教職員向けの実践交流会。現場の先生によるリアルな実践発表と交流を通じて、自身の指導や支援のヒントを得る。
#勉強会・meetup
「勉強会・meetup」に関するアクセシビリティ関連情報を自動収集して掲載しています。
ピア・サポート(子ども同士のサポート)で、教室の問題解決と連携の仕組みを学ぶ研修。
国内外のインクルーシブダンス振付家による共同創作作品のショーケース。韓国、カンボジア、イギリスからの振付家と日本の実践者が協働し、障害の有無や国境を越えた身体表現の可能性を探る。
ディスレクシア、聴覚障害、認知・知能検査など、多様な学習者を支える英語教育について学べる全国大会。理論と実践を深め、英語教育と特別支援教育の関係者や保護者が対象。
認定リードユーザーと一緒に学ぶアクセシビリティ体験ワークショップ。
聴覚障害者との共創を通じたインクルーシブデザイン体験ワークショップ。
視覚障害者との共創を通じたインクルーシブデザイン体験ワークショップ。
Kyoto UI自由研究室 #1 (2026/11/13 19:00〜)
UI・UX・アクセシビリティに関する気づきや試験を持ち寄る勉強会。完成度不問で、途中経過や失敗事例の共有も歓迎する。
田中博史先生・桂聖先生 算数・国語 コラボセミナーin群馬
小学校の算数・国語授業における『素直な問い』を軸にした授業づくり・学級経営セミナー。
【名古屋開催】第13回 ウェブアクセシビリティ勉強会
アクセシビリティの実装・検証について、スクリーンリーダーやキーボード操作などの支援技術を実際に体験し、WCAG達成基準を確認するワークショップ形式の参加型勉強会。
くまもと授業のユニバーサルデザイン研究会(UD熊本)第54回学習会
授業デザインのユニバーサルデザイン化に関する研究・学習会。全ての児童生徒にアクセスしやすい授業設計の実践的知識と事例共有の場。
フランスの映画アクセシビリティ推進団体「ルテゥール・ディマージュ」とのオンラインセミナー。音声描写(オーディオディスクリプション)の制作・品質保証と、映画産業における情報保障の社会的価値を問い直す。日仏の比較から、障害のあるクリエイターの仕事の可視化と上映環境の向上を考える。
成田空港が障害のある人の参加により改善を重ねてきたユニバーサルデザイン推進の考え方と具体的な取り組み事例について、経営計画側とUD推進側の講演者が解説するセミナー。
スクリーンリーダーがHTMLを読み上げるまでのプロセスとAccessibility API Mappingについて、実技を交えて学ぶウェブ開発者向けのウェビナー。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.12
ウェブアクセシビリティについてのLT(ライトニングトーク)と交流会。初心者歓迎で初歩的な内容も受け付け、心理的安全性の高い運営を目指す。障害のある人の参加を特に募集。顔出し不要で途中参加・退出も自由。
色画用紙から考える、ものづくりとCUD
色画用紙を例にしたカラーユニバーサルデザイン学習会。大王製紙との対話を通じ、ものづくりとCUDの関係を考えるオンラインイベント。
「誰もどれも取り残さない」は、どうつくる?|PROJECT SOLITの実践
ファッションを起点にインクルーシブデザインを実践する PROJECT SOLIT の代表による、社会の在り方を問い直すセッション。属性やカテゴリーではなく、人間の多元性から考えるアプローチと企業との共創事例を紹介。
WCAG 2.2 もくもく会 #13 ~ ガイドライン 4.1 互換性 ~
WCAG 2.2 のガイドライン 4.1 互換性を読み合い、学んだことを共有する勉強会。毎月第3木曜日はオフライン交流会も開催される。
改正JIS X 8341-3とWCAG 2.1・2.2の追加基準26個を、アクセシビリティエキスパートが全3回で徹底解説するウェビナー。第2回は操作可能の達成基準を扱う。
香りと記憶をテーマにした少人数ワークショップ。認知症ケアと嗅覚刺激の研究を行う教授が登壇し、視覚に偏重した現代社会において嗅覚がもたらす人間本質と身体性の復権について、学際的な対談と京都の風土の香り体験を通じて考察する。
インクルーシブデザインでつくる海に親しむあそびづくり
インクルーシブデザインの手法を用いて、海に親しむ遊びを制作するワークショップ。参加者が遊びのデザイナーとなり、工作を通じて多様な身体への配慮を学ぶ。
Accessibility Bootcamp, Baltimore/DC
メリーランド州で開催される実践的な2日間の集中研修。アクセシビリティの基礎から応用まで、ハンズオンで習得できるブートキャンプ形式のプログラム。
障害者権利条約をテーマにした講演会。精神障害のある人の視点から、国際的な権利保障の枠組みについて学ぶ。
お茶の水UD研究会の定例研究会で、網膜色素変性症による視覚障害のある作業療法士・長田麻希氏が、ユニバーサルデザイン設備の実装現状と、設備だけでは補えない人との関わりの大切さについて講演する。
WCAG 2.2 もくもく会 #12 ~ ガイドライン 3.3 入力支援 ~
WCAG 2.2 のガイドライン 3.3 入力支援を読み合い、学んだことを共有する勉強会。毎月第1・2・3木曜日に開催される定期イベント。
デイトラコミュニティでの自主開催 Webアクセシビリティ初心者向け勉強会の企画と実施記録。FigJamを使った対話形式で、『知らないようで実は知っている』という仮説から、日常に潜むアクセシビリティを参加者で共有。
アクセシビリティへの新しい取り組みで、実践練習と明確な理由付けがチームの信頼構築と日常業務への統合に有効である理由を解説する。
見えない人、見えにくい人、見える人が一緒にアート鑑賞を楽しむワークショップ。ロービジョンの方向けに網膜投影視覚支援機の体験も予定している。
学校教育の課題をインクルーシブ教育・不登校・教育DXと現場実践の視点から、教員と市民で意見交換。教育の包摂と実践を考える集会。
拡張代替コミュニケーション(AAC)セミナーと福祉機器の展示体験を通じて、障害のあるお子さんとご家族が「できる」を見つけるイベント。支援技術の可能性を実感。
【名古屋開催】第12回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティの基礎から実務的なテーマまで、参加者と一緒にワークショップ形式で学ぶ勉強会。WCAG 2.2やスクリーンリーダーの実機検証など、手を動かしながら知見を共有する。初心者歓迎。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026の特別企画。参加者からのコメントに登壇者が答えるラジオ番組。
Webアクセシビリティに関わる人たちが集まるバーチャルイベント。手話通訳を提供し、参加者のアクセシビリティに配慮している。
組織における「対話」と「制度」の両輪を軸に、一人ひとりのテンポが活きる職場づくりを考えるセミナー。障害者インクルージョンとデザインの専門家によるトークとグループディスカッション。経営者・人事・ダイバーシティ推進担当向け。
法的権利と実社会のギャップを考えるイベント。聴覚障害のある登壇者がバリアとインクルージョンについて、生の経験から語る。
WCAG 2.2 もくもく会 #11 ~ ガイドライン 3.2 予測可能 ~
WCAG 2.2 ガイドライン 3.2「予測可能」を題材にした読み合い勉強会。毎月開催で、第3木曜日はオフライン参加&交流会も実施。誤訳報告や翻訳提案は GitHub リポジトリで受け付けている。
Webアクセシビリティ対応の相談を案件として組み立てるフロー。調査・提案・試験から翌年点検まで、実務的に進めるステップを、A11yWorkFlowツールのサンプル資料を交えて解説する。
10年続くアクセシビリティニュースレター「Accessibility in the News」の運営について、創刊者がポッドキャストで語る。ADA法やアクセシビリティをめぐる世界の動向も。
ユニバーサルデザインに注力するホテルの事例。UD導入の経緯、施設整備、障害者雇用の取り組みについてオンライン勉強会で学ぶ。
Webアクセシビリティの学習を進める個人の9月の活動記録。アクセシビリティカンファレンス参加、勉強会主催、各種オンラインコース・コミュニティ活動の進捗をまとめた月報。
島根県立図書館で10月29日~11月3日に開催。バリアフリー映画の上映会と読書バリアフリーの体験イベント。
映画字幕の品質管理(QC)を聾者・難聴者が担う専門職としての実践と、障害者の専門職化・参画の在り方についてのセミナー。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026に会場ボランティアとして参加した体験記。オンライン参加では得られない、対面での出会い、セッションの生の空気感、点字入り名刺との接触を通じた他者への配慮を振り返る。
エシカルデザインの手法をインクルーシブ・アクティビティ・カードを使ったワークショップ。
SEL(社会性と情動の学習)とPBIS(ポジティブ行動支援)による予防的な教室づくりを学ぶ研修。
発達障害のある子どもの計算困難の背景を、数量感覚やワーキングメモリ、実行機能の課題から分析し、具体的な支援アプローチを解説するセミナー。
デジタルアクセシビリティの現代化により、既存基盤を活かしながら持続可能なシステムを構築し、スピードと品質を両立させるための戦略
企業・行政・NPO等の多様な立場の実践者が集い、DE&I実装の課題に対して問いを起点に継続的に対話し、自分たちの現場での実践をアップデートしていく全5回のコミュニティ。
WCAG 2.2 もくもく会 #10 ~ ガイドライン 3.1 判読可能 ~
WCAG 2.2のガイドライン3.1(判読可能)と達成方法集を読み合い、参加者で学んだことや気づきを共有するもくもく会。
デジタルアクセシビリティの知識をテストするライブトリビア大会。WCAG、支援技術の歴史、アクセシビリティスタンダードに関する問題に参加者が挑戦する。
感情に寄り添う支援の技術in北海道 実践アカデミーリアル1DAY講座
子どもの行動の背景にある感情を見立てる1日講座。事実と意味づけを分ける視点や、安心を土台にした関わり方を座学と演習で習得。学校現場・支援職向け。実践アカデミーへの導入講座。
フィンランドの福祉制度における障害者の実態を検証するセミナー。障害学の研究者と障害者団体の代表によるオンライン講演とディスカッション
Bay Area Accessibility and Inclusive Design meetup
サンフランシスコで開催されるアクセシビリティとインクルーシブデザインをテーマにしたmeetup。実務者や関心者が集い、知識や経験を交流する海外コミュニティイベント。
CUD検証を体験しよう ― 見分ける・確かめる・対話する ―
色覚多様性への理解を実践的に深めるワークショップ。CUD検証方法を体験し、設計現場での活かし方を色弱者やデザイナーと対話する。
視覚障害者向け TTRPG コミュニティ Knights of the Braille によるアクセシブなゲーム設計の知見共有。アクセシビリティレビュー、新しいゲーム開発、コミュニティイベント開催を予定。
アクセシビリティ サポーテッド(AS)テスト体験会 202609
WCAG 2.2のテクニック集とアクセシビリティサポーテッド情報の実践的な検証方法を学ぶ体験会。ウェブアクセシビリティの品質基準達成に関する手段を扱う。
音声喪失を伴う重度肢体不自由児が意思伝達装置を使ったコミュニケーション習得を目指す発達支援の取り組みを紹介するセミナー。
外国ルーツや読み書きが苦手な児童の学習意欲を高めるためにルビの活用を提案する、ルビ財団とCanva Japanのコラボセミナー。アクセシビリティを高める教材の作成方法もデモ形式で紹介。
アクセシビリティ啓発の手法としてユーモアの役割を問う。Billy GregoryとKarl Grovesによるビデオシリーズを振り返りながら考察する。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2026の開催リポート。字幕と手話通訳の配置工夫、支援技術やインクルーシブデザインの展示、事前情報公開による会場アクセシビリティなど、イベント運営で実装されたアクセシビリティ実践例を紹介。
【名古屋開催】第11回 ウェブアクセシビリティ勉強会
初心者向けウェブアクセシビリティ勉強会。基礎知識からチェック方法まで、実践的に学べる。名古屋でのオフライン開催で直接質問・ディスカッション可能。
東京慈恵会医科大学が開催した第5回アクセシビリティセミナーの採録動画。医療・教育・支援機器・リハビリテーションなど、複数の領域から医学科や看護学の教育プログラムにおけるアクセシビリティの取り組みを紹介する。字幕付き。
オフライン納涼会 2026 夏|A11y Tokyo Meetup
A11y Tokyo Meetupのオフライン交流会。9月10日に恵比寿で開催。軽食とアルコール・ソフトドリンクを用意。
WCAG 2.2 もくもく会 #9 ~ ガイドライン 2.5 入力モダリティ ~
WCAG 2.2のガイドライン2.5(入力モダリティ)と達成方法集を読み合い、参加者で学んだことや気づきを共有するもくもく会。
Web制作学習者がアクセシビリティカンファレンスとJIS X 8341-3改正説明ウェビナーに参加した学習体験。コミュニティの価値と初心者への支援環境の重要性
How to Learn WCAG: Cam Coulter
WCAGの学習方法を体系的に解説。基礎知識から実践、スクリーンリーダーやWCAG-EM、認定資格取得まで、プロフェッショナルとしての学習段階を示す。
WordPress core 向けアクセシビリティプラグイン「Accessibility Lab」の設計・実装を、技術者と設計者が討議。技術的課題・組織的課題・意思決定プロセスを詳しく掘り下げる。
にいがたYURUWAミーティング4
医療・介護・福祉分野で「やってみたい」という想いを持つ人が集うコミュニティミーティング。ユニバーサルツーリズム、こども発達支援、産後ケアなど、必要性から立ち上げたサービスについてゲストとの対話を通じて学ぶ。
発達障害のある児童を支援する教員向けセミナー。行動観察と検査結果の多角的な見取りから、具体的な支援手立てを考え、合理的配慮とセルフアドボカシー(自己権利擁護)の育成について解説。
ひらがな・カタカナの習得が困難な子どもの背景にある脳と発達のメカニズムを理解し、視覚的工夫や感覚統合を活用した現場での支援方法を習得する講演。
スクリーンリーダーNVDA 2026.2日本語版リリース。拡大鏡・タッチジェスチャー・点字ディスプレイ対応など新機能を追加。
映画を視覚障害者・聴覚障害者に届ける音声描写と字幕の制作と創造性について、日米の映画人が議論するセミナー。情報保障の実践例と工夫を学ぶ。
WCAG 2.2 もくもく会 #8 ~ ガイドライン 2.4 ナビゲート可能 ~
WCAG 2.2のガイドラインと達成方法を集まって読み合い、学びを共有する勉強会。今回はガイドライン2.4『ナビゲート可能』を扱う。
ウェブアクセシビリティの専門家25人とのインタビューシリーズ。WCAG、HTML、支援技術など、業界の知見を対話形式で発信。
【オンライン講座通し券】STAGE for ALL 2026
舞台芸術のアクセシビリティ設計を学ぶ人材育成プログラム。企画・制作、劇場運営、舞台技術、アーティスト等が協働し、オンライン講座とワークショップで公演現場でのアクセシビリティ実践を学ぶ。手話通訳・文字支援で参加可能。
舞台芸術のアクセシビリティは演出と対立ではなく、作品の魅力を高める要素。企画段階からの関係者合意と『誰のため・なぜやるか』の理解が実装のカギ。
ICPF共催セミナー「障害者による企業経営:電子版障害者手帳ミライロIDの成功」
電子版障害者手帳『ミライロID』の開発経緯と普及について、障害のある人が経営・開発に参加するミライロの実践例から、その重要性と成功要因を語る。
Cynthia Shelly, Delphinium Barta / Building the Next Generation of Accessibility Professionals #id24
デジタルアクセシビリティの30年を経て、家族経営のコンサルタント企業を起業した専門家による講演。30年間の知識をどう次世代に継承するかについて、キャリア転換の実体験を交えて語る。
発達障害やユニバーサルデザインの専門家による学習会。リフレーミングと人的環境構築から、困難のある子どもの成長を支援する学級づくりと授業設計を学ぶ。
CUD的自由研究 ~AIと一緒に世界のCUD研究を追いかけてみた~
カラーユニバーサルデザイン(CUD)の世界的な研究動向をAIの力を借りながら追跡・学習するCUDO月例イベント。色彩覚異常への配慮と設計手法を深掘りする。
第62回アイラウンジの開催報告。ライズ&プレイ代表・和久井がトーク登壇し、視覚障害者の就労支援事業ブラインドライターズの運営経歴と、アクセシブルな謎解きイベントの取り組みを紹介。
WordPressアクセシビリティチェッカープラグインの開発チームが、権限設定機能の最新アップデート、実装詳細、開発プロセスについて解説するライブ配信。
M-Enabling Summitでの参加者インタビュー。Infinite Access CEO Jonathan Thurstonがアクセシビリティについての考えを字幕付きで共有する。
アクセシビリティ関連のテクノロジーをテーマにしたライブ配信番組。ロボット掃除機やスイフトアイなど、最近の製品をカバーする。
Accessible = Faster? What the Research Actually Says | Dragon’s Milk Bourbon Barrel Stout
アクセシビリティとパフォーマンスの関連性について研究知見から検討し、WordPress 7.1のアクセシビリティ改善と課題を解説するポッドキャスト番組。
WCAG 2.2のガイドライン2.3「発作及び身体的反応」について読み合い、点滅やアニメーション対応を学ぶ勉強会。
IAAP Member Networking Event - May 2024
IAAPメンバー向けネットワーキングイベント。デジタルアクセシビリティの推進に経営層のサポートを獲得するための戦略と実践的なアプローチを解説。
【一般(会員外)申込】2026年度 特別支援教育支援員養成ビデオ配信講座
発達障害児への学習支援・介助に携わる支援員を養成するビデオ配信講座。文部科学省委託事業で策定されたカリキュラムに基づく全19科目を、自宅で何度でも視聴できる。
組織全体でアクセシビリティを共有責任とするウェビナー。部門横断的な推進方法、既存ワークフローへの統合ポイント、認識啓発と参加促進の実践的戦略を扱っている。
WCAG 2.2 もくもく会 #6 ~ ガイドライン 2.2 十分な時間 ~
WCAG 2.2のガイドライン2.2「十分な時間」について達成方法を読み合う勉強会。セッションタイムアウトや制限時間への対応を実装レベルで学べる。
読書バリアフリー研究会の岩手開催は、視覚障害のある人の読書支援と研究を推進。参加者募集。
Webアクセシビリティの個人学習プロセスをレポート。LT交流会参加を通じた知識習得、業務への応用、コミュニティとの交流を記録。
【名古屋開催】第10回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて、実際に手を動かしながら学べるカジュアルな勉強会。初心者向けに始め方や検証方法について理解を深める。
WCAG 2.2のガイドライン2.1「キーボードアクセス可能」について達成方法を読み合い、参加者で気づきを共有する勉強会。
ICPF共催セミナー「障害者による企業経営:freeeの実践に学ぶ」
経営管理アプリのアクセシビリティ向上に取り組むフリー株式会社の実践を紹介するオンラインセミナー。障害のある人が企業経営から排除されない環境づくりがテーマである。
SmartHRが2023〜2024年に実施したアクセシビリティ啓発LT祭りの社内イベント。アクセシビリティ向上に取り組む人材の育成と知見共有の事例。
アクセシビリティ診断後、どこから直すべきか?優先順位とロードマップのつくり方
アクセシビリティ診断後の改修優先順位の決め方とロードマップ策定のワークショップ。専門知識がなくても参加できるオンラインイベント。
学びのユニバーサルデザイン(UDL)の視点から、授業づくりと学級づくりを実践するための手法を学ぶ勉強会。教育者が多様な学習者ニーズに応える授業設計を習得する。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.11
ウェブアクセシビリティに関するLTと交流会を行うオンラインイベントのシリーズ第11回。ハードルを下げて安心できる場を目指している。初心者も障害のある人の参加も大歓迎。
NFB 2026 Assistive Technology Highlights
2026年NFB National Convention(テキサス州オースティン)で展示された最新支援技術の紹介。視覚障害のある人向けのAI音声筆記アプリ Koedesk など、注目すべき支援技術を紹介する。
『Webアクセシビリティの教科書』第10章の執筆3社が、組織全体への浸透における実践と課題を語るトークイベント。
ガイドラインの外側で起きているコト|A11y Tokyo Meetup
ガイドラインのみでは説明できないアクセシビリティの実課題を、支援技術ユーザーの視点から考えるmeetup。実際の利用場面で起きる問題について議論する。
勉強会 CA11Y #4 でのWCAG 3.0に関するライトニングトークの報告。最新のアクセシビリティガイドラインについて議論したセッション。
PDFアクセシビリティ修復の具体的な手順を、Adobe Acrobatを使って実演。タグ付け、代替テキスト、論理的読み順などの重要な要素を段階的に解説する。
The Accessibility Guy Podcast
アクセシビリティコミュニティのための新しいポッドキャスト開始。正直で実践的な会話の機会を増やすことを目的とした取り組み。
アフォーダブル・アクセシブルな都市づくりと包摂的な居住支援をテーマとするシンポジウム。住宅政策と福祉制度の連携による地域づくりを考察。
視覚障害のある認定リードユーザーと一緒に製品の初体験を観察し、アクセシビリティ向上のヒントを探るワークショップ。製品体験のプロセスを共有しながら学ぶ。
WCAG 2.2 もくもく会 #4 ~ ガイドライン 1.4 判別可能 ~
WCAG 2.2ガイドライン1.4「判別可能」の達成方法を複数人で読み合い、学習内容を共有する月例もくもく会である。
聴覚障害者と健聴者が対話し、新たな価値を共創するワークショップ。インクルーシブデザイン・コンサルティングファーム PLAYWORKSが主催。多様性からのイノベーション創出を体験できる。
7月定例会『好き×得意×求められること。それらを繋ぐ「最後のピース」〜障害者が起業して実感した方程式〜 / デジタルマップを充実させてバリアフリー情報を可視化して。暮らしやすい街を実現』
障害のある人の起業実例と、デジタルマップを活用したバリアフリー情報可視化による地域整備の方法を学ぶCode for Kitakyushuの定例会。実践的な事例紹介。
WCAG 2.2 もくもく会 #3 ~ ガイドライン 1.3 適応可能 ~
WCAG 2.2ガイドライン1.3「適応可能」の達成方法を複数人で読み合い、学習内容を共有する月例もくもく会である。
毬藻カーニバル2026
毬藻企画合同会社の設立1周年を記念するオンラインイベント。年次報告・事業計画の共有、アクセシスタディーズメンバー等によるライトニングトーク、アクセシビリティ界隈のお笑いグランプリ「A-11グラ」など盛りだくさんの内容をYouTube Liveで届ける。UDトーク字幕対応。
【名古屋開催】第9回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて学び交流する初心者向けの勉強会。基本的な検証方法やチェック手法を実践的に学べるオフラインイベント。
WCAG2.2のガイドライン1.2「時間ベースのメディア」についての勉強会。動画、音声、アニメーション等のメディアコンテンツのアクセシビリティ達成方法を学び合う。
インクルーシブデザインを企業で推進する際の課題設定、プロセス、リードユーザーの活用方法を、実例から学べる対談動画である。
ろう者のゲストを迎けたアクセシスタディーズ第5回の視聴記。聴覚障害のある人の日常生活、仕事、社会参加について考察する。
懇親会 - アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup
アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup終了後に開催される懇親会。登壇者や参加者同士で交流を深める。本編とは別申し込み。
アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup
アクセシビリティカンファレンス沖縄の開催に先立つプレイベント。基礎知識からフロントエンド技術、実践例、海外の最新動向までを学ぶ。手話通訳とUDトークによる字幕対応あり。
NVDA日本語チームチャリティートーク2026
オープンソーススクリーンリーダーNVDAの日本語チームによるチャリティートークイベント。AI時代におけるNVDAの活用可能性と最新動向を解説。
【字幕編集中】[体験レッスン 1]ヘルナッツのVoiceOver講座!iPhoneでスクリーンリーダーを使ってみヘル!! - 社会人お笑いコンビ「ヘルナッツ」(西川 隆之 & 山崎 規弘)
iPhoneのスクリーンリーダー『VoiceOver』の基本的な操作方法を、視覚障害のあるお笑い芸人が実演・解説したセッション。
アクセシビリティを考慮したWordPress Gutenbergブロック開発の初心者向けガイド。開発環境の構築からReactの基礎、ブロック開発のワークフローと注意点を解説する。
支援技術とインクルーシブ教育を深掘りする実践セミナーの第2回。支援技術の役割と教育実践における活用方法を学ぶ。
オフライン交流会&ライトニングトーク|A11y Tokyo Meetup
A11y Tokyoのメンバーとアクセシビリティやインクルーシブデザインに取り組む関係者が集う、オフライン交流メインのイベント。ライトニングトークと参加者間の交流を通じた知見共有の場。
企業内で開催されたWCAG 2.2学習会(もくもく会)のイベントレポート。複数の参加者がWCAG 2.2の達成基準を実装する過程で学んだ実例と知見を共有した内容。
CUD × 私の提言(ACAP)
CUDO(カラーユニバーサルデザイン機構)による月例オンラインイベント。色覚多様性に配慮した配色設計の実践事例と提言を共有する。
コクヨ・エレコム・PLAYWORKSがインクルーシブデザインの実践事例と考え方を語るトークセッション。製品開発における障害のある人の視点の組み込み方を学ぶ。
CA11Y #4 〜 Accessibility Maniacs 〜
渋谷を拠点にするアクセシビリティ勉強会の第4回。WAI-ARIA・WCAG 3.0・APCA・acc-nameなどマニアックなテーマのLT5本+懇親会。
WCAG 2.2ガイドライン1.1『テキストによる代替』について集まって読み合い、学んだことを共有する勉強会。
AccTalk - WCAG 2.2 もくもく会交流会
WCAG2.2もくもく会の後のオフライン交流会。実装、デザイン、組織づくり、支援技術、海外動向など、アクセシビリティに関する様々なテーマについて参加者と交流し、知見を深める。
障害者などの多様な人々(リードユーザー)とのワークショップを通じてインクルーシブデザインを実践的に学ぶイベント。
点字毎日見学ツアー|A11y Osaka Meetup
毎日新聞社の点字毎日編集部を訪問する見学ツアー。100年以上続く点字出版の歴史と取り組み、視覚障害者向けの情報提供インフラの実践例を学ぶ。
Apple WWDC 2026 新機能の詳細解説。Apple Intelligence・Siri AI・Visual Intelligence・ショートカット自然言語対応が VoiceOver ユーザーのアクセシビリティをいかに向上させるかを詳しく紹介。
WCAG 2.2 もくもく会 #0 ~ 前文 ~
WCAG 2.2のガイドラインと達成方法を集まって読み合い、学んだことを共有する勉強会。初回は前文を扱う。
毬藻企画とGMOペパボが共催したWebアクセシビリティイベントのレポート。アクセシビリティウォークスルーと改善提案を実施。
支援技術の基礎知識とインクルーシブ教育の実践的な考え方を習得する実践セミナー。第1回目は支援技術と教育における包括的アプローチの基本概念を扱う。
聴覚障害のある池田優里さんをゲストに迎えたイベント。聴覚障害のある人の日常生活・仕事・ウェブアプリケーションでの困り事についての対話と学習。
アクセシスタディーズ#5: ろう者の伊藤さんにお話を伺います
ろう者・NPO法人インフォメーションギャップバスター理事長の伊藤芳浩さんをゲストに、日常生活から仕事・情報アクセシビリティ普及活動まで幅広く話を聞く場。会場+オンラインのハイブリッド開催。
【名古屋開催】第8回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて学び交流する勉強会。初心者向けで、アクセシビリティの基本から具体的なチェック方法まで幅広く学べる。
アクセシビリティをテーマとした3社合同のライトニングトークと交流会。クライアントワークにおけるアクセシビリティ対応のナレッジ共有と交流を目的とした企画の開催報告。
ネット時代における投票・政治参加とアクセシビリティをテーマにしたセミナー開催報告。障害のある人の視点から国政選挙について学べるパネル対談。
WordPress 7.0のアクセシビリティ改善を解説。GAAD Contributor Dayの成果、テーマテスト、Gutenberg改善、代替テキストインポート機能を紹介する。
バリアフリーな街づくりを考える交流イベント in 品川
車椅子、ベビーカー、高齢者、義足利用者など多様なニーズを踏まえた、バリアフリーな街づくりの実践法を学ぶ交流イベント。
WheeLog! 9周年感謝祭 〜みんなで踏み出す10周年への一歩〜
障害者向けバリアフリーマップアプリ「WheeLog!」の9周年記念イベント。車椅子ユーザーがアクセス可能な施設情報を共有するコミュニティの成長と展開を振り返る。
アジア競技大会・パラ競技大会開催を背景に、リハビリテーション工学の観点からスポーツにおける障害者支援の実装方法を探るセミナー。
Appleのアクセシビリティ新機能と MacBook Neo について扱うセッション。
世界で唯一100年続く点字新聞『点字毎日』について、編集長と全盲記者が歴史、取材体制、アクセシビリティの実践を語る。
発達障害者向けコミュニティ・発達スナックのイベントレポート。アクセシビリティ専門家をゲストに迎えた対話を記録。
聴導犬と聴覚障害者の生活を通じて、補助犬による支援と身体障害者補助犬法が提唱するアクセシビリティのあり方を考えるミートアップ。
インクルーシブデザインを、聴覚障害のある人との対話を通じて体験するワークショップ。企業の新規事業開発や製品開発に関心のある参加者を対象にしている。
読書バリアフリーをテーマにした東海地域のフォーラム。視覚障害やディスレクシアなど、読書が困難な人たちの課題と解決策を学ぶ。
複雑な改修ではなく小さな意図的な変更でウェブアクセシビリティを実現する基礎と具体的な対応方法を解説するウェビナー(WordPress Accessibility Meetup 2026年5月開催)。
インクルーシブデザインを、視覚障害のある人との対話を通じて体験するワークショップ。企業の新規事業開発や製品開発に関心のある参加者を対象にしている。
アクセシビリティカンファレンス福岡2025のセッション。おもてなしの視点からアクセシビリティの実践を論じる講演。
2025年12月6日に福岡で開催されたアクセシビリティカンファレンスのセッション1。情報保障版(手話通訳付き)が提供されている。
105年の歴史を持つ点字情報誌『点字毎日』について、その歴史と現在の役割を解説するミートアップイベント。視覚障害者向けの情報アクセスの課題と実践を学ぶ。
【GAAD企画】見えづらい“ちがい”から考えるアクセシビリティ
毎年5月のGAADに合わせて開催される企画。見えづらい'ちがい'をテーマに、アクセシビリティやバリアフリーについて考えるイベント。
アクセシビリティカンファレンス東京2026 #tokyo_a11yconf
GAADに合わせて毎年開催されるオンラインカンファレンス。WIAD Tokyo有志主催。ISO 9241-171:2025の解説やGAAD Japan振り返りディスカッションを予定。Zoomウェビナー形式・無料。
GAAD Japan 2026のパブリックビューイング。千葉県船橋市でオンラインセミナーを集団視聴する無料イベント。企業スポンサー協力。
GAAD Japan 2026のパブリックビューイング。Web・モバイル・ゲームのアクセシビリティをテーマに、名古屋でオンラインセミナーを集団視聴。無料。
WordPressのテーマアクセシビリティ向上に貢献するバーチャルワークショップ。GAAD記念イベントとしてコントリビューターがアクセシビリティテストと改善作業に参加できる。
『ふたごじてんしゃ』による移動と心のバリアフリーについて考えるイベント。うめきたでの対話型イノベーション企画として、共感から生まれる社会変革を探る。
Global Accessibility Awareness Day – Lunch & Learn
5月20日のGAAD(国際アクセシビリティ啓発日)に開催される、Lighthouse for the Blind による仮想学習セッション。アクセシビリティについてのランチ&ラーンで、参加者が知識を深める機会を提供する。
NVDA日本語チームが開催するチャリティートーク2026の開催告知。NVDAの活動支援と最新動向に関する情報共有を目的としたオンラインイベント。
CUD × SNS
カラーユニバーサルデザイン機構による月例イベント。SNSプラットフォームにおけるアクセシビリティ設計を考えるセッション。
Accessibility Day 2026
Global Accessibility Awareness Day 2026関連のオンラインイベント。デジタルアクセシビリティとインクルーシブ教育をテーマに、専門家による実践的セッションを開催。
Pixar『Up』のキャラクターを使い POUR 原則に基づいたアクセシビリティの重要性を、共感駆動型ストーリーテリングで解説したプレゼンテーション。
発達特性を持つIT人材をプログラマー就労移行支援の視点から活かす方法について、専門家が解説するセミナー。ニューロダイバーシティ人材とAI人材不足への対応を考える。
【名古屋開催】第7回 ウェブアクセシビリティ勉強会
WCAGの調査やテスト・検証をワークショップで実践する名古屋開催の勉強会。画面共有で参加者が一緒に進める。
アクセシビリティサポートポリシーの策定とスタッフへの教育・周知方法。WordPress環境での実装アプローチ。
バリアフリーのヌードデッサン会「ららあーと」 2026年春(第76回目)
年齢・性別・経験・障害の有無を問わず参加できるバリアフリーなヌードデッサン会。多様性を包括するアート活動の実践例。
Accessibility Stream Live のライブ配信。MacBook Neo と最新の動画コンテンツについて紹介する。
CUD × ISO
カラーユニバーサルデザイン機構による月例イベント。CUD(カラーユニバーサルデザイン)とISOの関連性について学ぶオンラインセッション。
茶話会ゼミ(第1回)オンライン版
JEPA会員向けのオンラインゼミ。電子出版物のアクセシビリティの現状と課題について専門家と議論する。
茶話会ゼミ(第1回)リアル会場版
JEPA会員向けのリアル開催セミナー。出版物のアクセシビリティの現状と将来像についての意見交換会。
インクルーシブ教育の基礎を学ぶセミナー。障害の定義から始め、教育現場での包括的アプローチを解説する。
CA11Y #3 〜アクセシビリティのLTしようぜ〜
アクセシビリティをテーマとした5〜10分LTと交流会。初心者・初登壇者も歓迎し、気軽な学習と交流を重視した勉強会。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.10
ウェブアクセシビリティに関するLTと交流会を行うオンラインイベントのシリーズ第10回。ハードルを下げて安心できる場を目指している。初心者も障害のある人の参加も大歓迎。
バリアフリー展事務局・大阪市援助技術研究室 共同開催スキルアップセミナー
車いすシーティングに関する欧米最新情報と実践的なポジショニングアプローチを学ぶスキルアップセミナー。支援者向けの基礎知識習得。
次世代ノーコードツール「Figma Sites」の使い方講座
アクセシビリティカンファレンス福岡2026の Meetup として、ノーコードツール Figma Sites の基本操作から実務での公開手順までを学ぶ講座。
オフライン交流会とCSUN 2026参加報告を行うA11y Tokyo Meetup。世界最大級のアクセシビリティカンファレンスの知見を国内に還元する。
MarkuplintとAIを組み合わせたVibe CodingでアクセシブルなUIを実装する方法を解説する、ウェブ開発者向けの実践的なウェビナー。
UI/UXデザイナーとWebエンジニアがアクセシビリティ実装の現場知見を共有するLT会。デザインと開発の両視点からリアルなアプローチを学べる。
デザイン・開発の現場で働くプロが実務知見を語るWebアクセシビリティLT会。業界の実践的なノウハウとベストプラクティスを共有する。
(4月8日正午締切)【Audio Game Center + ComoNe】ハッカソン「音からゲームをつくろう!」ComoNeプログラム #02 「Hello Human!」ワークショップ
視覚障害のあるブラインド・ファシリテーターとクリエイター、市民が協働し新しいオーディオゲームを制作する2日間のハッカソン。名古屋開催。
「どこまで対応すれば十分か」という曖昧な判断基準を実践事例から言語化し、チームで迷わないための設計思想と判断軸を探るセミナー。
アクセシスタディーズ#4: 聴覚障害のある池田さんにお話を伺います
聴覚障害のある池田優里さんをゲストに、日常生活や仕事でのウェブ・アプリ活用について語るトークシリーズ。聴覚障害者の実装体験から、デジタル設計のあるべき姿を学ぶ。
お茶でつながるアクセシビリティー
街歩きと茶会を通じた交流イベント。移動に不安がある人と、見守りや支援に関心のある人が参加し、移動困難の疑似体験を通じてバリアを互いに理解する。無理のないペースでの開催を重視。
フロントエンドアーキテクチャの観点からアクセシビリティを考察するトーク。コンポーネント設計、設計システムのデフォルト、リーダーシップの役割について、スケーラブルな実装方法を提案する。
CUD × 色弱にまつわるエトセトラ
カラーユニバーサルデザイン(CUD)と色弱をテーマに、色弱者と支援者が月例で語り合うオンラインイベント。多様な視点から相互理解と工夫を共有する場だ。
How to Audit a Web Page: Behind the Scenes on Equalize Digital's Process with Amber Hinds
Equalize DigitalのCEOが実施するアクセシビリティ監査プロセスを解説。Webページの監査において実際に行われる作業手法と背景にある考え方を具体例から示す。
Studioを活用したWebアクセシビリティ対応の手法や事例を紹介するラジオ番組。本回は過去のエピソードを振り返る雑談回。
Accessible Web Office Hours | Real-World Impact: Stories from Users Navigating Inaccessible Websites
アクセスできないウェブサイトをナビゲートする障害のある人の実例を通じ、アクセシブルなデジタル空間の価値と、コンテンツのアクセス性が問題だという認識を探るウェビナー。
世界最大級のアクセシビリティ国際カンファレンスCSUN 2026への参加報告会。現地で得た最新の支援技術動向や知見を共有するイベント。
ソニーとコクヨのデザイナーが障がいのある社員との協働でインクルーシブデザインワークショップを実施し、その成果と学びを共有するメットアップ。
難病や障害者と企業開発者が共創するインクルーシブデザイン実践ワークショップ。第1回は参加者満足度100%を達成し、2026年6月に第2回開催が予定されている。
高見 真也 氏: 電子書籍フォーマット「EPUB 3」の再始動と最新動向
EPUB 3の最新動向と標準仕様の現状をテーマに、アクセシブルな電子書籍の普及に向けた仕様の再始動について解説する講演。
CUD × 色弱都市伝説(?)
カラーユニバーサルデザイン(CUD)にまつわる都市伝説を色弱者の視点から検証する、CUDO賛助会員向けの月例オンラインイベント。
State of Accessibility Episode 16
デジタルアクセシビリティ専門家向けのストレス対応とバーンアウト予防の実践的な戦略。
ウェブアクセシビリティ専門家2名がお笑いコンビ『ヘルナッツ』を結成し、M-1グランプリ予選への挑戦とネタを紹介するA11y Tokyo Meetup前編。
アクセシビリティと国際化|A11yTokyo Meetup
アクセシビリティと国際化(i18n)の関係を解説し、国際化への配慮がアクセシブルな製品開発につながることを示すA11y Tokyo Meetupセッション。
脳性麻痺のある加藤さんが、ジョイスティック操作マウスやキーガードなどの支援技術を実演し、電動車椅子サッカー選手としての活動も紹介するA11y Tokyo Meetupの録画。
公的機関ウェブ担当者向けのアクセシビリティセミナー。WAIC主催で実施されたオンラインセミナー。ウェブ技術とアクセシビリティガイドラインの実装方法を解説。
From Chat to Conference: Incorporating Accessibility Etiquette for Teams | Accessible Web Webinar
アクセシビリティはコーダーだけでなくチーム全体の課題。Slackなどのチャットでの説明的なリンク表記、ビデオ会議やイベントなど、日常的なコミュニケーション習慣をアクセシブルにするための実践的な方法を紹介する。
WordPress開発者による実際のウェブサイトのアクセシビリティ修復実演。課題の特定から改善までのプロセスを実例で示す。
アクセシビリティと国際化|A11y Tokyo Meetup
アクセシビリティと国際化の結びつきをテーマに、グローバル視点での実践的なアプローチを議論するmeetup。Philipp Tautzをゲストに迎え、多言語対応やローカライゼーションの観点から学ぶ。
公的機関ウェブ担当者向けのアクセシビリティセミナー。WAIC主催で開催されたオンライン研修。最新のガイドラインと実装方法、運用のポイントを学ぶ。
Panel: When will AI replace digital accessibility professionals – AbilityNet's TechShare Pro 2025
AIはアクセシビリティ専門家の職業を変革するが排除しないと結論する、Amazon、Microsoft、HSBC、eBay、Dequeのパネリストによるディスカッション。
音声駆動サービスのアクセシビリティに関するパネルディスカッション。英国標準協会(BSI)PAS 901声アクセシビリティ標準、多様な声や能力への対応、ビジネスメリット、音声認識システムの課題と今後の可能性を議論。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.9
ウェブアクセシビリティに関するLTと交流会を行うオンラインイベントのシリーズ第9回。ハードルを下げて安心できる場を目指している。初心者も障害のある人の参加も大歓迎。
電動車椅子サッカーとヘルナッツと私|A11y Tokyo Meetup
電動車椅子サッカー選手と漫才コンビが登壇。支援技術「らくらくマウス」の活用事例を含め、身体障害者の日常とインクルーシブな社会について語り合うA11y Tokyo Meetup記念大会。
視覚障害のある人とのアイディアソンから生まれたアクセシブルコード開発の実践事例。エクスポート・ジャパン株式会社の取り組みから、インクルーシブなコード実装の方法を学ぶ。
iPhoneやPixelなど最新スマートフォンの動向と、Androidのアクセシビリティ機能の進化、Google AIについてのライブ配信。
スクリーンリーダーの使用方法を学べるガイド。キーストロークと機能を習得し、実践的なScreen Reader Ropes Courseで練習する。
CUD × 2026 = "つながり"
カラーユニバーサルデザイン機構(CUDO)主催の月例オンラインイベント。2026年の活動方針と、障害者・高齢者を含むすべての人がアクセスできる社会づくりのための「つながり」の重要性について語り合う。
文書構造化の標準化に長年携わってきた村田真氏が、W3C標準化の困難と時代の要請によって努力が報われるまでの経緯を語る講演。
金融業界向けのウェブアクセシビリティ勉強会。電子決済等代行事業者協会が主催し、業界全体での対応推進を目的とする。
WCAGがニューロダイバーシティをサポートする方法を解説。プレーンな言語、キャプション、低刺激環境設計など、神経発達の多様性に対応した設計手法を学ぶ。
Live Website Remediation with Brian Coords
WordPress Developer Advocate が実際のウェブサイトに対してアクセシビリティの問題を修復するライブセッション。WordPress Accessibility Meetup グループ主催。
WCAG成功基準が神経多様性のあるユーザーのデジタル体験をどのようにサポートするかを解説するウェビナー。アクセシブルなWebサイト構築のチェックリストを超えた、インクルーシブな設計の考え方を学べる。
サイトワールド2025特集第7回:ソニー株式会社
サイトワールド2025でのソニーへのインタビュー。視覚障害者向けに設計されたヘッドホン・サウンドバー・スマートフォンアプリと、パッケージのQRコードを見つけやすくする『Guide for QR』の取り組みについて。
サイトワールド2025特集第2回:NVDA日本語チーム
サイトワールド2025でのNVDA日本語チームインタビュー。スクリーンリーダーでのウェブアプリ操作(Gmail・生成AI)の活用と開発チームの最新動向を紹介。
アクセシビリティ分野におけるAIの現在と未来を探るウェビナー。新興のアクセシブルなAIツール、技術に組み込まれたバイアスの認識、今後の展開について業界の専門家と議論する。
Wordpress共同創設者による、アクセシビリティの過去・現在・未来についての対話。Gutenberg・管理画面リデザイン・AI・WooCommerceなど、プラットフォームのロードマップを扱う。
米国の障害者権利リーダーによる、ADA とSection 508 の過去・現在・未来についての対話。最近の政策変更とコミュニティでのアクセシビリティ推進を論じる。
But…Why? With Melanie Sumner | Axe-con 2025
デザインシステムのコンポーネント構造がアクセシビリティに与える影響を解説。一般的なUIパターンで見落とされるアクセシビリティの実装要件を紹介する。
Studioを活用したWebアクセシビリティ対応の手法を紹介する番組。今回はアクセシビリティの観点から適切なHTMLタグの設定方法について解説する。
サイトワールド2025で視覚障害者向けにNVDAを使ったウェブアプリケーション(Gmail、AI等)の操作方法をライブで解説した音声記録だ。
コクヨが障害者・高齢者を含むユーザーとの共創で製品のインクルーシブデザイン化に取り組む事例。A11y Tokyoが主催した勉強会の講演録画だ。
Windows 10サポート終了への対応からAppleの新ブレイル機能、視覚障害者向け技術学習コミュニティBITSまで。スクリーンリーダーと支援技術の活用からプログラミングスキルまで幅広くカバー。
ヨーロッパアクセシビリティ法(EAA)など国際的なウェブアクセシビリティ規制の遵守期限と対応方法についてのウェビナー。
アクセシビリティ対応を単発の一括改善ではなく継続的なプロセスとして捉え、顧客と長期的な関係を築くための支援体制を解説するセミナー。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2025でのライトニングトーク。アクセシビリティ導入の『始める』から『広げる』へのプロセスについて、ビジネス視点で語る。
アクセシビリティ導入後の組織文化への定着をテーマにしたセッション。取り組みを開始した先に、どのように組織の一部として文化を変えていくかについて考察。
アクセシビリティカンファレンスCHIBA2025での登壇セッション。『2歩目のアクセシビリティ』をテーマに、アクセシビリティの推進を文化として定着させる方法を論じる。
アクセシビリティ対応への組織的抵抗を乗り越え、『クイックWin』から継続的な収益創出を実現するロードマップをSTYZが提示するセミナー。
Webアクセシビリティ対応をコスト観から投資観へ転換し、組織内・顧客への説得力を高める実践的なアプローチを解説するSTYZのセミナー。
The Value of Accessibility Certifications with Samantha Evans and Paul Bohman | Axe-con 2024
アクセシビリティプロフェッショナルの認定制度『IAAP 認定』の価値と仕組みについて、制度の歴史、個人と組織にとってのメリット、専門家との違いを解説する講演。
アクセシビリティプログラムとカルチャー構築について、複数の業界専門家が論じるセッション。
WCAGの基本を学ぶ初心者向けウェビナー。開発者でなくても実装できるシンプルなアクセシビリティチェックを紹介する。
Street Fighter 6の大会『ハチエフ25』Day1。バリアフリーeスポーツイベントで、参加・入場無料。多様なプレイヤーが競う試合の記録。
アイシンYYsystemプロジェクトの開発経緯から展望まで、インクルーシブデザインとAIの活用可能性を探究する対談企画の後編。
GAAD Japan 2025でのセッション。アクセシブルなツール活用の具体例とアクセシビリティの祭典での経験を紹介。
予期的アクセシビリティを軸に、利用者の心理的側面に着目し、多様なユーザーとの共創を通じて安心して利用できる環境を創出するポイントを紹介するセッション。
GAAD Japan 2025での講演。アクセシビリティを後回しにすることの企業リスクをデータで解説し、経営層からデザイナー・エンジニアまで全社的な取り組みのヒントを紹介する。
視覚障害の医療研究者による、医療の未来についての講演。網膜変性疾患と再生医療が専門。
リハビリテーション医学の視点から、アクセシビリティ評価のあり方について論じる講演。
医師でありながら、ギラン・バレー症候群による四肢麻痺のある講演者が、医療現場でのデジタルアクセシビリティの実装と、患者・障害のある人の立場からの課題について解説する。
アクセシビリティカンファレンス福岡2024 閉会式
2024年11月30日開催のアクセシビリティカンファレンス福岡の閉会式アーカイブ。情報保障版あり。
2024年11月30日開催「アクセシビリティカンファレンス福岡2024」でのスポンサーセッション。講師は松永知典・株式会社ディーゼロ。字幕・手話通訳付きの情報保障版も配信。
WWDC2025で発表された Apple のアクセシビリティ関連機能を解説するライブストリーム。iOS、watchOS、iPadOS における最新のアクセシビリティ実装を扱う。
公的機関がウェブアクセシビリティに対応する手順と事例。国民生活センターの実装例から、運用ガイドラインに沿った現場の実践を学ぶ。
ウェブサイト運営におけるアクセシビリティとユーザビリティの関係性について学べるセミナーの開催報告。オンラインと現地の参加者約75名が集まった。
万博の視覚アクセシビリティ対応、視覚障害者向けの優先入場制度、AI支援技術の活用方法を解説するライブ配信。
2025年1月開催のA11y Tokyo Meetupセッション録画。iPhoneとAndroid双方のアクセシビリティ機能を参加者が実際に試しながら紹介する。
ウェブアクセシビリティの基礎知識を公的機関職員向けに講演したセミナーの開催報告。官公庁や自治体のウェブ担当者を対象とした実践的な研修内容をレポートしている。
CEATEC JAPAN 2019で開催されたセミナー報告。障害のある人のWebの利用方法を理解し、実装に活かす内容。
WAICが2019年1月に大阪で開催したWebアクセシビリティセミナーの実施報告。全国での普及啓発イベント。
CEATEC JAPAN 2018で開催されたセミナー報告。障害のある人の実際のWeb利用経験と、実装上の課題への対応方法を学べる内容。
WAICが2018年5月に開催したWebアクセシビリティ啓発セミナーの実施報告。JIS X 8341-3等の基礎知識と実装方法について学べる内容。
WAICが2018年8月に開催したWebアクセシビリティ入門セミナーの実施報告。初心者向けに基本知識と実践的な取り組み方を解説した内容。
アクセシビリティ・インクルーシブデザイン関連のコミュニティやミートアップ団体のリスト。参加方法・活動概要を案内。
公的機関のWeb担当者向けセミナー開催報告。東京・名古屋・大阪の3都市で計181名が参加し、JIS X 8341-3:2010対応について講演・討議。
JIS X 8341-3:2010 規格策定者による解説セミナーの開催報告。定員100名が3日で満員となり、200名に増員されて実施。