視覚障害者との共創を通じたインクルーシブデザイン実践ワークショップ。障害者との対話から新たな価値と設計視点を習得。
イベント
開催予定のイベント(日付が近い順)
7月定例会『好き×得意×求められること。それらを繋ぐ「最後のピース」〜障害者が起業して実感した方程式〜 / デジタルマップを充実させてバリアフリー情報を可視化して。暮らしやすい街を実現』
障害のある人の起業実例と、デジタルマップを活用したバリアフリー情報可視化による地域整備の方法を学ぶCode for Kitakyushuの定例会。実践的な事例紹介。
Lunch and Learn Webinar Series: Effective Communication ランチ・ラーン・ウェビナーシリーズ:効果的なコミュニケーション
職場におけるコミュニケーション支援について学ぶADA National Networkのウェビナー。聴覚障害のある人を含む多様な従業員への対応方法を解説する。
RDワーカーフォーラム2026「難病と働くをひらく」~誰もが働きやすい社会へ~
難病を抱えながら働いている・働こうとしている人とのリアルな対話から、難病と就労の両立、働きやすい組織づくりを考えるフォーラム。
Webアクセシビリティの組織的推進について、AI評価と専門家支援を組み合わせた実務的アプローチを解説するセミナー。企業・自治体のWeb責任者・品質管理部門向け。
聴覚障害者と健聴者が対話し、新たな価値を共創するワークショップ。インクルーシブデザイン・コンサルティングファーム PLAYWORKSが主催。多様性からのイノベーション創出を体験できる。
ユニバーサルデザインとインクルーシブデザインの視点から『誰一人取り残さない』製品・サービス開発を目指す講演会である。SDGs・CSR・ESG・サステナビリティと多様性を基調に、包摂的な設計方法論を探求する。
WCAG 2.2 もくもく会 #4 ~ ガイドライン 1.4 判別可能 ~
WCAG 2.2ガイドライン1.4「判別可能」の達成方法を複数人で読み合い、学習内容を共有する月例もくもく会である。
視覚障害のある認定リードユーザーと一緒に製品の初体験を観察し、アクセシビリティ向上のヒントを探るワークショップ。製品体験のプロセスを共有しながら学ぶ。
インクルーシブデザイン手法を用いて、AIの発展が社会全体にもたらす影響と、誰も取り残さないAI設計の在り方を考えるセミナー。
アフォーダブル・アクセシブルな都市づくりと包摂的な居住支援をテーマとするシンポジウム。住宅政策と福祉制度の連携による地域づくりを考察。
読み書き困難を持つ子ども向けの教育支援方法を学ぶユニバーサルデザイン認定講座。発達障害に対応した学習支援技術と教育設計の実践的な研修。
バリアフリーのヌードデッサン会「ららあーと」 2026年夏(第77回目)
年齢・性別・障がいの有無を問わず参加できるバリアフリーなヌードデッサン会。包容的な芸術活動の実践。
【クライアントに「誤解なく」伝える】ウェブアクセシビリティのポイント
2024年4月の障害者差別解消法改正に伴う法的要件と、ウェブアクセシビリティをクライアントへ説明する方法を解説するセミナー。実務的なポイントをカバー。
公共建築のプロポーザルで求められるインクルーシブデザイン実装の方法論を、2025年度プロポーザル分析と学校改修事例から学ぶ実務ウェビナーである。
算数科の授業UDの基礎基本
算数の学習指導において、すべての児童が「わかる・できる」経験を持てるよう授業をユニバーサルデザイン化する基礎と実践
国語科の授業UDの基礎基本
国語の学習指導において、すべての児童が「わかる・できる」経験を持てるよう授業をユニバーサルデザイン化する基礎と実践
Webアクセシビリティの教科書著者による初心者向けセミナー。『できることから始める』をテーマに、アクセシビリティの基礎とプラットフォーム企業の取り組み、AI時代の課題を解説。
ガイドラインの外側で起きているコト|A11y Tokyo Meetup
ガイドラインのみでは説明できないアクセシビリティの実課題を、支援技術ユーザーの視点から考えるmeetup。実際の利用場面で起きる問題について議論する。
特別支援教育と授業UDの基礎基本
特別支援教育の視点からすべての子どもがわかる・できる授業を目指すユニバーサルデザイン化の基礎を学ぶセミナー。
CUD×海外の案内サイン
CUDO(カラーユニバーサルデザイン機構)による月例セミナー。カラーユニバーサルデザイン手法を国内外の案内サイン事例から学ぶオンライン講座で、実践的なデザイン知識を習得できる。
【アクセシビリティ講座2026】ウェブアクセシビリティの基礎
ウェブアクセシビリティの整備を進める際の基礎知識と実践的なステップを学ぶ入門講座。何から始めるべきかについて明確に学べ、組織内での推進の第一歩となる。
Accessibility Summit アクセシビリティサミット 2026
教育分野のデジタルアクセシビリティに焦点を当てた国際オンラインカンファレンス。2026年7月28日にバーチャル開催予定。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.11
ウェブアクセシビリティについてのライトトーク(LT)と交流を行うイベント。初心者を歓迎し、心理的安全性の高い環境を目指す。障害のある人の参加も大歓迎で、必要な合理的配慮に対応する。
学びのユニバーサルデザイン(UDL)の視点から、授業づくりと学級づくりを実践するための手法を学ぶ勉強会。教育者が多様な学習者ニーズに応える授業設計を習得する。
道徳の授業UDの基礎基本
道徳教科をすべての子どもにわかり易くするためのユニバーサルデザイン化の基礎と方法を学ぶセミナー。
ASD(自閉スペクトラム障害)の多様性を踏まえた評価と構造化による支援方法について、TEACCHプログラムの観点から学ぶ勉強会。発達障害のある人のバリアフリーについて。
【名古屋開催】第10回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて、実際に手を動かしながら学べるカジュアルな勉強会。初心者向けに始め方や検証方法について理解を深める。
【N1-1】大人のための、ユニバーサルデザイン。他者を想う視点を体験的に知ろう。
ユニバーサルデザインの概念と実践方法を学ぶ講座。多くの人にとっての使いやすさを生み出す設計思想を、体験的に理解し、日常の課題解決に応用する方法。
R&D・新規商品開発で障害のある人との対話的リサーチを始める方法を解説。インタビューの問い設計・実施・インサイト分析の基礎を学ぶ内容。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026
アクセシビリティをテーマにした国内カンファレンス。会場参加とYouTubeライブ配信で実施、字幕・手話対応により多様なアクセスを実現。
視覚障害のある人との対話を通じてインクルーシブデザインの思想と実践を学ぶワークショップ。多様性を反映した価値創造を体験。
聴覚障害のある人との対話を通じてインクルーシブデザインの思想と実践を学ぶワークショップ。多様性を反映した価値創造を体験。
Bay Area Accessibility and Inclusive Design meetup ベイエリア・アクセシビリティ&インクルーシブデザイン・ミートアップ
サンフランシスコで開催されるアクセシビリティとインクルーシブデザインをテーマにしたmeetup。実務者や関心者が集い、知識や経験を交流する海外コミュニティイベント。
Accessibility Camp Seattle アクセシビリティ・キャンプ・シアトル
シアトル中央図書館で開催される「アンカンファレンス」形式のアクセシビリティキャンプ。参加者がセッションを自由に提案・議論し、実践的な知見共有を促進するコミュニティイベント。
英語学習における読み書き困難や学習差の理由を理解し、学習困難のある子どもに対応するユニバーサルデザイン教育法を学ぶ認定講座。
Accessibility Toronto Conference アクセシビリティ・トロント・カンファレンス
カナダ・トロントで開催される国際カンファレンス。アクセシビリティの最新動向と実装事例を共有し、業界専門家のネットワーキングの場となる2日間のプログラム。
M-Enabling Summit M-イネーブリング・サミット
モバイルアクセシビリティと支援技術の推進を目的とした国際サミット。政府・産業・教育・アドボカシー組織の指導者層や専門家が世界中から参加し、グローバルなネットワーキングの場。
Accessibility Bootcamp, Baltimore/DC アクセシビリティ・ブートキャンプ(ボルチモア/DC)
メリーランド州で開催される実践的な2日間の集中研修。アクセシビリティの基礎から応用まで、ハンズオンで習得できるブートキャンプ形式のプログラム。
Lunch and Learn Webinar Series: Personal Emergency Preparedness ランチ・ラーン・ウェビナーシリーズ:個人の緊急時対応準備
緊急時に障害のある人と支援者が協働対応するための知識とスキルを学ぶADA National Networkのウェビナー。個人・家庭レベルの備え方について実践的に解説する。
バリアフリー演劇米子公演 東京演劇集団 風 ヘレン・ケラー~ひびき合うものたち
視覚障害と聴覚障害を併せ持つヘレン・ケラーとサリバンの物語を描くバリアフリー演劇作品。障害の有無を問わず楽しめる舞台公演として、鳥取県で初公開される。
The Design + Accessibility Summit デザイン+アクセシビリティ・サミット 2026
デザイン専門家向けのオンラインサミット(第7回)。アクセシビリティの実装をマスターしたいデザイナーを対象とした、4日間の集中的なナレッジシェアと最新事例の紹介。
Accessibility Camp Bay Area アクセシビリティ・キャンプ・ベイエリア
サンフランシスコで開催されるアクセシビリティの『アンカンファレンス』。参加者主導でセッションを組み立てるオープンフォーマットで、実践者のコミュニティが集まる1日イベント。
多様な学習スタイルや認知特性に対応する学びのユニバーサルデザイン(UDL)の理論と実践手法。発達障害を含む全ての子どもが自分に合った方法で学べる教育環境の実現を目指す研修会。
Sight Tech Global 2026 サイトテック・グローバル 2026
視覚障害者向けの支援技術に特化したオンラインカンファレンス。Amazon・Googleなどのテック企業による最新のアクセシビリティ技術と事例が紹介される。
Global Accessibility Summit (GAS) グローバル・アクセシビリティ・サミット(GAS)
障害のある若者が主導する国際的なインクルージョンサミット。カイロで開催され、世界から障害当事者や支援者が集結し、インクルーシブな社会実現を目指す。
Lunch and Learn Webinar Series: Accessible Events ランチ・ラーン・ウェビナーシリーズ:アクセシブルなイベント
イベント企画・運営におけるアクセシビリティ実装を学ぶウェビナー。障害のある人を含む多様な参加者をインクルーシブに受け入れるための設計・支援技術について解説する。
終了したイベント
障害学とは何か——障害を社会と文化からとらえなおすための入門講座
『障害学』という学問の基礎を学ぶ講座。医学モデルではなく社会・文化的視点から障害を理解し直す内容。
精神科リハビリテーション分野で「般化」支援技術を学ぶ研修。精神障害のある人の社会復帰・就労支援における技能プログラミングと支援方法を解説する。
WCAG 2.2 もくもく会 #3 ~ ガイドライン 1.3 適応可能 ~
WCAG 2.2ガイドライン1.3「適応可能」の達成方法を複数人で読み合い、学習内容を共有する月例もくもく会である。
毬藻カーニバル2026
毬藻企画合同会社の設立1周年を記念するオンラインイベント。年次報告・事業計画の共有、アクセシスタディーズメンバー等によるライトニングトーク、アクセシビリティ界隈のお笑いグランプリ「A-11グラ」など盛りだくさんの内容をYouTube Liveで届ける。UDトーク字幕対応。
障害者の雇用促進と新技術・サービスの社会実装をテーマにしたサミット。技術によって人の可能性をいかに拡張できるかを、実装化支援の視点から探るハイブリッドイベント。
企業内でアクセシビリティ対応を推進するためのチーム構築方法と、経営層・関係部門の巻き込き方を解説。組織的な推進課題の解決方法を提示。
【名古屋開催】第9回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて学び交流する初心者向けの勉強会。基本的な検証方法やチェック手法を実践的に学べるオフラインイベント。
WCAG2.2のガイドライン1.2「時間ベースのメディア」についての勉強会。動画、音声、アニメーション等のメディアコンテンツのアクセシビリティ達成方法を学び合う。
『具体例と解決策で学ぶ Webアクセシビリティの教科書』の刊行を記念した、Web制作者向けのアクセシビリティ入門オンラインセミナー。基礎的な考え方と実践方法を解説する。無料のYouTube配信で行われる。
エンジニア向けカンファレンス「きのこカンファレンス2026」(6/28)のうち、桝田草一氏(masuP9)によるアクセシビリティセッションを収録。フロントエンド開発からアクセシビリティ専門職へのシフトと、「好き」を組織の価値に変える実践を語る。
アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup
アクセシビリティカンファレンス沖縄の開催に先立つプレイベント。基礎知識からフロントエンド技術、実践例、海外の最新動向までを学ぶ。手話通訳とUDトークによる字幕対応あり。
懇親会 - アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup
アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup終了後に開催される懇親会。登壇者や参加者同士で交流を深める。本編とは別申し込み。
NVDA日本語チームチャリティートーク2026
オープンソーススクリーンリーダーNVDAの日本語チームによるチャリティートークイベント。AI時代におけるNVDAの活用可能性と最新動向を解説。
建築プロジェクトにおけるユニバーサルデザイン推進と当事者参画の重要性について学ぶセミナー。
アクセシビリティ導入時の社内推進方法を解説。経営層・開発現場の巻き込み方からユーザー起点設計による実装まで段階的に示す。
支援技術とインクルーシブ教育を深掘りする実践セミナーの第2回。支援技術の役割と教育実践における活用方法を学ぶ。
オフライン交流会&ライトニングトーク|A11y Tokyo Meetup
A11y Tokyoのメンバーとアクセシビリティやインクルーシブデザインに取り組む関係者が集う、オフライン交流メインのイベント。ライトニングトークと参加者間の交流を通じた知見共有の場。
コクヨ・エレコム・PLAYWORKSがインクルーシブデザインの実践事例と考え方を語るトークセッション。製品開発における障害のある人の視点の組み込み方を学ぶ。
CUD × 私の提言(ACAP)
CUDO(カラーユニバーサルデザイン機構)による月例オンラインイベント。色覚多様性に配慮した配色設計の実践事例と提言を共有する。
CA11Y #4 〜 Accessibility Maniacs 〜
渋谷を拠点にするアクセシビリティ勉強会の第4回。WAI-ARIA・WCAG 3.0・APCA・acc-nameなどマニアックなテーマのLT5本+懇親会。
AccTalk - WCAG 2.2 もくもく会交流会
WCAG2.2もくもく会の後のオフライン交流会。実装、デザイン、組織づくり、支援技術、海外動向など、アクセシビリティに関する様々なテーマについて参加者と交流し、知見を深める。
WCAG 2.2ガイドライン1.1『テキストによる代替』について集まって読み合い、学んだことを共有する勉強会。
ユニバーサルデザインとは何か ~学校での授業や福祉の現場での合理的配慮とは何か~
ユニバーサルデザイン概念と、学校および福祉現場における合理的配慮の実装方法を解説したオンラインセミナーである。障害のある人を含む多様なニーズへの対応事例を紹介した講座である。
障害者などの多様な人々(リードユーザー)とのワークショップを通じてインクルーシブデザインを実践的に学ぶイベント。
点字毎日見学ツアー|A11y Osaka Meetup
毎日新聞社の点字毎日編集部を訪問する見学ツアー。100年以上続く点字出版の歴史と取り組み、視覚障害者向けの情報提供インフラの実践例を学ぶ。
英語教育における合理的配慮について、当事者と保護者の視点から学ぶ学会研究会。障害のある学生のニーズに応える教育実践の具体的方法を検討する。
合理的配慮の基礎 ~大学での実際から考える、小中高で育てたい力~
京都大学での合理的配慮・ICT支援の実例から、小中高で育てるべき子どもの自己理解と支援を求める力について論じた講演。障害のある学生への対応の実際を示す。
WCAG 2.2 もくもく会 #0 ~ 前文 ~
WCAG 2.2のガイドラインと達成方法を集まって読み合い、学んだことを共有する勉強会。初回は前文を扱う。
支援技術の基礎知識とインクルーシブ教育の実践的な考え方を習得する実践セミナー。第1回目は支援技術と教育における包括的アプローチの基本概念を扱う。
2026年度春季HCD学会研究発表会
人間中心設計(HCD)やユーザエクスペリエンス、ユーザビリティに関する専門の研究発表会。「Webアクセシビリティ改善を支援するAIベース評価・レポート生成システムの設計」ほか発表20件。ポスターセッション8件。
映像作品のアクセシビリティを視覚障害・聴覚障害の当事者視点から考えるシンポジウム。音声ガイド(AD)とバリアフリー字幕の品質保証について、当事者との対話を通じて課題と改善策を探る。
アクセシスタディーズ#5: ろう者の伊藤さんにお話を伺います
ろう者・NPO法人インフォメーションギャップバスター理事長の伊藤芳浩さんをゲストに、日常生活から仕事・情報アクセシビリティ普及活動まで幅広く話を聞く場。会場+オンラインのハイブリッド開催。
【名古屋開催】第8回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて学び交流する勉強会。初心者向けで、アクセシビリティの基本から具体的なチェック方法まで幅広く学べる。
Acessibilidade no Figma: Testar o Font Scaling com Variáveis (Accessibility in Figma: Testing Font Scaling with Variables) Figmaのアクセシビリティ:変数を使ったフォントスケーリングのテスト
Figmaのデザイン変数を活用してフォントスケーリングをテストし、多様なユーザーニーズに対応したアクセシブルなデザインシステムの実装方法を解説する。
自治体職員向けの実践セミナー。バリアフリー基本構想の策定からデータ収集・更新運用まで、計画立案に直結する実装方法を解説。持続可能なマップ運用体制の構築が主眼。
出版業界のアクセシビリティをインクルーシブデザインの視点から考えるシンポジウム。ルビフル大賞2026の表彰式を開催。
バリアフリーな街づくりを考える交流イベント in 品川
車椅子、ベビーカー、高齢者、義足利用者など多様なニーズを踏まえた、バリアフリーな街づくりの実践法を学ぶ交流イベント。
ユニバーサルデザインコンサート-HIMAWARI-vol.4
クラシック・北欧音楽・ジャズを演奏するユニバーサルデザインコンサート。英語字幕対応など聴覚障害者への配慮を含む。
アジア競技大会・パラ競技大会開催を背景に、リハビリテーション工学の観点からスポーツにおける障害者支援の実装方法を探るセミナー。
WheeLog! 9周年感謝祭 〜みんなで踏み出す10周年への一歩〜
障害当事者向けバリアフリーマップアプリ「WheeLog!」の9周年記念イベント。車椅子ユーザーがアクセス可能な施設情報を共有するコミュニティの成長と展開を振り返る。
105年続く点字新聞『点字毎日』の歴史・制作体制・課題・展望を解説するmeetup。全盲記者による当事者視点の解説と印刷室見学。
グローバルサイト構築時のCMS選定における、ガバナンスとアクセシビリティの重要性を解説したセミナー。企業規模での実装ポイントを紹介する。
聴導犬と補助犬法を通じてアクセシビリティを考えるmeetup。ハンドラーが当事者視点で聴覚障害者の支援技術と法制度を解説。
障害者の声を起点とした事業開発プロセスを解説。ユニバーサルデザイン実装で知られるコクヨが、特定のニーズを万人の価値へ転換し、社会実装するインクルーシブデザイン手法と事例を提示。
聴覚障害者との対話を通じてインクルーシブデザインを体験するワークショップ。当事者との共創からイノベーション創出を目指す
SDGsやサステナビリティの視座から、「誰一人取り残さない」製品・サービス開発のための設計思想と実装方法を学ぶ講演会。企業と個人の実例を交えた検討を行う。
視覚障害者との対話・共創を通じてインクルーシブデザイン実践を学ぶワークショップ。当事者との共創からイノベーション創出を目指す
視覚障害者の一人の切実な声から出発し、全ユーザーに価値をもたらす製品へ進化させるインクルーシブデザイン。エレコム株式会社の具体的な事例と、ニーズを設計に活かす実践的プロセスを学べる。
Smart Accessibility スマートアクセシビリティ国際会議 2026
IoT・スマート環境におけるユニバーサルアクセシビリティをテーマとした国際会議。2026年5月24~28日イタリア・ヴェネツィア開催
NotebookLMを使用したPDF処理・資料整理セミナー。難病を持つ就労支援員による実演で、生成AIのアクセシビリティ活用を示す。
【GAAD企画】見えづらい“ちがい”から考えるアクセシビリティ
毎年5月のGAADに合わせて開催される企画。見えづらい'ちがい'をテーマに、アクセシビリティやバリアフリーについて考えるイベント。
アクセシビリティカンファレンス東京2026 #tokyo_a11yconf
GAADに合わせて毎年開催されるオンラインカンファレンス。WIAD Tokyo有志主催。ISO 9241-171:2025の解説やGAAD Japan振り返りディスカッションを予定。Zoomウェビナー形式・無料。
OLA launch, a different approach to accessibility. ラテンアメリカアクセシビリティ機関(OLA)の立ち上げ:当事者中心のアプローチ
ラテンアメリカアクセシビリティ機関(OLA)の立ち上げと、障害当事者の視点からアクセシビリティを促進する取り組みを紹介。
Level Up: Creating an Experiential Accessibility Lab レベルアップ:体験型アクセシビリティラボの構築
アクセシビリティを理論ではなく実体験を通じて習得させるラボの構築方法を解説する、GAADの教育セッション。実践的な理解を促進する手法を学ぶ。
Expert:innen Panel: Better together. Wie gemeinsam bessere digitale Produkte entstehen.y 専門家パネル:共に作る。デジタル製品の品質向上の手法
ドイツの障害者アクセシビリティ強化法(BFSG)発効1年後の企業実装状況と課題を、複数企業の専門家が実践的に議論するパネルディスカッション。
Panorama de acessibilidade digital no Brasil e Portugal (Overview of Digital Accessibility in Brazil and Portugal) ブラジルとポルトガルのデジタルアクセシビリティの概観
ブラジルとポルトガルのデジタルアクセシビリティの現状と市場慣行、企業の法令遵守努力を調査・分析した海外レポート
New Zealand Government Digital Accessibility Forum (GDAF) ニュージーランド政府デジタルアクセシビリティフォーラム
ニュージーランド政府によるデジタルアクセシビリティの取り組みをショーケースするフォーラム。公共機関のプラクティスと施策の事例を共有。
The Accessibility Paradox: Navigating the Intersection of the EU AI Act and the EU Accessibility Act アクセシビリティのパラドックス:EU AI法とEUアクセシビリティ法の交差点をナビゲートする
EUのAI規制とアクセシビリティ規制が交差する領域における課題「アクセシビリティパラドックス」を解説。開発者・研究者向けの重要なセッション。
eLeDia.summit eLeDia.summit
GAADの日(5月21日)に実施されるデジタルアクセシビリティをテーマにした無料オンラインサミット。ドイツを中心とした国際的な発表者が参加。
Virtual WordPress Contributor Day and Theme Accessibility Testing Workshop バーチャルWordPressコントリビューターデー&テーマアクセシビリティテストワークショップ
WordPressのテーマアクセシビリティ向上に貢献するバーチャルワークショップ。GAAD記念イベントとしてコントリビューターがアクセシビリティテストと改善作業に参加できる。
Digital accessibility fundamentals training – Europe デジタルアクセシビリティ基礎研修—ヨーロッパ
デジタルアクセシビリティの基礎を習得するための無料ウェビナー。ヨーロッパ地域でのGAAD15周年記念特別セッション、Deque主催。
Designing for Everyone: How Accessibility Drives Better Business 全員のためのデザイン:アクセシビリティがもたらすビジネス価値
ビジネスリーダーがアクセシビリティを組織戦略として活用し、イノベーションと包摂性の両立を実現する方法を解説。障害者視点から創造される価値がビジネス成長をもたらす事例と戦略を学べるセッション。
Fronta11y.org Accessibility Article Series (Virtual) Fronta11y.org アクセシビリティ記事シリーズ
フロントエンドアクセシビリティに関するドイツUPA主催のオンラインウェビナーシリーズ。実践的な知識とガイドライン情報を継続的に提供。
GAAD Austria Initiative GAAD オーストリア・イニシアティブ
Webアクセシビリティと開発品質の関係を、ブログ・動画・インフォグラフィック等の複数形式で発信するGAADのキャンペーンイベント。
Ki a felelős? Az akadálymentesítés helye a vállalati hierarchiában 誰が責任者か?企業階層におけるアクセシビリティの位置
企業におけるアクセシビリティ推進が失敗する組織的原因を分析。責任構造の曖昧さ、役割分担の不明確さ、責任回避が阻害要因となることを論じる。
福まち総会講演会2026
日本福祉のまちづくり学会の2026年度総会セミナー。ジェンダー主流化と交通をテーマに、福祉とまちづくりの最新動向を講演する。
GAAD Japan 2026のパブリックビューイング。Web・モバイル・ゲームのアクセシビリティをテーマに、名古屋でオンラインセミナーを集団視聴。無料。
GAAD Japan 2026のパブリックビューイング。千葉県船橋市でオンラインセミナーを集団視聴する無料イベント。企業スポンサー協力。
GAAD Japan 2026(2026/05/21 YouTubeライブ)
Global Accessibility Awareness Dayの年次オンラインセミナー。リアルタイム字幕(UDトーク)と手話通訳により、全セッションをアクセシブルに提供。
ServiceNow recognizes GAAD 2026: Chat with the VP ServiceNow、GAAD 2026でアクセシビリティについてのVP対談を開催
ServiceNowがGAAD 2026を機にアクセシビリティと包括設計についてVPとの対談を開催。企業のアクセシビリティ取り組み姿勢を紹介。
Panorama de Acessibilidade Digital (Brasil e Portugal) [Overview of Digital Accessibility] ブラジルとポルトガルのデジタルアクセシビリティ概況
ブラジルとポルトガルのデジタルアクセシビリティの現況調査結果(903人対象)をもとに、両国の比較分析と今後の課題を論じる。
Accessible does not equal Equitable: Real Human Experience vs Compliance アクセシブルは平等ではない:実際の人間の体験とコンプライアンス
アクセシビリティの形式的達成ではなく、実際のユーザー体験を重視するアプローチについて、GAAD記念セッションで解説。
The Accessibility Mindset: Building a Program that Sticks アクセシビリティマインドセット――組織に定着するプログラムの構築
Global Accessibility Awareness Dayのパネルディスカッション。組織内にアクセシビリティを定着させるために必要な実践的知見を、USableNetの専門家が論じる。
What it takes to build an accessible brand アクセシブルなブランドを構築するには
アクセシビリティを組織全体に統合するための戦略。accessiBe、Hidden Disabilities Sunflower等の企業リーダーがアクセシビリティの組織的実装を事例で解説。
Global Accessibility Awareness Day – Lunch & Learn 国際アクセシビリティ啓発日 – ランチ&ラーン
5月20日のGAAD(国際アクセシビリティ啓発日)に開催される、Lighthouse for the Blind による仮想学習セッション。アクセシビリティについてのランチ&ラーンで、参加者が知識を深める機会を提供する。
HETUG & a11ytug May 2026: Title II and Global Accessibility Awareness Day! HETUG & a11ytug 2026年5月:Title IIとグローバルアクセシビリティ啓発デー
米国障害者法Title IIの合規性を取り上げるGAAD(5月)関連イベント。企業・組織のアクセシビリティ担当者向けの啓発セッション。
Mangfold i mai (Diversity in May) 5月の多様性
インクルーシブデザイン・アクセシビリティ・社会的公平性をテーマとした国際フェスティバル。ノルウェー・オスロで毎年開催。世界からのオンライン参加も可能。
『ふたごじてんしゃ』による移動と心のバリアフリーについて考えるイベント。うめきたでの対話型イノベーション企画として、共感から生まれる社会変革を探る。
NVDAと KCトーカー2 + SK-Chat AI 実演セミナー
NVDA向け音声エンジン「KCトーカー2」とAI操作支援「SK-Chat AI」を開発者がライブデモ形式で紹介するオンラインセミナー。参加無料。
Live Webinar – Inclusive by Design: Using WCAG to Improve Usability For Everyone インクルーシブ・デザイン:WCAGでユーザビリティを向上させる
アクセシビリティとユーザビリティの関係を学ぶGAADウェビナー。WCAGを活用したインクルーシブデザイン手法を解説。
NRW-Hochschulen – gemeinsam barrierefrei NRW高等教育機関—共にバリアフリーへ
ドイツNRW地域の高等教育機関による共同バリアフリー推進プログラム。GAAD企画による、デジタル高等教育空間における障害者ニーズへの対応。
Expert Insight x Knowledge Pitstop Series #1: Design for Everyone, Accessibility in Digital & AI Era すべての人のためのデザイン:デジタル・AI時代のアクセシビリティ
デジタル・AI時代におけるユニバーサルデザインとアクセシビリティの最新動向を扱う企業研修セッション。多様性を前提とした設計アプローチを解説。
Enterprise Accessibility Metrics: Proving Value, Driving Change エンタープライズのアクセシビリティ指標:価値の証明と変革の推進
企業のアクセシビリティ推進におけるKPI設定・進捗管理・経営層への価値提示について、メトリクス実装の具体的方法を解説するセッション。
An Accessibility Starter Pack: Content Creator Edition コンテンツクリエイター向けアクセシビリティスターターパック
コンテンツクリエイター向けのアクセシビリティ実践ガイド。わかりやすく段階的に、より包含的なデジタルコンテンツ作成の基本を習得できるGoogle Slidesプレゼンテーション。
Assistive Audio Tools for Teaching and Learning 教学のための支援オーディオツール
モバイルデバイスの支援オーディオツールを学習に活用する方法を探索する対話的なセッション。聴覚障害者や難聴者の教育アクセスを支援する技術の実践的紹介。
Accessibility Awareness for Everyone Webinar すべての人のためのアクセシビリティ認識ウェビナー
デジタル領域におけるアクセシビリティの基礎を学ぶウェビナー。業界専門家による視点から、アクセシビリティの意義と実践方法について、わかりやすいインサイトを獲得できる。
3 activités interactives en 60 minutes (PPT, PDF, Compliance) avec Mexty 60分で学ぶ3つのインタラクティブ活動設計 - PPT・PDF・Compliance対応
デジタル学習教材の設計方法を学ぶマスタークラス。PPTをオンライン化する際に、単なる資料公開ではなくインタラクティブなアクティビティを組み込む実践的手法を60分で習得できる。
店舗のバリアフリー化とマーケティングを組み合わせた実務的アプローチを解説するセミナー。法制度・実務経験・倫理的視点から適切な対応を学ぶ。
インクルーシブデザイン実践ウェビナー。東京デフリンピックとミルオトの事例を通じて、「わかりやすさ」を中心とした体験設計を学ぶ。
CUD × SNS
カラーユニバーサルデザイン機構による月例イベント。SNSプラットフォームにおけるアクセシビリティ設計を考えるセッション。
GAAD 2026 — Preflight (Seoul): Korean post + promo credits GAAD 2026 — Preflight(ソウル):韓国版ブログ記事とプロモーション
Fount Lab の Preflight サービスについて、アプリ開発時のアクセシビリティチェックパターンを韓国語で解説。
Accessibility Day 2026 アクセシビリティデー 2026
Global Accessibility Awareness Day 2026関連のオンラインイベント。デジタルアクセシビリティとインクルーシブ教育をテーマに、専門家による実践的セッションを開催。
From Signing Up to Showing Up: Making Your Volunteer Event Accessible 申し込みから参加まで:ボランティアイベントをアクセシブルにする
非営利団体や教育機関がボランティアイベントをアクセシブルにするための実践的ステップを解説。
企業の信頼を高める! 今すぐできるWebアクセシビリティ対応とリニューアル戦略
Webアクセシビリティをビジネス戦略として解説。企業が対応することで新規顧客獲得、ブランド価値向上、SEO効果を実現する実践的アプローチと事例を紹介。
日建設計とインクルーシブデザインスタジオ「CULUMU」による共創イベント。当事者の視点を起点にした建築・都市・組織の設計方法を探索するセッション。
発達特性を持つIT人材をプログラマー就労移行支援の視点から活かす方法について、専門家が解説するセミナー。ニューロダイバーシティ人材とAI人材不足への対応を考える。
From Buy-In to Built-In: Accessibility Learning as an Engine for Lasting Leadership Support 導入から定着へ:アクセシビリティ学習による継続的なリーダーシップ支援
組織リーダーシップへのアクセシビリティ学習の重要性と導入戦略を解説するGAADウェビナー。企業・機関の経営層を対象とした実践的セッション。
視覚障害者への支援サポートが実際に有効なのかを当事者とともに検討するワークショップ。支援技術と現場のニーズのギャップを探り実践的課題に迫る。
【名古屋開催】第7回 ウェブアクセシビリティ勉強会
WCAGの調査やテスト・検証をワークショップで実践する名古屋開催の勉強会。画面共有で参加者が一緒に進める。
車椅子・義足・高齢者・ベビーカー利用者など移動が困難な人の不安をオープンデータと共創で解消するハックデイイベント。
バリアフリーのヌードデッサン会「ららあーと」 2026年春(第76回目)
年齢・性別・経験・障害の有無を問わず参加できるバリアフリーなヌードデッサン会。多様性を包括するアート活動の実践例。
Scaling Accessible Content: From PDFs to Documents and Beyond アクセシブルコンテンツのスケール化:PDFから各種ドキュメントまで
PDFなどのアクセシビリティ問題による法的リスクを回避するため、自動化と人対応を組み合わせた修正戦略を解説。
【WACA主催】マーケター必見!明日から始めるWebアクセシビリティ
ウェブ解析士やSNSマネージャー向けのWebアクセシビリティセミナー。基礎から実装施策、SEO改善までカバー。
CUD × ISO
カラーユニバーサルデザイン機構による月例イベント。CUD(カラーユニバーサルデザイン)とISOの関連性について学ぶオンラインセッション。
特定ターゲット起点のプロダクト開発がいかに市場拡大に繋がるか、カーブカット効果の実例を通じて学べるイベント。
2025年のインクルーシブデザイン成功事例から、自社で実装可能な勝ちパターンを学ぶセミナー。社内推進の課題解決と顧客対応の実践的手法を紹介。
茶話会ゼミ(第1回)リアル会場版
JEPA会員向けのリアル開催セミナー。出版物のアクセシビリティの現状と将来像についての意見交換会。
茶話会ゼミ(第1回)オンライン版
JEPA会員向けのオンラインゼミ。電子出版物のアクセシビリティの現状と課題について専門家と議論する。
Design for Good – GAAD Challenge グッドデザイン – GAADチャレンジ
GAADの一環としてインドネシアのクリエイティブに向けたデザイン課題。アクセシビリティの重要性を問い直すワークショップ。
Blueprint for Accessibility: IBC Beyond Chapter 11 アクセシビリティのためのブループリント:IBCの第11章を超えて
アクセシビリティとコンプライアンス要件を統合するブループリント。国際基準IBC規約の第11章を超えたアクセシビリティ対応を解説。
インクルーシブ教育の基礎を学ぶセミナー。障害の定義から始め、教育現場での包括的アプローチを解説する。
CA11Y #3 〜アクセシビリティのLTしようぜ〜
アクセシビリティをテーマとした5〜10分LTと交流会。初心者・初登壇者も歓迎し、気軽な学習と交流を重視した勉強会。
バリアフリー展事務局・大阪市援助技術研究室 共同開催スキルアップセミナー
車いすシーティングに関する欧米最新情報と実践的なポジショニングアプローチを学ぶスキルアップセミナー。支援者向けの基礎知識習得。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.10
ウェブアクセシビリティをテーマにしたLTと交流会。初心者と障害当事者の参加を歓迎し、心理的安全性を重視したオンライン開催イベント。
オフライン交流会とCSUN 2026参加報告を行うA11y Tokyo Meetup。世界最大級のアクセシビリティカンファレンスの知見を国内に還元する。
次世代ノーコードツール「Figma Sites」の使い方講座
アクセシビリティカンファレンス福岡2026の Meetup として、ノーコードツール Figma Sites の基本操作から実務での公開手順までを学ぶ講座。
MarkuplintとAIを組み合わせたVibe CodingでアクセシブルなUIを実装する方法を解説する、ウェブ開発者向けの実践的なウェビナー。
UI/UXデザイナーとWebエンジニアがアクセシビリティ実装の現場知見を共有するLT会。デザインと開発の両視点からリアルなアプローチを学べる。
講座「ゼロ円からできる”障害者対応”」+画像テキスト化アプリ「ミミセカ」体験会
職場や店舗での障害者対応をゼロコストから始める講座と、画像内テキストを読み上げる支援技術アプリ「ミミセカ」の体験会。実践的なインクルーシブ対応のヒントが得られる。
(4月8日正午締切)【Audio Game Center + ComoNe】ハッカソン「音からゲームをつくろう!」ComoNeプログラム #02 「Hello Human!」ワークショップ
視覚障害のあるブラインド・ファシリテーターとクリエイター、市民が協働し新しいオーディオゲームを制作する2日間のハッカソン。名古屋開催。
「どこまで対応すれば十分か」という曖昧な判断基準を実践事例から言語化し、チームで迷わないための設計思想と判断軸を探るセミナー。
AI in Accessibility: Separating Hype from Reality アクセシビリティにおけるAI:誇大宣伝と現実を見極める
監査・修正・テストへのAI活用事例を企業目線で検証。アクセシビリティ分野でのAIの実際の効果と誇大な期待とのギャップを明らかにするセッション。
アクセシスタディーズ#4: 聴覚障害のある池田さんにお話を伺います
聴覚障害のある池田優里さんをゲストに、日常生活や仕事でのウェブ・アプリ活用について語るトークシリーズ。聴覚障害者の実装体験から、デジタル設計のあるべき姿を学ぶ。
ハッタツソンフェス2026(ハイブリット開催)
発達障害をテーマに、当事者・支援者・研究者が集うハイブリッド形式のフェスティバルイベント。多様な視点からインクルーシブ社会を考えるワークショップやパネルディスカッション。
お茶でつながるアクセシビリティー
外出に不安を持つ当事者と支援に関心のある人が、お茶と街歩きを通じて相互理解を深めるインクルーシブなコミュニティイベント。障害者の社会参加を促進する。
Celebrate GAAD 2026 with more accessible learning GAAD 2026をよりアクセシブルな学習で祝おう
デジタル学習のアクセシビリティは教育と職場における機会均等に不可欠。GAAD 2026を祝いながら、より多くのアクセシブルでインクルーシブな学習環境の構築を推進するイベントだ。
CUD × 色弱にまつわるエトセトラ
カラーユニバーサルデザイン(CUD)と色弱をテーマに、当事者と支援者が月例で語り合うオンラインイベント。多様な視点から相互理解と工夫を共有する場だ。
【DEI担当者必聴!】世界最大の障害者カンファレンスCSUN ATC参加報告会
支援技術とアクセシビリティに関する世界最大規模の国際カンファレンス「CSUN ATC」の最新動向を参加者が報告し、国際的なトレンドをキャッチアップするイベントだ。
当事者を含む多様なユーザーの視点から、デジタルサービスの隠れた離脱要因を発見し、UX改善の仮説を検証するインクルーシブデザイン手法のワークショップだ。
【年度末予算・来期準備に】ユーザーが離脱する「見えない要因」への気づき 〜既存サービスの“使いにくさ”を発見し、UX改善の糸口と仮説検証の勘どころを掴むインクルーシブデザイン体験〜
認知アクセシビリティの視点からサービスの使いにくさを体験的に発見し、UX改善の仮説検証の勘どころを掴むインクルーシブデザインワークショップ。
CSUN Conference CSUN 支援技術カンファレンス
約40年の歴史を持つ国際カンファレンス。研究者から当事者まで一堂に集い、インクルーシブな環境でアクセシビリティの知見を共有する世界的イベント。
ソニーとコクヨのデザイナーが障がいのある社員との協働でインクルーシブデザインワークショップを実施し、その成果と学びを共有するメットアップ。
高見 真也 氏: 電子書籍フォーマット「EPUB 3」の再始動と最新動向
EPUB 3の最新動向と標準仕様の現状をテーマに、アクセシブルな電子書籍の普及に向けた仕様の再始動について解説する講演。
CUD × 色弱都市伝説(?)
カラーユニバーサルデザイン(CUD)にまつわる都市伝説を色弱当事者の視点から検証する、CUDO賛助会員向けの月例オンラインイベント。
Axe-con Axe-con デジタルアクセシビリティカンファレンス
開発者・デザイナー・専門家向けのデジタルアクセシビリティ国際会議。Deque主催の年次イベントで、axeツールの活用や業界の最新動向を学ぶ。
アクセシビリティ サポーテッド(AS)テスト体験会 202602
WCAG 2.2のテクニック集が現在の支援技術・ブラウザで実際に有効かを検証する体験型オンラインイベント。実装レベルでのアクセシビリティ検証を学ぶ。
アクセシビリティと国際化|A11y Tokyo Meetup
アクセシビリティと国際化の結びつきをテーマに、グローバル視点での実践的なアプローチを議論するmeetup。Philipp Tautzをゲストに迎え、多言語対応やローカライゼーションの観点から学ぶ。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.9
ウェブアクセシビリティをテーマにしたLT交流会。初心者や障害当事者も安心して参加でき、実装知識と当事者視点を交換し合う心理的安全性の高い場。
電動車椅子サッカーとヘルナッツと私|A11y Tokyo Meetup
電動車椅子サッカー選手と漫才コンビが登壇。支援技術「らくらくマウス」の活用事例を含め、身体障害者の日常とインクルーシブな社会について語り合うA11y Tokyo Meetup記念大会。
視覚障害のある人とのアイディアソンから生まれたアクセシブルコード開発の実践事例。エクスポート・ジャパン株式会社の取り組みから、インクルーシブなコード実装の方法を学ぶ。
CUD × 2026 = "つながり"
カラーユニバーサルデザイン機構(CUDO)主催の月例オンラインイベント。2026年の活動方針と、障害者・高齢者を含むすべての人がアクセスできる社会づくりのための「つながり」の重要性について語り合う。
文書構造化の標準化に長年携わってきた村田真氏が、W3C標準化の困難と時代の要請によって努力が報われるまでの経緯を語る講演。