2026 新機能の詳細解説。Apple Intelligence・Siri AI・Visual Intelligence・ショートカット自然言語対応が VoiceOver ユーザーのアクセシビリティをいかに向上させるかを詳しく紹介。
Global Accessibility Day 2026のセッション。アクセシビリティ専門家が実際のWebサイトのフォームを監査し、入力方法とコントラストに焦点を当てた検証プロセスを実演する。
WCAG 2.2 もくもく会 #0 ~ 前文 ~
WCAG 2.2のガイドラインと達成方法を集まって読み合い、学んだことを共有する勉強会。初回は前文を扱う。
毬藻企画とGMOペパボが共催したWebアクセシビリティイベントのレポート。アクセシビリティウォークスルーと改善提案を実施。
支援技術の基礎知識とインクルーシブ教育の実践的な考え方を習得する実践セミナー。第1回目は支援技術と教育における包括的アプローチの基本概念を扱う。
映画のアクセシビリティ(音声ガイドとバリアフリー字幕)の質を保障するための課題と展望を、日本と韓国の研究者・制作者・実践者が議論するシンポジウム。
2026年度春季HCD学会研究発表会
人間中心設計(HCD)やユーザエクスペリエンス、ユーザビリティに関する専門の研究発表会。「Webアクセシビリティ改善を支援するAIベース評価・レポート生成システムの設計」ほか発表20件。ポスターセッション8件。
聴覚障害のある池田優里さんをゲストに迎えたイベント。聴覚障害のある人の日常生活・仕事・ウェブアプリケーションでの困り事についての対話と学習。
アクセシスタディーズ#5: ろう者の伊藤さんにお話を伺います
ろう者・NPO法人インフォメーションギャップバスター理事長の伊藤芳浩さんをゲストに、日常生活から仕事・情報アクセシビリティ普及活動まで幅広く話を聞く場。会場+オンラインのハイブリッド開催。
【名古屋開催】第8回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて学び交流する勉強会。初心者向けで、アクセシビリティの基本から具体的なチェック方法まで幅広く学べる。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025 クロージング
2025年12月6日に福岡で開催されたアクセシビリティカンファレンス福岡2025のクロージングセッション。カンファレンス全体の振り返りと今後のアクセシビリティの展開について述べる。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025のセッション動画。おもてなしの視点から、アクセシビリティ実装と関わり方を学ぶ講演。
アクセシビリティをテーマとした3社合同のライトニングトークと交流会。クライアントワークにおけるアクセシビリティ対応のナレッジ共有と交流を目的とした企画の開催報告。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025のセッション1。岡上洋子がアクセシビリティの推進を通じた世界のつながりをテーマに講演。情報保障版(キャプション付き)。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025 で開催された、東急・東急電鉄によるアクセシビリティ対応の取り組みについてのセッション。情報保障版(字幕・手話等)が提供されている。
2025年12月6日、福岡の警固神社社務所ビルで開催されたアクセシビリティカンファレンス福岡2025のオープニング。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025のセッションアーカイブ。情報保障版。
アクセシビリティの進展とテクノロジー・イノベーション・パートナーシップを通じた障害者への機会創造についての基調講演。AIが障害者の未来にどう貢献するかを論じる。
障害者権利条約を羅針盤とした全国集会。小規模店舗と歴史的建造物のバリアフリー基準策定、公共スペースのアクセシビリティ向上について議論。
ネット時代における投票・政治参加とアクセシビリティをテーマにしたセミナー開催報告。障害のある人の視点から国政選挙について学べるパネル対談。
WordPress 7.0のアクセシビリティ改善を解説。GAAD Contributor Dayの成果、テーマテスト、Gutenberg改善、代替テキストインポート機能を紹介する。
バリアフリーな街づくりを考える交流イベント in 品川
車椅子、ベビーカー、高齢者、義足利用者など多様なニーズを踏まえた、バリアフリーな街づくりの実践法を学ぶ交流イベント。
WheeLog! 9周年感謝祭 〜みんなで踏み出す10周年への一歩〜
障害者向けバリアフリーマップアプリ「WheeLog!」の9周年記念イベント。車椅子ユーザーがアクセス可能な施設情報を共有するコミュニティの成長と展開を振り返る。
アジア競技大会・パラ競技大会開催を背景に、リハビリテーション工学の観点からスポーツにおける障害者支援の実装方法を探るセミナー。
Appleのアクセシビリティ新機能と MacBook Neo について扱うセッション。
世界で唯一100年続く点字新聞『点字毎日』について、編集長と全盲記者が歴史、取材体制、アクセシビリティの実践を語る。
発達障害者向けコミュニティ・発達スナックのイベントレポート。アクセシビリティ専門家をゲストに迎えた対話を記録。
聴導犬と聴覚障害者の生活を通じて、補助犬による支援と身体障害者補助犬法が提唱するアクセシビリティのあり方を考えるミートアップ。
インクルーシブデザインを、聴覚障害のある人との対話を通じて体験するワークショップ。企業の新規事業開発や製品開発に関心のある参加者を対象にしている。
読書バリアフリーをテーマにした東海地域のフォーラム。視覚障害やディスレクシアなど、読書が困難な人たちの課題と解決策を学ぶ。
複雑な改修ではなく小さな意図的な変更でウェブアクセシビリティを実現する基礎と具体的な対応方法を解説するウェビナー(WordPress Accessibility Meetup 2026年5月開催)。
インクルーシブデザインを、視覚障害のある人との対話を通じて体験するワークショップ。企業の新規事業開発や製品開発に関心のある参加者を対象にしている。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025でのLINEヤフー株式会社によるセッション。Yahoo! JAPANトップページのアクセシビリティ実装事例を紹介。情報保障版も提供。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025 オープニング
2025年12月6日開催のアクセシビリティカンファレンス福岡2025のオープニングセッション。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025のセッション。おもてなしの視点からアクセシビリティの実践を論じる講演。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025 セッション3。別途、手話・字幕付きの版あり。
2025年12月6日に福岡で開催されたアクセシビリティカンファレンスのセッション1。情報保障版(手話通訳付き)が提供されている。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025 で公開された、東急グループのアクセシビリティ推進事例。企業の取り組みの実例を学べるセッション。
WCAGと海外の先行事例から学んだ知見を実践的に活かす方法をテーマに、福岡で開催されたアクセシビリティカンファレンスでの講演セッション。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025 クロージング
福岡で 2025 年 12 月 6 日に開催された「アクセシビリティカンファレンス福岡2025」のクロージングセッションのアーカイブ動画。
GMOペパボのデザイナーがGAAD Japan 2026に参加。会場での体験キット・ワークショップ・講演を通じたアクセシビリティへの理解深化レポート。
Smart Accessibility
IoT・スマート環境におけるユニバーサルアクセシビリティをテーマとした国際会議。2026年5月24~28日イタリア・ヴェネツィア開催
105年の歴史を持つ点字情報誌『点字毎日』について、その歴史と現在の役割を解説するミートアップイベント。視覚障害者向けの情報アクセスの課題と実践を学ぶ。
【GAAD企画】見えづらい“ちがい”から考えるアクセシビリティ
毎年5月のGAADに合わせて開催される企画。見えづらい'ちがい'をテーマに、アクセシビリティやバリアフリーについて考えるイベント。
アクセシビリティカンファレンス東京2026 #tokyo_a11yconf
GAADに合わせて毎年開催されるオンラインカンファレンス。WIAD Tokyo有志主催。ISO 9241-171:2025の解説やGAAD Japan振り返りディスカッションを予定。Zoomウェビナー形式・無料。
GAAD Japan 2026(2026/05/21 YouTubeライブ)
Global Accessibility Awareness Dayの年次オンラインセミナー。リアルタイム字幕(UDトーク)と手話通訳により、全セッションをアクセシブルに提供。
Global Accessibility Awareness Day - eLeDia
GAADの日(5月21日)に実施されるデジタルアクセシビリティをテーマにした無料オンラインサミット。ドイツを中心とした国際的な発表者が参加。
GAAD Japan 2026のパブリックビューイング。千葉県船橋市でオンラインセミナーを集団視聴する無料イベント。企業スポンサー協力。
GAAD Japan 2026のパブリックビューイング。Web・モバイル・ゲームのアクセシビリティをテーマに、名古屋でオンラインセミナーを集団視聴。無料。
WordPressのテーマアクセシビリティ向上に貢献するバーチャルワークショップ。GAAD記念イベントとしてコントリビューターがアクセシビリティテストと改善作業に参加できる。
『ふたごじてんしゃ』による移動と心のバリアフリーについて考えるイベント。うめきたでの対話型イノベーション企画として、共感から生まれる社会変革を探る。
Global Accessibility Awareness Day – Lunch & Learn
5月20日のGAAD(国際アクセシビリティ啓発日)に開催される、Lighthouse for the Blind による仮想学習セッション。アクセシビリティについてのランチ&ラーンで、参加者が知識を深める機会を提供する。
Don't Miss M-Enabling Summit 2026
デジタルアクセシビリティとインクルーシブテクノロジーの国際会議。生成AI、ADA Title II規制、WCAG進化、障害者との共同設計など、2026年の最新トピックを扱う。アメリカでの開催。
(引用)Revisit key moments and insights anytime. 90-minute Mainstage Opening Session
企業のアクセシビリティ推進におけるKPI設定・進捗管理・経営層への価値提示について、メトリクス実装の具体的方法を解説するセッション。
ライブイベント・カンファレンスにおける字幕・トランスクリプト化の実装ガイド。聴覚障害者を含むすべての参加者への情報アクセス保証の手法を解説。
NVDA日本語チームが開催するチャリティートーク2026の開催告知。NVDAの活動支援と最新動向に関する情報共有を目的としたオンラインイベント。
CUD × SNS
カラーユニバーサルデザイン機構による月例イベント。SNSプラットフォームにおけるアクセシビリティ設計を考えるセッション。
Accessibility Day 2026
Global Accessibility Awareness Day 2026関連のオンラインイベント。デジタルアクセシビリティとインクルーシブ教育をテーマに、専門家による実践的セッションを開催。
Pixar『Up』のキャラクターを使い POUR 原則に基づいたアクセシビリティの重要性を、共感駆動型ストーリーテリングで解説したプレゼンテーション。
発達特性を持つIT人材をプログラマー就労移行支援の視点から活かす方法について、専門家が解説するセミナー。ニューロダイバーシティ人材とAI人材不足への対応を考える。
【名古屋開催】第7回 ウェブアクセシビリティ勉強会
WCAGの調査やテスト・検証をワークショップで実践する名古屋開催の勉強会。画面共有で参加者が一緒に進める。
アクセシビリティサポートポリシーの策定とスタッフへの教育・周知方法。WordPress環境での実装アプローチ。
バリアフリーのヌードデッサン会「ららあーと」 2026年春(第76回目)
年齢・性別・経験・障害の有無を問わず参加できるバリアフリーなヌードデッサン会。多様性を包括するアート活動の実践例。
PDFなどのアクセシビリティ問題による法的リスクを回避するため、自動化と人対応を組み合わせた修正戦略を解説。
NPO法人DPI日本会議が5月30~31日に開催する全国集会。障害者権利条約を羅針盤に、障害者運動の新たな40年を展望するカンファレンスイベント。
CUD × ISO
カラーユニバーサルデザイン機構による月例イベント。CUD(カラーユニバーサルデザイン)とISOの関連性について学ぶオンラインセッション。
茶話会ゼミ(第1回)オンライン版
JEPA会員向けのオンラインゼミ。電子出版物のアクセシビリティの現状と課題について専門家と議論する。
茶話会ゼミ(第1回)リアル会場版
JEPA会員向けのリアル開催セミナー。出版物のアクセシビリティの現状と将来像についての意見交換会。
インクルーシブ教育の基礎を学ぶセミナー。障害の定義から始め、教育現場での包括的アプローチを解説する。
EGテスティングサービス株式会社がGAAD Japan 2026をスポンサー。アクセシビリティ普及啓発の国際的キャンペーンへの参加を発表。
CA11Y #3 〜アクセシビリティのLTしようぜ〜
アクセシビリティをテーマとした5〜10分LTと交流会。初心者・初登壇者も歓迎し、気軽な学習と交流を重視した勉強会。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.10
ウェブアクセシビリティに関するLTと交流会を行うオンラインイベントのシリーズ第10回。ハードルを下げて安心できる場を目指している。初心者も障害のある人の参加も大歓迎。
バリアフリー展事務局・大阪市援助技術研究室 共同開催スキルアップセミナー
車いすシーティングに関する欧米最新情報と実践的なポジショニングアプローチを学ぶスキルアップセミナー。支援者向けの基礎知識習得。
次世代ノーコードツール「Figma Sites」の使い方講座
アクセシビリティカンファレンス福岡2026の Meetup として、ノーコードツール Figma Sites の基本操作から実務での公開手順までを学ぶ講座。
オフライン交流会とCSUN 2026参加報告を行うA11y Tokyo Meetup。世界最大級のアクセシビリティカンファレンスの知見を国内に還元する。
アクセシビリティ啓発の国際的なイベント「GAAD Japan 2026」への企業参画とオフィスでのパブリックビューイング開催。
MarkuplintとAIを組み合わせたVibe CodingでアクセシブルなUIを実装する方法を解説する、ウェブ開発者向けの実践的なウェビナー。
UI/UXデザイナーとWebエンジニアがアクセシビリティ実装の現場知見を共有するLT会。デザインと開発の両視点からリアルなアプローチを学べる。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026の開催発表。規模を1.5倍に拡大し、2026年9月5日に幕張メッセ国際会議場で開催予定。
デザイン・開発の現場で働くプロが実務知見を語るWebアクセシビリティLT会。業界の実践的なノウハウとベストプラクティスを共有する。
(4月8日正午締切)【Audio Game Center + ComoNe】ハッカソン「音からゲームをつくろう!」ComoNeプログラム #02 「Hello Human!」ワークショップ
視覚障害のあるブラインド・ファシリテーターとクリエイター、市民が協働し新しいオーディオゲームを制作する2日間のハッカソン。名古屋開催。
「どこまで対応すれば十分か」という曖昧な判断基準を実践事例から言語化し、チームで迷わないための設計思想と判断軸を探るセミナー。
AI in Accessibility: Separating Hype from Reality
監査・修正・テストへのAI活用事例を企業目線で検証。アクセシビリティ分野でのAIの実際の効果と誇大な期待とのギャップを明らかにするセッション。
国連の障害者権利条約を推進する国際機関IDAが来日。世界障害者地域サミット2027の日本開催決定を記念した特別講演会。
アクセシスタディーズ#4: 聴覚障害のある池田さんにお話を伺います
聴覚障害のある池田優里さんをゲストに、日常生活や仕事でのウェブ・アプリ活用について語るトークシリーズ。聴覚障害者の実装体験から、デジタル設計のあるべき姿を学ぶ。
お茶でつながるアクセシビリティー
街歩きと茶会を通じた交流イベント。移動に不安がある人と、見守りや支援に関心のある人が参加し、移動困難の疑似体験を通じてバリアを互いに理解する。無理のないペースでの開催を重視。
第41回CSUNカンファレンスの取材。BlindShellなど視覚障害のある人向けの支援技術製品・サービスの最新動向を紹介。
フロントエンドアーキテクチャの観点からアクセシビリティを考察するトーク。コンポーネント設計、設計システムのデフォルト、リーダーシップの役割について、スケーラブルな実装方法を提案する。
CSUN カンファレンスで展示された視覚障害者向け支援技術。移動補助デバイス、AI 搭載スマートグラス連携、ブレイルディスプレイなど実機デモを紹介。
CUD × 色弱にまつわるエトセトラ
カラーユニバーサルデザイン(CUD)と色弱をテーマに、色弱者と支援者が月例で語り合うオンラインイベント。多様な視点から相互理解と工夫を共有する場だ。
【DEI担当者必聴!】世界最大の障害者カンファレンスCSUN ATC参加報告会
支援技術とアクセシビリティに関する世界最大規模の国際カンファレンス「CSUN ATC」の最新動向を参加者が報告し、国際的なトレンドをキャッチアップするイベントだ。
ATIA 2026支援技術カンファレンスでのハイライト。盲とロービジョン向けの新支援技術を紹介。低視力教室ソリューション、アクセシブル爪切り、スマートグラス、Microsoftのアクセシビリティ更新など。
How to Audit a Web Page: Behind the Scenes on Equalize Digital's Process with Amber Hinds
Equalize DigitalのCEOが実施するアクセシビリティ監査プロセスを解説。Webページの監査において実際に行われる作業手法と背景にある考え方を具体例から示す。
Studioを活用したWebアクセシビリティ対応の手法や事例を紹介するラジオ番組。本回は過去のエピソードを振り返る雑談回。
支援技術の国際会議CSUN 2026の特集エピソード。AI駆動の視覚情報解釈、ブレイルディスプレイ、ロービジョン技術など、視覚障害者向けの最新支援技術を紹介。
GoogleのアクセシビリティチームがCSUN ATC 2026で発表した製品・ツール・機能の最新動向と複数チームの取り組み事例をまとめた公式セッション動画。
Accessible Web Office Hours | Real-World Impact: Stories from Users Navigating Inaccessible Websites
アクセスできないウェブサイトをナビゲートする障害のある人の実例を通じ、アクセシブルなデジタル空間の価値と、コンテンツのアクセス性が問題だという認識を探るウェビナー。
CSUN ATC 2026 Keynote Program
支援技術に関する国際会議CSUN ATC 2026の基調講演を収録した動画。アクセシビリティと革新について、グローバルな対話を展開する内容である。
CSUN Conference
支援技術とアクセシビリティを扱う国際カンファレンス。40年以上の歴史があり、研究者から障害のある人まで幅広い立場の参加者が集まる。
世界最大級のアクセシビリティ国際カンファレンスCSUN 2026への参加報告会。現地で得た最新の支援技術動向や知見を共有するイベント。
ソニー・太陽とコクヨKハートの障害のある社員がデザイナーとチームを組み取り組んだインクルーシブデザイン。成果展『CROSSING VIEWS』のコンセプトとワークショップ・創作過程についてのMeetup。
難病や障害者と企業開発者が共創するインクルーシブデザイン実践ワークショップ。第1回は参加者満足度100%を達成し、2026年6月に第2回開催が予定されている。
高見 真也 氏: 電子書籍フォーマット「EPUB 3」の再始動と最新動向
EPUB 3の最新動向と標準仕様の現状をテーマに、アクセシブルな電子書籍の普及に向けた仕様の再始動について解説する講演。
CUD × 色弱都市伝説(?)
カラーユニバーサルデザイン(CUD)にまつわる都市伝説を色弱者の視点から検証する、CUDO賛助会員向けの月例オンラインイベント。
Axe-con 2026の2日目レポート。障害のある人々の体験談からAIがアクセシビリティ実装に与える影響まで、多彩なセッション内容を紹介している。
State of Accessibility Episode 16
デジタルアクセシビリティ専門家向けのストレス対応とバーンアウト予防の実践的な戦略。
Axe-con
開発者・デザイナー・専門家向けのデジタルアクセシビリティ国際会議。Deque主催の年次イベントで、axeツールの活用や業界の最新動向を学ぶ。
アクセシビリティ分野で顕著な成果を上げた個人・組織を表彰するAxe Awards。Axe-con 2026での受賞者と受賞内容を紹介している。
Axe-con 2026初日のセッションレポート。AIの活用やEAA対応、シフトレフトなど、次世代のアクセシビリティ課題への対応事例を紹介している。
ウェブアクセシビリティ専門家2名がお笑いコンビ『ヘルナッツ』を結成し、M-1グランプリ予選への挑戦とネタを紹介するA11y Tokyo Meetup前編。
アクセシビリティと国際化|A11yTokyo Meetup
アクセシビリティと国際化(i18n)の関係を解説し、国際化への配慮がアクセシブルな製品開発につながることを示すA11y Tokyo Meetupセッション。
脳性麻痺のある加藤さんが、ジョイスティック操作マウスやキーガードなどの支援技術を実演し、電動車椅子サッカー選手としての活動も紹介するA11y Tokyo Meetupの録画。
(引用)Keynote: Customer Obsession from A to Z
(引用)Keynote: Roadmap checkups: Ensure resiliency
Session 2: Keynote: Accessibility as Leadership: The New Standard for Digital Responsibility
(引用)Keynote: Accessibility as Leadership: The New Standard for Digital Responsibility
Session 9: End user focus
様々な能力を持つエンドユーザーとUXデザイナー・研究者による、アクセシビリティの主要な課題と業界への改善期待を議論するパネルセッション。ユーザー視点から見た実装のギャップを学ぶ。
CSUN 2026アシスティブテクノロジーカンファレンスにおいて、Able Player(アクセシブなメディアプレイヤー)についての議論を募集する案内記事。
公的機関ウェブ担当者向けのアクセシビリティセミナー。WAIC主催で実施されたオンラインセミナー。ウェブ技術とアクセシビリティガイドラインの実装方法を解説。
From Chat to Conference: Incorporating Accessibility Etiquette for Teams | Accessible Web Webinar
アクセシビリティはコーダーだけでなくチーム全体の課題。Slackなどのチャットでの説明的なリンク表記、ビデオ会議やイベントなど、日常的なコミュニケーション習慣をアクセシブルにするための実践的な方法を紹介する。
WordPress開発者による実際のウェブサイトのアクセシビリティ修復実演。課題の特定から改善までのプロセスを実例で示す。
Zero Project Conferenceからのレポート。盲人向けの最新支援技術を紹介。Meta AI眼鏡、スマートケーン、ブレイルディスプレイなど。コストと認識度が課題として議論される。
アクセシビリティと国際化|A11y Tokyo Meetup
アクセシビリティと国際化の結びつきをテーマに、グローバル視点での実践的なアプローチを議論するmeetup。Philipp Tautzをゲストに迎え、多言語対応やローカライゼーションの観点から学ぶ。
デジタルアクセシビリティの実務者・研究者が集まるグローバルなカンファレンス。最新の技術トレンド・グローバルコンプライアンス・アクセシビリティの構築・テスト・提供について学ぶ。
CES 2026で初めて開催されたアクセシビリティ専用ステージについて、25セッション・100人の専門家による討論を通じてインクルーシブなテクノロジーの未来を形作る取り組みを紹介している。アクセシビリティの主流化とアライシップの重要性を論じている。
公的機関ウェブ担当者向けのアクセシビリティセミナー。WAIC主催で開催されたオンライン研修。最新のガイドラインと実装方法、運用のポイントを学ぶ。
GitHubの初代アクセシビリティ責任者が、創業以来の累積的なアクセシビリティ負債をエンジニアリング要件として組み込んだ経緯を詳述するパネルディスカッション。
Community forum: Maturity Models and Accessibility strategies - AbilityNet's TechShare Pro 2025
組織がデジタルアクセシビリティ成熟度モデルを用いて、現状評価から継続的な改善戦略まで、アクセシビリティを推進する方法を解説するパネルディスカッション。
Teach Access Europe イニシアティブにより、高等教育にアクセシビリティ教育を組み込む取り組みを紹介。150万人以上の学生に到達した米国プログラムの経験と、ヨーロッパでの展開、業界の知識ギャップ、大学との連携について述べる。
Online workshop: Scaling accessibility with AI and human expertise - AbilityNet's TechShare Pro 2025
Level Accessによるワークショップ。AIツールと人間の専門知識を組み合わせ、組織における一貫性あるデジタルアクセシビリティ実装をスケーリングする方法を解説。
Panel: When will AI replace digital accessibility professionals – AbilityNet's TechShare Pro 2025
AIはアクセシビリティ専門家の職業を変革するが排除しないと結論する、Amazon、Microsoft、HSBC、eBay、Dequeのパネリストによるディスカッション。
ATIA2026 速報
支援技術の国際学会ATIAから現地での生配信。支援技術トレンドと最新動向を速報で解説している。
音声駆動サービスのアクセシビリティに関するパネルディスカッション。英国標準協会(BSI)PAS 901声アクセシビリティ標準、多様な声や能力への対応、ビジネスメリット、音声認識システムの課題と今後の可能性を議論。
アクセシビリティ分野でのキャリア構築について、実務者が共有するスキル開発戦略、ネットワーキング、組織内でのアドボカシー、および個々の専門家の経歴と成長の道筋を探る。
ATIA2026 速報
フロリダで開催中の ATIA 2026 からの生配信テスト。京都大学での報告会を 2026 年 3 月 6 日に開催予定、参加費は無料。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.9
ウェブアクセシビリティに関するLTと交流会を行うオンラインイベントのシリーズ第9回。ハードルを下げて安心できる場を目指している。初心者も障害のある人の参加も大歓迎。
電動車椅子サッカーとヘルナッツと私|A11y Tokyo Meetup
電動車椅子サッカー選手と漫才コンビが登壇。支援技術「らくらくマウス」の活用事例を含め、身体障害者の日常とインクルーシブな社会について語り合うA11y Tokyo Meetup記念大会。
アクセシビリティ業界コミュニティA11yTalksの進化を振り返るライブセッション。2026年のロードマップを共有し、AIジェネレータ「The Oracle of Inclusion」による質問に答える。
視覚障害のある人とのアイディアソンから生まれたアクセシブルコード開発の実践事例。エクスポート・ジャパン株式会社の取り組みから、インクルーシブなコード実装の方法を学ぶ。
iPhoneやPixelなど最新スマートフォンの動向と、Androidのアクセシビリティ機能の進化、Google AIについてのライブ配信。
スクリーンリーダーの使用方法を学べるガイド。キーストロークと機能を習得し、実践的なScreen Reader Ropes Courseで練習する。
CUD × 2026 = "つながり"
カラーユニバーサルデザイン機構(CUDO)主催の月例オンラインイベント。2026年の活動方針と、障害者・高齢者を含むすべての人がアクセスできる社会づくりのための「つながり」の重要性について語り合う。
文書構造化の標準化に長年携わってきた村田真氏が、W3C標準化の困難と時代の要請によって努力が報われるまでの経緯を語る講演。
金融業界向けのウェブアクセシビリティ勉強会。電子決済等代行事業者協会が主催し、業界全体での対応推進を目的とする。
サイトワールド2025特集第18回(最終回):取材を終えて
サイトワールド2025の取材シリーズ最終回。JBICT.Net関係者が取材全体を振り返りながら、紹介しきれなかったブースやイベントについても触れている。
WCAGがニューロダイバーシティをサポートする方法を解説。プレーンな言語、キャプション、低刺激環境設計など、神経発達の多様性に対応した設計手法を学ぶ。
Live Website Remediation with Brian Coords
WordPress Developer Advocate が実際のウェブサイトに対してアクセシビリティの問題を修復するライブセッション。WordPress Accessibility Meetup グループ主催。
WCAG成功基準が神経多様性のあるユーザーのデジタル体験をどのようにサポートするかを解説するウェビナー。アクセシブルなWebサイト構築のチェックリストを超えた、インクルーシブな設計の考え方を学べる。
Jennison Asuncion - Keynote: Fireside chat
GAAD共同創設者・LinkedInのアクセシビリティ責任者による対話セッション。個人的なアクセシビリティジャーニー、学んだ教訓、インクルーシブなデジタル世界の実現に向けた推進について論じる。
欧州アクセシビリティ法(EAA)のデッドラインから数ヶ月後の状況を分析するウェビナー。組織による対応状況、コンプライアンス失敗時の罰則、インクルーシブなデジタル体験を実現するための実践的戦略を扱う。
サイトワールド2025特集第7回:ソニー株式会社
サイトワールド2025でのソニーへのインタビュー。視覚障害者向けに設計されたヘッドホン・サウンドバー・スマートフォンアプリと、パッケージのQRコードを見つけやすくする『Guide for QR』の取り組みについて。
サイトワールド2025特集第1回:イントロダクション
2025年10月に東京で開催された視覚障害者向けの総合展示会・サイトワールド2025。IT関連企業のインタビュー特集の開幕として、イベント概要と今年への期待を紹介する。
サイトワールド2025特集第2回:NVDA日本語チーム
サイトワールド2025でのNVDA日本語チームインタビュー。スクリーンリーダーでのウェブアプリ操作(Gmail・生成AI)の活用と開発チームの最新動向を紹介。
アクセシビリティ分野におけるAIの現在と未来を探るウェビナー。新興のアクセシブルなAIツール、技術に組み込まれたバイアスの認識、今後の展開について業界の専門家と議論する。
Wordpress共同創設者による、アクセシビリティの過去・現在・未来についての対話。Gutenberg・管理画面リデザイン・AI・WooCommerceなど、プラットフォームのロードマップを扱う。
米国の障害者権利リーダーによる、ADA とSection 508 の過去・現在・未来についての対話。最近の政策変更とコミュニティでのアクセシビリティ推進を論じる。
But…Why? With Melanie Sumner | Axe-con 2025
デザインシステムのコンポーネント構造がアクセシビリティに与える影響を解説。一般的なUIパターンで見落とされるアクセシビリティの実装要件を紹介する。
テック業界のデザイン実務におけるアクセシビリティの課題と実践的なアプローチを紹介。ユーザーの権利の尊重とアクセシブルなデザインの手法を探る。
CEATEC2025オンラインセッション第1部で、JIS X 8341-3改正の動向と生成AIが支援技術に与える影響を専門家が解説した動画セッション。
CEATEC2025オンラインセッション第2部で、花王・CULUMU・デジタル庁によるインクルーシブデザイン実践事例と生成AIを活用したアクセシビリティ改善の取り組みを紹介。
CEATEC 2025で開催されたウェブアクセシビリティセミナー。業界の最前線と最新事例を2部構成で紹介。延べ798名が参加した報告。
アフリカのナイロビで開催されたインクルーシブアフリカカンファレンスのハイライト映像。支援技術・インクルーシブデザイン・セクター間協働を通じたアクセシビリティと包摂の推進、青年障害者のリーダーシップが主題。
国際福祉機器展H.C.R.2025のバリアフリーeスポーツ「ePARA」展示を収めたダイジェスト映像。パラスポーツとテクノロジー融合の実例を紹介している。
Web Accessibility Directive の 5 周年セッション。IAAP と EDF による国際的なアクセシビリティ動向の発表。
(引用)Keynote given by June Lowery-Kingston, Senior expert and Equality Coordinator, DG CNECT, European Commission
EU Web Accessibility Directiveの5周年記念イベント。アクセシビリティ専門家、エンドユーザー代表、政策立案者などが集い、デジタルアクセシビリティの実践と課題について議論する。
(引用)Keynote by Catherine Naughton, Executive Director, European Disability Forum
Studioを活用したWebアクセシビリティ対応の手法を紹介する番組。今回はアクセシビリティの観点から適切なHTMLタグの設定方法について解説する。
State Of Accessibility Podcast Episode 13
グローバルなアクセシビリティコミュニティが開催する 24 時間オンラインイベント Inclusive Design 24 について、専門家による包括的デジタル体験についてのトークを紹介する。
サイトワールド2025で視覚障害者向けにNVDAを使ったウェブアプリケーション(Gmail、AI等)の操作方法をライブで解説した音声記録だ。
コクヨが障害者・高齢者を含むユーザーとの共創で製品のインクルーシブデザイン化に取り組む事例。A11y Tokyoが主催した勉強会の講演録画だ。
Windows 10サポート終了への対応からAppleの新ブレイル機能、視覚障害者向け技術学習コミュニティBITSまで。スクリーンリーダーと支援技術の活用からプログラミングスキルまで幅広くカバー。
ヨーロッパアクセシビリティ法(EAA)など国際的なウェブアクセシビリティ規制の遵守期限と対応方法についてのウェビナー。
アクセシビリティ対応を単発の一括改善ではなく継続的なプロセスとして捉え、顧客と長期的な関係を築くための支援体制を解説するセミナー。
'助ける'という視点を手放すことがダイバーシティ推進の鍵になると説く和久井香菜子のセッション。インクルーシブな組織づくりの思想を提唱している。
組織のアクセシビリティ推進活動を継続・維持させるための実践的なヒントと戦略を紹介するセッション。持続可能な推進体制づくりに向けた知見を共有している。
アクセシビリティ推進を全員で担うべきかどうかを問い直すセッション。効果的な推進体制のあり方と、組織のアクセシビリティ文化づくりに必要な思想転換を提唱している。
ウェブ制作会社においてアクセシビリティを事業上の強みとして活かすためのアプローチを、実践的な視点から解説するセッション。
'助ける'という視点を手放すことがダイバーシティ推進の鍵になると説く和久井香菜子のセッション。インクルーシブな組織づくりの思想を提唱している。
アクセシビリティカンファレンス CHIBA2025(2025年9月20日開催)のライトニングトークセッション。
ウェブ制作会社におけるアクセシビリティの実装と活用について論じたセッション。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2025のメインセッション。Yuto Usui がアクセシビリティ推進の継続のヒントについて解説する。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2025でのライトニングトーク。アクセシビリティ導入の『始める』から『広げる』へのプロセスについて、ビジネス視点で語る。
『with user のインクルーシブデザイン』をテーマにしたアクセシビリティカンファレンスのセッション。情報保障対応
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2025のゲストセッション。全員で取り組むべきなのかという問題を、実践者の視点から問題提起する講演。
アクセシビリティ導入後の組織文化への定着をテーマにしたセッション。取り組みを開始した先に、どのように組織の一部として文化を変えていくかについて考察。
アクセシビリティカンファレンス CHIBA 2025 でのメインセッション。藤木武史が「with user のインクルーシブデザイン」をテーマに登壇。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2025での登壇セッション。『2歩目のアクセシビリティ』をテーマに、アクセシビリティの推進を文化として定着させる方法を論じる。
アクセシビリティ対応への組織的抵抗を乗り越え、『クイックWin』から継続的な収益創出を実現するロードマップをSTYZが提示するセミナー。
テクノロジー展示会 CEATEC 2025 内でアクセシビリティセミナーが開催されたことを知らせるアナウンス記事。詳細はリンク先で確認できる。
Webアクセシビリティ対応をコスト観から投資観へ転換し、組織内・顧客への説得力を高める実践的なアプローチを解説するSTYZのセミナー。
ゲーム開発における障害コミュニティとのアクセシブルなプレイ体験設計の重要性を論じる。「Nothing About Us Without Us」というスローガンを基に、障害研究の歴史・推奨戦略と過去の成功例および今後のギャップを解説。
The Value of Accessibility Certifications with Samantha Evans and Paul Bohman | Axe-con 2024
アクセシビリティプロフェッショナルの認定制度『IAAP 認定』の価値と仕組みについて、制度の歴史、個人と組織にとってのメリット、専門家との違いを解説する講演。
Building an Enterprise-Level Accessibility Skills Program for Development Teams | Axe-con 2024
企業のテスター・開発者・プロダクトオーナーに対し、アクセシビリティ知識を組織的に習得させるコンピテンシーベース教育プログラムの設計・実装方法を解説する。
開発チームがアクセシビリティを負担と感じず対応するための『+1』戦略。既存の成果を認めた上で、追加改善を1ステップ単位で提案するアプローチ。
アクセシビリティプログラムとカルチャー構築について、複数の業界専門家が論じるセッション。
大規模組織が34拠点でのデジタル体験をインクルーシブに変革する戦略と課題について。
Ubisoftのグローバルアクセシビリティプログラム構築における8つの教訓。経営層の賛同確保から組織全体への浸透と効率化まで、企業規模でのアクセシビリティ推進の段階的アプローチを学ぶセッション。
Axe-con 2024 での講演。Mitratech が製品アクセシビリティ対応の推進にあたり、ステークホルダーの賛同を得るまでのプロセスについて解説。
アクセシビリティプログラムにおいて教育が過小評価される課題に対し、デザイン・エンジニアリング・プログラム管理の視点から、段階的に組織内へアクセシビリティ教育を統合するための戦略を解説。
メディア企業の事例を通じて、アクセシビリティの進捗測定とベンチマーク手法、データを組織全体の推進に活かす方法を紹介する。
“That’s great, but how do I convince my boss ” Overcoming Bias to Advocate for Change | Axe-con 2024
組織内でアクセシビリティ推進を支持させるための戦略を解説。バイアス克服の手法とメトリクス設計により、経営層への説得方法を示している。
インクルーシブデザインスタジオCULUMUの代表がCEATEC 2025でインクルーシブデザインの実践と課題について講演した企業事例。
The after party / closing #id24 2025
Inclusive Design 24 の最終セッション。ホストが過去24時間のセッションの見どころを共有するクロージングパネル。
アクセシビリティ問題を開発チームに報告する際に、理解されやすく実装につながる報告書の書き方についてのトーク。
WCAGの基本を学ぶ初心者向けウェビナー。開発者でなくても実装できるシンプルなアクセシビリティチェックを紹介する。
アイシンYYsystemプロジェクトの開発経緯から展望まで、インクルーシブデザインとAIの活用可能性を探究する対談企画の後編。
GAAD Japan 2025でのセッション。アクセシブルなツール活用の具体例とアクセシビリティの祭典での経験を紹介。
予期的アクセシビリティを軸に、利用者の心理的側面に着目し、多様なユーザーとの共創を通じて安心して利用できる環境を創出するポイントを紹介するセッション。
電通デジタルと国内電通グループが共同制作した『みんなのコミュニケーションデザインガイド』を紹介するGAAD Japan 2025でのセッション映像。誰もが参加できるコミュニケーションを目指すデザインガイドについて。
アクセシビリティ初心者の失敗事例をスタンダップコメディ形式で紹介するセッション。複数の登壇者が実体験(alt text の迷走、チェックツール導入失敗、ユーザーテスト会場の課題等)を語り教訓を共有している。
GAAD Japan 2025での講演。アクセシビリティを後回しにすることの企業リスクをデータで解説し、経営層からデザイナー・エンジニアまで全社的な取り組みのヒントを紹介する。
KDDIグループでのウェブアクセシビリティ推進体制、方針策定、研修、マニュアル作成などの取り組みを紹介するセッション。企業全体での推進体制構築と実装方法の事例を扱う。
アフリカ6か国で開催されたInclusive Africa Conference 2025 watchparty参加者からの報告。障害者の可能性への気づきと、デジタルアクセシビリティ政策推進への提言が語られる。
SignvrseのアフリカAI手話アクセシビリティソリューションについてWinnie Ongiriが語る。デフ主導のイノベーションと包括的なテクノロジーの未来を探る。
医師でありながら、ギラン・バレー症候群による四肢麻痺のある講演者が、医療現場でのデジタルアクセシビリティの実装と、患者・障害のある人の立場からの課題について解説する。
アフリカの障害のある青年向けのデジタル起業家精神セッション。物理的バリアが伝統的な雇用を制限する中、デジタルプラットフォームによる経済的機会と資金、メンターシップ、アクセシブルデザイン、ビジネス開発支援を通じた包括的な取り組みを扱う。
Enhancing Accessible Travel: First Mile to Last Mile in Transport and Infrastructure | IAC 2025
アフリカ大陸での障害者の移動アクセシビリティについて、公共交通と空港の課題、インフラと政策、ケニアとナイジェリアの事例を通じて検討する国際カンファレンスのセッション動画だ。
U.S. Access Board | Dr. Sachin Pavithran on Advancing Global Accessibility Standards | IAC2025
Access Board の副会長が、グローバル・アクセシビリティ基準の策定が包括的な社会開発の基盤となることを論じたキーノートスピーチ。輸送・ICT・建築環境・屋外レクリエーション等の領域における国際基準の重要性を述べている。
InDesign・Acrobat・PowerPoint・Word等のデザインツールでのアクセシビリティ実装を学ぶオンラインサミット(2025年9月16-19日)。業界専門家による段階的な実践トレーニング。
IFC Keynote: Nathalie Akon on Driving Economic Inclusion Through Gender Equity | IAC 2025
IFCのナタリー・アコン氏による、新興国での経済的格差解消と社会的包摂の重要性を強調する講演。テクノロジーや支援機器へのアクセス改善が個人の生活を変え、経済成長の原動力になると主張。教育や雇用における障害者や女性の包摂事例を示し、民間セクターの投資と包摂的なビジネス慣行を通じた即時の協働と具体的な行動を強く訴えている。
Disability is Not the Problem, Design Is: Stephanie Egharevba on Physical and Digital Accessibility
車椅子ユーザーの視点から、身体的・デジタルアクセシビリティにおけるデザイン課題と、アクセス可能な設計の必要性を論じる講演。
(引用)Asiya Mohammed | Paralympian & Disability Advocate | IAC2025 Keynote Address
支援技術へのグローバルなアクセス格差(高所得国90% vs 低所得国10%)が人権課題であることを指摘し、市場と政策の失敗を分析、解決への協力を呼びかける。
Inclusive Africa 2025カンファレンスの最終セッション。『イノベーションと起業家精神を通じたデジタルアクセシビリティのスケーリング』というテーマの主要ポイント、デジタル尊厳とデジタル破壊の関係、障害者主導の共創の必要性、政府・産業・資金提供者への提言を述べた講演。
Inclusive Africa 2025カンファレンスのハイライト。障害のある人の主導権、アクセシビリティへの取り組み、インクルーシブな社会実現への視点を紹介。
アフリカの公共交通における障害のある人のアクセシビリティ課題と、青年・技術者・デザイナーが進めるイノベーション事例を扱うパネルディスカッション。
【情報保障版】LINEギフトのアクセシビリティ〜ネクストアクション〜(富田 梓/慶島亜門) - アクセシビリティカンファレンス福岡2024 スポンサーセッション LINEヤフー株式会社
LINEギフト機能のアクセシビリティ課題と改善策を、企業の視点から解説するカンファレンスセッション動画である。
【情報保障版】アクセシビリティカンファレンス福岡2024 開会式
アクセシビリティカンファレンス福岡 2024 のアーカイブ動画。ライブ文字起こしと手話通訳を大きく表示する情報保障版。
アクセシビリティカンファレンス福岡2024 開会式
2024年11月福岡で開催されたアクセシビリティカンファレンスの開会式アーカイブ動画。情報保障版も提供されている。
アクセシビリティカンファレンス福岡2024のセッション。坂巻舞羽によるアクセシビリティ推進に関する講演。
LINEギフトのアクセシビリティ対応状況と今後の改善指針を、実装チームが共有するセッション。
アクセシビリティカンファレンス福岡 2024 のセッション。障害と社会のあり方についての哲学的な問いを扱う。ライブ文字起こしと手話通訳が提供。
アクセシビリティカンファレンス福岡2024 閉会式
2024年11月30日開催のアクセシビリティカンファレンス福岡の閉会式アーカイブ。情報保障版あり。
2024年11月30日開催「アクセシビリティカンファレンス福岡2024」でのスポンサーセッション。講師は松永知典・株式会社ディーゼロ。字幕・手話通訳付きの情報保障版も配信。
アクセシビリティカンファレンス福岡 2024 での松永知典の講演。ライブ文字起こしと手話通訳を大きく表示させた情報保障版である。
アクセシビリティカンファレンス福岡2024でのセッション動画。ライブ文字起こしと手話通訳による情報保障版。
【情報保障版】アクセシビリティカンファレンス福岡2024 閉会式
福岡で開催されたアクセシビリティカンファレンス2024の閉会式を、ライブ文字起こしと手話通訳を大きく表示した情報保障版で配信。すべての発話を保証するものではない。
2024年11月開催のアクセシビリティカンファレンス福岡でのセッション。選挙投票のアクセシビリティについて。情報保障版は文字起こしと手話通訳を併記。
WWDC2025で発表された Apple のアクセシビリティ関連機能を解説するライブストリーム。iOS、watchOS、iPadOS における最新のアクセシビリティ実装を扱う。
コクヨとフェリシモの実践者が、インクルーシブデザイン導入のきっかけ、課題解決、推進のコツ、今後のチャレンジを語るトークセッション。
公的機関がウェブアクセシビリティに対応する手順と事例。国民生活センターの実装例から、運用ガイドラインに沿った現場の実践を学ぶ。
2025年HCI国際会議のユニバーサルアクセス部門(UAHCI 2025)の論文集。ヒューマン・コンピュータ・インタラクションにおけるアクセシビリティ研究の最前線を2巻に収録。
アフリカ全域の障害団体が結集するInclusive Africa Conference 2025。デジタルアクセシビリティと支援技術の推進、政策実行を掲げた大陸規模の運動を紹介。
ウェブサイト運営におけるアクセシビリティとユーザビリティの関係性について学べるセミナーの開催報告。オンラインと現地の参加者約75名が集まった。
アフリカのデジタルアクセシビリティムーブメントに関連するカンファレンスのプロモーション。グローバル企業の登壇、支援技術の展示、パネルディスカッションなどを実施する。2025年6月3-5日、ナイロビとオンラインで開催予定。
デジタルアクセシビリティを軸にしたアフリカのカンファレンス。仮想チケットと地域ウォッチパーティで、大陸全体でのアクセスと包摂を推進。
国際的なアクセシビリティカンファレンスでの学習とネットワーキング。
Be part of the movement
Inclusive Africa Conference 2025への参加を呼びかけ。
Don’t Be Left Behind- Your presence matters
デジタル化社会への包摂的な移行について論じ、Inclusive Africa Conference 2025への参加を呼びかけるメッセージ。障害者を含めた設計と投資の重要性を強調。
Don't be left behind- Your presence matters
デジタル変革の時代における障害者のインクルージョンの重要性について。Inclusive Africa Conference 2025への参加呼びかけ動画。
万博の視覚アクセシビリティ対応、視覚障害者向けの優先入場制度、AI支援技術の活用方法を解説するライブ配信。
2025年1月開催のA11y Tokyo Meetupセッション録画。iPhoneとAndroid双方のアクセシビリティ機能を参加者が実際に試しながら紹介する。
CEATEC 2024で開催されたウェブアクセシビリティセミナー。最新動向と実装事例を2部構成で解説。延べ601名が参加した業界向けセミナー報告。
CEATEC 2024 で開催されたアクセシビリティセミナーの概要。web アクセシビリティに関する業界向け教育・啓発セッション。
ウェブアクセシビリティの基礎知識を公的機関職員向けに講演したセミナーの開催報告。官公庁や自治体のウェブ担当者を対象とした実践的な研修内容をレポートしている。
UAHCI 2021の論文集。デザイン手法とユーザー体験を軸に、ユニバーサルアクセス・インクルーシブデザインに関する84本の査読済み論文を収録した2巻組の学術書。
ユニバーサルアクセスとインクルーシブデザインをテーマに、2020年コペンハーゲン開催のHCI国際会議に提出された後期投稿論文集。
CEATEC JAPAN 2019で開催されたセミナー報告。障害のある人のWebの利用方法を理解し、実装に活かす内容。
WAICが2019年1月に大阪で開催したWebアクセシビリティセミナーの実施報告。全国での普及啓発イベント。
CEATEC JAPAN 2018で開催されたセミナー報告。障害のある人の実際のWeb利用経験と、実装上の課題への対応方法を学べる内容。
WAICが2018年5月に開催したWebアクセシビリティ啓発セミナーの実施報告。JIS X 8341-3等の基礎知識と実装方法について学べる内容。
WAICが2018年8月に開催したWebアクセシビリティ入門セミナーの実施報告。初心者向けに基本知識と実践的な取り組み方を解説した内容。
アクセシビリティ・インクルーシブデザイン関連のコミュニティやミートアップ団体のリスト。参加方法・活動概要を案内。
フロントエンドエンジニアがアクセシビリティや正しいマークアップに取り組む理由を、「羞恥心」と「品質」の2つの観点から振り返る記事である。Japan Accessibility Conference vol.1 の講演での発言を手がかりに、HTML を書く人の姿勢を論じている。
CEATEC JAPAN 2017で開催されたセミナーの開催報告。障害のある人による支援技術利用の実体験とWebアクセシビリティの最新動向を扱う講演。
CEATEC JAPAN 2016で開催されたセミナーの開催報告。Webアクセシビリティの最新動向とJIS X 8341-3:2016、障害者差別解消法についての講演。
CEATEC JAPAN 2015で開催。ウェブアクセシビリティとJIS X 8341-3について、企業の取り組み事例を含めた講演とパネルディスカッション。
Collaborate 2014 カンファレンスについてのまとめ記事。デザイナーが心がけるべき共感的姿勢と、業界実例から学ぶインクルーシブなアプローチを紹介する。
CEATEC JAPAN 2014で開催。ウェブアクセシビリティとJIS X 8341-3:2010について、海外の最新動向や国内動向の講演。
公的機関のWeb担当者向けセミナー開催報告。東京・名古屋・大阪の3都市で計181名が参加し、JIS X 8341-3:2010対応について講演・討議。
CEATEC JAPAN 2013で開催。ウェブアクセシビリティとJIS X 8341-3:2010について、WAICの委員による講演とパネルディスカッション。
CEATEC JAPAN 2012でのアクセシビリティセミナー開催報告。ウェブアクセシビリティとJIS X 8341-3:2010に関する講演を実施。
CEATEC JAPAN 2011で開催されたアクセシビリティセミナーの概要。業界におけるアクセシビリティへの関心と取り組みを示すイベント報告。
JIS X 8341-3:2010 規格策定者による解説セミナーの開催報告。定員100名が3日で満員となり、200名に増員されて実施。