アクセシビリティ・障害・インクルーシブデザインに関するイベント・セミナー・勉強会の情報を毎日自動収集して掲載しています。

開催予定のイベント(日付が近い順)

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19:30〜20:30 Peatix

映画祭やグローバル配信で必須化するアクセシビリティ対応について、映像翻訳の観点から学ぶサマースクール。字幕制作と音声ガイド実装の実践的な知識を扱う。

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17:00〜22:00 Peatix

英語学習に困難のある子どもの支援方法を、言語特性と認知特性の観点から解説するウェブ講演。発達障害のある児童への教育実践に役立つ内容。

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19:00〜20:10 Peatix

演劇作品。視覚障害者向けの作品説明会や字幕対応、同伴者による視覚情報のささやきなど、多様な鑑賞方法を提供。補助犬対応、車椅子スペースなど、アクセシビリティに配慮した上演環境を実現している。

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21:00〜12:00 Peatix

発達障害のある子どものやる気を引き出す支援について。失敗体験や学習性無力感を背景に、主体的な意欲を育むアプローチと見守りと介入のバランスを解説。

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18:00〜21:00 Peatix

渋谷の水害対策と浸水被害防止について、都市気象学、ランドスケープ、都市デザイン等を横断した学術シンポジウム。フェーズフリーなまちづくりなど、多様な人に対応した防災アプローチを検討。

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13:30〜17:00 Peatix

ケアの現場におけるアート・アクセシビリティについて実践者から学ぶイベント。障害のある人や高齢者、療養者へのアートプログラムの意義、環境整備の方法について、1990年代から活動に取り組む実践者の講演とワークショップを通じて考える。

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20:00〜21:45 Peatix

ALSのある人のコミュニケーション支援について、症例から評価と実践的な手法を学ぶセミナー。進行性疾患への対応とコミュニケーション手段の選択を扱う。

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21:00〜22:00 Peatix

外国ルーツや読み書きが苦手な児童の学習意欲を高めるためにルビの活用を提案する、ルビ財団とCanva Japanのコラボセミナー。アクセシビリティを高める教材の作成方法もデモ形式で紹介。

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20:00〜21:00 Peatix

音声喪失を伴う重度肢体不自由児が意思伝達装置を使ったコミュニケーション習得を目指す発達支援の取り組みを紹介するセミナー。

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13:00〜15:30 Peatix

職業リハビリテーション支援に携わる実践者と研究者が全国から集う大会。自己決定理論の最前線、AI×職業リハビリテーション、障害者就労支援士など、職リハ支援の本質と課題を掘り下げるシンポジウムを開催する。

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21:00〜12:00 Peatix

漢字習得が困難な子どもの背景にある視知覚や形態処理能力の課題を理解し、視覚的工夫や意味の関連付け、協調運動への配慮、ICT活用など具体的な支援手法を解説。

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10:00〜16:00 Peatix

子どもの行動の背景にある感情を見立てる1日講座。事実と意味づけを分ける視点や、安心を土台にした関わり方を座学と演習で習得。学校現場・支援職向け。実践アカデミーへの導入講座。

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21:00〜12:00 Peatix

発達障害のある子どもの計算困難の背景を、数量感覚やワーキングメモリ、実行機能の課題から分析し、具体的な支援アプローチを解説するセミナー。

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19:00〜21:00 Peatix

映画字幕の品質管理(QC)を聾者・難聴者が担う専門職としての実践と、障害者の専門職化・参画の在り方についてのセミナー。

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18:00〜19:00 Doorkeeper

Webアクセシビリティ対応の相談を案件として組み立てるフロー。調査・提案・試験から翌年点検まで、実務的に進めるステップを、A11yWorkFlowツールのサンプル資料を交えて解説する。

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16:00〜17:30 Peatix

組織における「対話」と「制度」の両輪を軸に、一人ひとりのテンポが活きる職場づくりを考えるセミナー。障害者インクルージョンとデザインの専門家によるトークとグループディスカッション。経営者・人事・ダイバーシティ推進担当向け。

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10:00〜22:00 Peatix

読み書きに困難のあるディスレクシアのある子どもを対象に、紙とデジタル教科書、複数の学び方を比較検討する。デジタル教科書に必要なアクセシビリティ機能(読み上げ、リフロー、ルビなど)の制度的整備と、教室で複数の選択肢を用意することの両面から、学びへのアクセス保障を考える。

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19:00〜21:00 Peatix

世界の舞台芸術におけるアクセシビリティ実践事例を学ぶセミナー。だれもが作品と劇場にアクセスできる方法論と実装事例を扱う。

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12:50〜17:00 こくちーずプロ

学校教育の課題をインクルーシブ教育・不登校・教育DXと現場実践の視点から、教員と市民で意見交換。教育の包摂と実践を考える集会。

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10:00〜15:30 Peatix

拡張代替コミュニケーション(AAC)セミナーと福祉機器の展示体験を通じて、障害のあるお子さんとご家族が「できる」を見つけるイベント。支援技術の可能性を実感。

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13:00〜17:00 Peatix

学びのユニバーサルデザインとアクセシビリティについて、フロリダ大学のマヤ・イスラエル氏による基調講演のほか、生成AIを活用した教材ワークショップを開催する。小・中・高・特別支援学校の教職員らが参加し、全ての児童生徒にとって学びやすい授業設計を探求する。

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14:00〜16:30 Peatix

視覚障害と聴覚障害を併せ持つヘレン・ケラーとサリバンの物語を描くバリアフリー演劇作品。障害の有無を問わず楽しめる舞台公演として、鳥取県で初公開される。

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日本障害者リハビリテーション協会

能登半島地震を踏まえ、アクセシビリティの現状と課題、今後の方向性を議論する障害者リハビリテーションの総合研究大会。福祉用具やコミュニケーション支援、移動支援など幅広いテーマを扱う。

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09:00〜17:00 Peatix

多様な学習スタイルや認知特性に対応する学びのユニバーサルデザイン(UDL)の理論と実践手法。発達障害を含む全ての子どもが自分に合った方法で学べる教育環境の実現を目指す研修会。

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13:00〜16:00 Peatix

ディスレクシアをはじめとする発達障害のある児童が英語学習でつまずく背景を脳と発達の仕組みから理解し、視覚認知・聴覚認知・音韻意識に基づいた支援方法を習得する教員向け認定講座。

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12:30〜23:30 Peatix

ピア・サポート(子ども同士のサポート)で、教室の問題解決と連携の仕組みを学ぶ研修。

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18:30〜20:30 Peatix

食事支援における「食べない」の原因を多角的に見立て、実践的なアプローチを学ぶセミナー。姿勢・食具・口腔状態・環境など複数の要因を踏まえた支援技術を解説。介護・医療従事者向け。

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終了したイベント

18:30〜19:30 Peatix

「楽しさ」をハブにしたインクルージョンの新しいアプローチを学ぶワークショップ。ブラインドコミュニケーターら専門家による講演とグループワークで、障害の有無を超えた「まざりあい」の実感を深める。自動字幕付き。

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19:00〜21:00 Peatix

WCAG 2.2がISO/IEC 40500:2025となったことでJIS X 8341-3が改正される。改正によって追加となる26個の達成基準を学ぶ全3回セミナーの第1回。現行規格からの差分を確実に理解し、実務へ即座に応用できるよう、毬藻企画のアクセシビリティエキスパートが分かりやすく解説。JIS改正前に、ウェブアクセシビリティの最新動向を総点検して網羅的に押さえることができる内容となっている。

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20:00〜12:00 Peatix

発達障害のある児童を支援する教員向けセミナー。行動観察と検査結果の多角的な見取りから、具体的な支援手立てを考え、合理的配慮とセルフアドボカシー(自己権利擁護)の育成について解説。

にいがたYURUWAミーティング4

イベント 開催終了
14:00〜18:00 Peatix

医療・介護・福祉分野で「やってみたい」という想いを持つ人が集うコミュニティミーティング。ユニバーサルツーリズム、こども発達支援、産後ケアなど、必要性から立ち上げたサービスについてゲストとの対話を通じて学ぶ。

00:00〜00:00 Peatix

教育困難校での対応、発達障害別の指導法など複数テーマの映像配信セット。小嶋悠紀・長谷川博之による教育技術を学べる講座群。教員・支援職・保護者向け。

21:00〜12:00 Peatix

ひらがな・カタカナの習得が困難な子どもの背景にある脳と発達のメカニズムを理解し、視覚的工夫や感覚統合を活用した現場での支援方法を習得する講演。

19:00〜21:00 Peatix

パフォーミングアーツのアクセシビリティを実現する視点と方法。舞台技術・アクセシビリティ監修・制作者による3者対談で実践知を学ぶ。

10:00〜11:30 Peatix

アートミーツケア学会の設立20周年を機に、「アートとケアが出会うとはどういうことか」を改めて問い直す研究会。学会の理念と存在意義を言語化し、10月の大会へつながる対話の場である。情報保障あり。

13:00〜16:50 こくちーずプロ

発達障害やユニバーサルデザインの専門家による学習会。リフレーミングと人的環境構築から、困難のある子どもの成長を支援する学級づくりと授業設計を学ぶ。

19:00〜21:00 Doorkeeper

特別支援教育の教室・支援現場・研究の各視点から、発達障害のある子どもの学習支援と自己表現を促進する生成AI活用事例とガイドを紹介。

19:00〜20:40 Peatix

ユニバーサルデザインの観点から、年齢や能力に関わらず誰もが使いやすい製品・設備・建築の設計について論じるリベラルアーツ講座。高齢化社会における包括的な使いやすさの実現を探る。

19:00〜20:30 Peatix

英国スターリング大学による認知症デザイン入門。建築・医療などの実務者向けに、認知症のある人を中心に据えた設計手法を解説するウェビナー配信である。

10:00〜00:00 Peatix

発達障害児への療育実践を扱うオンデマンド講座。講座Aでは、身体機能の基礎を整える体幹・行動トレーニングの具体的方法を実例動画で学べる。

09:15〜17:00 こくちーずプロ

学びのユニバーサルデザイン(UDL)の視点から、授業づくりと学級づくりを実践するための手法を学ぶ勉強会。教育者が多様な学習者ニーズに応える授業設計を習得する。

16:00〜17:00 TECH PLAY

発達障害や脳性まひのある子どもたちが主体的に参加し、日用品をインクルーシブデザインで開発した事例とプロセスを紹介するウェビナー。

13:00〜14:00 TECH PLAY

公共建築のプロポーザルで求められるインクルーシブデザイン実装の方法論を、2025年度プロポーザル分析と学校改修事例から学ぶ実務ウェビナーである。

10:00〜17:30 Peatix

アフォーダブル・アクセシブルな都市づくりと包摂的な居住支援をテーマとするシンポジウム。住宅政策と福祉制度の連携による地域づくりを考察。

18:30〜21:30 Peatix

視覚障害のある認定リードユーザーと一緒に製品の初体験を観察し、アクセシビリティ向上のヒントを探るワークショップ。製品体験のプロセスを共有しながら学ぶ。

10:00〜17:30 Peatix

ユニバーサルデザインとインクルーシブデザインの視点から『誰一人取り残さない』製品・サービス開発を目指す講演会である。SDGs・CSR・ESG・サステナビリティと多様性を基調に、包摂的な設計方法論を探求する。

18:30〜21:30 Peatix

聴覚障害者と健聴者が対話し、新たな価値を共創するワークショップ。インクルーシブデザイン・コンサルティングファーム PLAYWORKSが主催。多様性からのイノベーション創出を体験できる。

19:00〜21:00 TECH PLAY

障害のある人の起業実例と、デジタルマップを活用したバリアフリー情報可視化による地域整備の方法を学ぶCode for Kitakyushuの定例会。実践的な事例紹介。

12:00〜13:00 Peatix

Webアクセシビリティの組織的推進について、AI評価と専門家支援を組み合わせた実務的アプローチを解説するセミナー。企業・自治体のWeb責任者・品質管理部門向け。

10:00〜16:00 Peatix

精神科リハビリテーション分野で「般化」支援技術を学ぶ研修。精神障害のある人の社会復帰・就労支援における技能プログラミングと支援方法を解説する。

毬藻カーニバル2026

イベント 開催終了
13:00〜17:30 Peatix

毬藻企画合同会社の設立1周年を記念するオンラインイベント。年次報告・事業計画の共有、アクセシスタディーズメンバー等によるライトニングトーク、アクセシビリティ界隈のお笑いグランプリ「A-11グラ」など盛りだくさんの内容をYouTube Liveで届ける。UDトーク字幕対応。

14:00〜17:00 Peatix

障害者の雇用促進と新技術・サービスの社会実装をテーマにしたサミット。技術によって人の可能性をいかに拡張できるかを、実装化支援の視点から探るハイブリッドイベント。

19:00〜20:00 株式会社ボーンデジタル

『具体例と解決策で学ぶ Webアクセシビリティの教科書』の刊行を記念した、Web制作者向けのアクセシビリティ入門オンラインセミナー。基礎的な考え方と実践方法を解説する。無料のYouTube配信で行われる。

きのこカンファレンス2026

エンジニア向けカンファレンス「きのこカンファレンス2026」(6/28)のうち、桝田草一氏(masuP9)によるアクセシビリティセッションを収録。フロントエンド開発からアクセシビリティ専門職へのシフトと、「好き」を組織の価値に変える実践を語る。

20:00〜21:30 Peatix

ユニバーサルデザイン概念と、学校および福祉現場における合理的配慮の実装方法を解説したオンラインセミナーである。障害のある人を含む多様なニーズへの対応事例を紹介した講座である。

19:30〜21:00 Peatix

支援技術の基礎知識とインクルーシブ教育の実践的な考え方を習得する実践セミナー。第1回目は支援技術と教育における包括的アプローチの基本概念を扱う。

13:30〜17:00 Peatix

映像作品のアクセシビリティを視覚障害・聴覚障害の当事者視点から考えるシンポジウム。音声ガイド(AD)とバリアフリー字幕の品質保証について、当事者との対話を通じて課題と改善策を探る。

19:00〜21:00 Peatix

ろう者・NPO法人インフォメーションギャップバスター理事長の伊藤芳浩さんをゲストに、日常生活から仕事・情報アクセシビリティ普及活動まで幅広く話を聞く場。会場+オンラインのハイブリッド開催。

14:00〜15:00 Peatix

自治体職員向けの実践セミナー。バリアフリー基本構想の策定からデータ収集・更新運用まで、計画立案に直結する実装方法を解説。持続可能なマップ運用体制の構築が主眼。

10:00〜12:00 Peatix

アジア競技大会・パラ競技大会開催を背景に、リハビリテーション工学の観点からスポーツにおける障害者支援の実装方法を探るセミナー。

13:00〜14:00 Peatix

障害者の声を起点とした事業開発プロセスを解説。ユニバーサルデザイン実装で知られるコクヨが、特定のニーズを万人の価値へ転換し、社会実装するインクルーシブデザイン手法と事例を提示。

13:00〜14:00 Peatix

視覚障害者の一人の切実な声から出発し、全ユーザーに価値をもたらす製品へ進化させるインクルーシブデザイン。エレコム株式会社の具体的な事例と、ニーズを設計に活かす実践的プロセスを学べる。

14:00〜18:00 Peatix

SDGsやサステナビリティの視座から、「誰一人取り残さない」製品・サービス開発のための設計思想と実装方法を学ぶ講演会。企業と個人の実例を交えた検討を行う。

18:30〜20:30 Peatix

『ふたごじてんしゃ』による移動と心のバリアフリーについて考えるイベント。うめきたでの対話型イノベーション企画として、共感から生まれる社会変革を探る。

Peatix

日建設計とインクルーシブデザインスタジオ「CULUMU」による共創イベント。当事者の視点を起点にした建築・都市・組織の設計方法を探索するセッション。

connpass

発達特性を持つIT人材をプログラマー就労移行支援の視点から活かす方法について、専門家が解説するセミナー。ニューロダイバーシティ人材とAI人材不足への対応を考える。

Peatix

視覚障害のあるブラインド・ファシリテーターとクリエイター、市民が協働し新しいオーディオゲームを制作する2日間のハッカソン。名古屋開催。

TECH PLAY

当事者を含む多様なユーザーの視点から、デジタルサービスの隠れた離脱要因を発見し、UX改善の仮説を検証するインクルーシブデザイン手法のワークショップだ。

Peatix

認知アクセシビリティの視点からサービスの使いにくさを体験的に発見し、UX改善の仮説検証の勘どころを掴むインクルーシブデザインワークショップ。