教職員向けの実践交流会。現場の先生によるリアルな実践発表と交流を通じて、自身の指導や支援のヒントを得る。
#勉強会・meetup
「勉強会・meetup」に関するアクセシビリティ関連情報を自動収集して掲載しています。
ピア・サポート(子ども同士のサポート)で、教室の問題解決と連携の仕組みを学ぶ研修。
認定リードユーザーと一緒に学ぶアクセシビリティ体験ワークショップ。
聴覚障害者との共創を通じたインクルーシブデザイン体験ワークショップ。
視覚障害者との共創を通じたインクルーシブデザイン体験ワークショップ。
田中博史先生・桂聖先生 算数・国語 コラボセミナーin群馬
小学校の算数・国語授業における『素直な問い』を軸にした授業づくり・学級経営セミナー。
くまもと授業のユニバーサルデザイン研究会(UD熊本)第54回学習会
授業デザインのユニバーサルデザイン化に関する研究・学習会。全ての児童生徒にアクセスしやすい授業設計の実践的知識と事例共有の場。
Accessibility Bootcamp, Baltimore/DC
メリーランド州で開催される実践的な2日間の集中研修。アクセシビリティの基礎から応用まで、ハンズオンで習得できるブートキャンプ形式のプログラム。
学校教育の課題をインクルーシブ教育・不登校・教育DXと現場実践の視点から、教員と市民で意見交換。教育の包摂と実践を考える集会。
拡張代替コミュニケーション(AAC)セミナーと福祉機器の展示体験を通じて、障害のあるお子さんとご家族が「できる」を見つけるイベント。支援技術の可能性を実感。
組織における「対話」と「制度」の両輪を軸に、一人ひとりのテンポが活きる職場づくりを考えるセミナー。障害者インクルージョンとデザインの専門家によるトークとグループディスカッション。経営者・人事・ダイバーシティ推進担当向け。
Webアクセシビリティ対応の相談を案件として組み立てるフロー。調査・提案・試験から翌年点検まで、実務的に進めるステップを、A11yWorkFlowツールのサンプル資料を交えて解説する。
映画字幕の品質管理(QC)を聾者・難聴者が担う専門職としての実践と、障害者の専門職化・参画の在り方についてのセミナー。
エシカルデザインの手法をインクルーシブ・アクティビティ・カードを使ったワークショップ。
SEL(社会性と情動の学習)とPBIS(ポジティブ行動支援)による予防的な教室づくりを学ぶ研修。
発達障害のある子どもの計算困難の背景を、数量感覚やワーキングメモリ、実行機能の課題から分析し、具体的な支援アプローチを解説するセミナー。
企業・行政・NPO等の多様な立場の実践者が集い、DE&I実装の課題に対して問いを起点に継続的に対話し、自分たちの現場での実践をアップデートしていく全5回のコミュニティ。
WCAG 2.2 もくもく会 #10 ~ ガイドライン 3.1 判読可能 ~
WCAG 2.2のガイドライン3.1(判読可能)と達成方法集を読み合い、参加者で学んだことや気づきを共有するもくもく会。
感情に寄り添う支援の技術in北海道 実践アカデミーリアル1DAY講座
子どもの行動の背景にある感情を見立てる1日講座。事実と意味づけを分ける視点や、安心を土台にした関わり方を座学と演習で習得。学校現場・支援職向け。実践アカデミーへの導入講座。
Bay Area Accessibility and Inclusive Design meetup
サンフランシスコで開催されるアクセシビリティとインクルーシブデザインをテーマにしたmeetup。実務者や関心者が集い、知識や経験を交流する海外コミュニティイベント。
アクセシビリティ サポーテッド(AS)テスト体験会 202609
WCAG 2.2のテクニック集とアクセシビリティサポーテッド情報の実践的な検証方法を学ぶ体験会。ウェブアクセシビリティの品質基準達成に関する手段を扱う。
音声喪失を伴う重度肢体不自由児が意思伝達装置を使ったコミュニケーション習得を目指す発達支援の取り組みを紹介するセミナー。
外国ルーツや読み書きが苦手な児童の学習意欲を高めるためにルビの活用を提案する、ルビ財団とCanva Japanのコラボセミナー。アクセシビリティを高める教材の作成方法もデモ形式で紹介。
【名古屋開催】第11回 ウェブアクセシビリティ勉強会
初心者向けウェブアクセシビリティ勉強会。基礎知識からチェック方法まで、実践的に学べる。名古屋でのオフライン開催で直接質問・ディスカッション可能。
オフライン納涼会 2026 夏|A11y Tokyo Meetup
A11y Tokyo Meetupのオフライン交流会。9月10日に恵比寿で開催。軽食とアルコール・ソフトドリンクを用意。
WCAG 2.2 もくもく会 #9 ~ ガイドライン 2.5 入力モダリティ ~
WCAG 2.2のガイドライン2.5(入力モダリティ)と達成方法集を読み合い、参加者で学んだことや気づきを共有するもくもく会。
にいがたYURUWAミーティング4
医療・介護・福祉分野で「やってみたい」という想いを持つ人が集うコミュニティミーティング。ユニバーサルツーリズム、こども発達支援、産後ケアなど、必要性から立ち上げたサービスについてゲストとの対話を通じて学ぶ。
発達障害のある児童を支援する教員向けセミナー。行動観察と検査結果の多角的な見取りから、具体的な支援手立てを考え、合理的配慮とセルフアドボカシー(自己権利擁護)の育成について解説。
ひらがな・カタカナの習得が困難な子どもの背景にある脳と発達のメカニズムを理解し、視覚的工夫や感覚統合を活用した現場での支援方法を習得する講演。
スクリーンリーダーNVDA 2026.2日本語版リリース。拡大鏡・タッチジェスチャー・点字ディスプレイ対応など新機能を追加。
映画を視覚障害者・聴覚障害者に届ける音声描写と字幕の制作と創造性について、日米の映画人が議論するセミナー。情報保障の実践例と工夫を学ぶ。
WCAG 2.2 もくもく会 #8 ~ ガイドライン 2.4 ナビゲート可能 ~
WCAG 2.2のガイドラインと達成方法を集まって読み合い、学びを共有する勉強会。今回はガイドライン2.4『ナビゲート可能』を扱う。
ウェブアクセシビリティの専門家25人とのインタビューシリーズ。WCAG、HTML、支援技術など、業界の知見を対話形式で発信。
舞台芸術のアクセシビリティは演出と対立ではなく、作品の魅力を高める要素。企画段階からの関係者合意と『誰のため・なぜやるか』の理解が実装のカギ。
ICPF共催セミナー「障害者による企業経営:電子版障害者手帳ミライロIDの成功」
ミライロIDの開発経緯と成功の要因について学ぶセミナー。経営陣・開発部門に障害者が参加するミライロの事例から、アクセシビリティ対応における当事者参加の重要性を探る。
発達障害やユニバーサルデザインの専門家による学習会。リフレーミングと人的環境構築から、困難のある子どもの成長を支援する学級づくりと授業設計を学ぶ。
CUD的自由研究 ~AIと一緒に世界のCUD研究を追いかけてみた~
カラーユニバーサルデザイン(CUD)の世界的な研究動向をAIの力を借りながら追跡・学習するCUDO月例イベント。色彩覚異常への配慮と設計手法を深掘りする。
第62回アイラウンジの開催報告。ライズ&プレイ代表・和久井がトーク登壇し、視覚障害者の就労支援事業ブラインドライターズの運営経歴と、アクセシブルな謎解きイベントの取り組みを紹介。
WCAG 2.2のガイドライン2.3「発作及び身体的反応」について読み合い、点滅やアニメーション対応を学ぶ勉強会。
【一般(会員外)申込】2026年度 特別支援教育支援員養成ビデオ配信講座
発達障害児への学習支援・介助に携わる支援員を養成するビデオ配信講座。文部科学省委託事業で策定されたカリキュラムに基づく全19科目を、自宅で何度でも視聴できる。
WCAG 2.2 もくもく会 #6 ~ ガイドライン 2.2 十分な時間 ~
WCAG 2.2のガイドライン2.2「十分な時間」について達成方法を読み合う勉強会。セッションタイムアウトや制限時間への対応を実装レベルで学べる。
読書バリアフリー研究会の岩手開催は、視覚障害のある人の読書支援と研究を推進。参加者募集。
Webアクセシビリティの個人学習プロセスをレポート。LT交流会参加を通じた知識習得、業務への応用、コミュニティとの交流を記録。
【名古屋開催】第10回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて、実際に手を動かしながら学べるカジュアルな勉強会。初心者向けに始め方や検証方法について理解を深める。
WCAG 2.2のガイドライン2.1「キーボードアクセス可能」について達成方法を読み合い、参加者で気づきを共有する勉強会。
ICPF共催セミナー「障害者による企業経営:freeeの実践に学ぶ」
経営管理アプリのアクセシビリティ向上に取り組むフリー株式会社の実践を紹介するオンラインセミナー。障害のある人が企業経営から排除されない環境づくりがテーマである。
SmartHRが2023〜2024年に実施したアクセシビリティ啓発LT祭りの社内イベント。アクセシビリティ向上に取り組む人材の育成と知見共有の事例。
アクセシビリティ診断後、どこから直すべきか?優先順位とロードマップのつくり方
アクセシビリティ診断後の改修優先順位の決め方とロードマップ策定のワークショップ。専門知識がなくても参加できるオンラインイベント。
学びのユニバーサルデザイン(UDL)の視点から、授業づくりと学級づくりを実践するための手法を学ぶ勉強会。教育者が多様な学習者ニーズに応える授業設計を習得する。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.11
ウェブアクセシビリティに関するLTと交流会を行うオンラインイベントのシリーズ第11回。ハードルを下げて安心できる場を目指している。初心者も障害のある人の参加も大歓迎。
『Webアクセシビリティの教科書』第10章の執筆3社が、組織全体への浸透における実践と課題を語るトークイベント。
ガイドラインの外側で起きているコト|A11y Tokyo Meetup
ガイドラインのみでは説明できないアクセシビリティの実課題を、支援技術ユーザーの視点から考えるmeetup。実際の利用場面で起きる問題について議論する。
勉強会 CA11Y #4 でのWCAG 3.0に関するライトニングトークの報告。最新のアクセシビリティガイドラインについて議論したセッション。
アフォーダブル・アクセシブルな都市づくりと包摂的な居住支援をテーマとするシンポジウム。住宅政策と福祉制度の連携による地域づくりを考察。
視覚障害のある認定リードユーザーと一緒に製品の初体験を観察し、アクセシビリティ向上のヒントを探るワークショップ。製品体験のプロセスを共有しながら学ぶ。
WCAG 2.2 もくもく会 #4 ~ ガイドライン 1.4 判別可能 ~
WCAG 2.2ガイドライン1.4「判別可能」の達成方法を複数人で読み合い、学習内容を共有する月例もくもく会である。
聴覚障害者と健聴者が対話し、新たな価値を共創するワークショップ。インクルーシブデザイン・コンサルティングファーム PLAYWORKSが主催。多様性からのイノベーション創出を体験できる。
7月定例会『好き×得意×求められること。それらを繋ぐ「最後のピース」〜障害者が起業して実感した方程式〜 / デジタルマップを充実させてバリアフリー情報を可視化して。暮らしやすい街を実現』
障害のある人の起業実例と、デジタルマップを活用したバリアフリー情報可視化による地域整備の方法を学ぶCode for Kitakyushuの定例会。実践的な事例紹介。
WCAG 2.2 もくもく会 #3 ~ ガイドライン 1.3 適応可能 ~
WCAG 2.2ガイドライン1.3「適応可能」の達成方法を複数人で読み合い、学習内容を共有する月例もくもく会である。
毬藻カーニバル2026
毬藻企画合同会社の設立1周年を記念するオンラインイベント。年次報告・事業計画の共有、アクセシスタディーズメンバー等によるライトニングトーク、アクセシビリティ界隈のお笑いグランプリ「A-11グラ」など盛りだくさんの内容をYouTube Liveで届ける。UDトーク字幕対応。
【名古屋開催】第9回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて学び交流する初心者向けの勉強会。基本的な検証方法やチェック手法を実践的に学べるオフラインイベント。
WCAG2.2のガイドライン1.2「時間ベースのメディア」についての勉強会。動画、音声、アニメーション等のメディアコンテンツのアクセシビリティ達成方法を学び合う。
ろう者のゲストを迎けたアクセシスタディーズ第5回の視聴記。聴覚障害のある人の日常生活、仕事、社会参加について考察する。
懇親会 - アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup
アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup終了後に開催される懇親会。登壇者や参加者同士で交流を深める。本編とは別申し込み。
アクセシビリティカンファレンス沖縄 Pre Meetup
アクセシビリティカンファレンス沖縄の開催に先立つプレイベント。基礎知識からフロントエンド技術、実践例、海外の最新動向までを学ぶ。手話通訳とUDトークによる字幕対応あり。
NVDA日本語チームチャリティートーク2026
オープンソーススクリーンリーダーNVDAの日本語チームによるチャリティートークイベント。AI時代におけるNVDAの活用可能性と最新動向を解説。
支援技術とインクルーシブ教育を深掘りする実践セミナーの第2回。支援技術の役割と教育実践における活用方法を学ぶ。
オフライン交流会&ライトニングトーク|A11y Tokyo Meetup
A11y Tokyoのメンバーとアクセシビリティやインクルーシブデザインに取り組む関係者が集う、オフライン交流メインのイベント。ライトニングトークと参加者間の交流を通じた知見共有の場。
企業内で開催されたWCAG 2.2学習会(もくもく会)のイベントレポート。複数の参加者がWCAG 2.2の達成基準を実装する過程で学んだ実例と知見を共有した内容。
CUD × 私の提言(ACAP)
CUDO(カラーユニバーサルデザイン機構)による月例オンラインイベント。色覚多様性に配慮した配色設計の実践事例と提言を共有する。
コクヨ・エレコム・PLAYWORKSがインクルーシブデザインの実践事例と考え方を語るトークセッション。製品開発における障害のある人の視点の組み込み方を学ぶ。
CA11Y #4 〜 Accessibility Maniacs 〜
渋谷を拠点にするアクセシビリティ勉強会の第4回。WAI-ARIA・WCAG 3.0・APCA・acc-nameなどマニアックなテーマのLT5本+懇親会。
WCAG 2.2ガイドライン1.1『テキストによる代替』について集まって読み合い、学んだことを共有する勉強会。
AccTalk - WCAG 2.2 もくもく会交流会
WCAG2.2もくもく会の後のオフライン交流会。実装、デザイン、組織づくり、支援技術、海外動向など、アクセシビリティに関する様々なテーマについて参加者と交流し、知見を深める。
障害者などの多様な人々(リードユーザー)とのワークショップを通じてインクルーシブデザインを実践的に学ぶイベント。
点字毎日見学ツアー|A11y Osaka Meetup
毎日新聞社の点字毎日編集部を訪問する見学ツアー。100年以上続く点字出版の歴史と取り組み、視覚障害者向けの情報提供インフラの実践例を学ぶ。
WCAG 2.2 もくもく会 #0 ~ 前文 ~
WCAG 2.2のガイドラインと達成方法を集まって読み合い、学んだことを共有する勉強会。初回は前文を扱う。
毬藻企画とGMOペパボが共催したWebアクセシビリティイベントのレポート。アクセシビリティウォークスルーと改善提案を実施。
支援技術の基礎知識とインクルーシブ教育の実践的な考え方を習得する実践セミナー。第1回目は支援技術と教育における包括的アプローチの基本概念を扱う。
聴覚障害のある池田優里さんをゲストに迎えたイベント。聴覚障害のある人の日常生活・仕事・ウェブアプリケーションでの困り事についての対話と学習。
アクセシスタディーズ#5: ろう者の伊藤さんにお話を伺います
ろう者・NPO法人インフォメーションギャップバスター理事長の伊藤芳浩さんをゲストに、日常生活から仕事・情報アクセシビリティ普及活動まで幅広く話を聞く場。会場+オンラインのハイブリッド開催。
【名古屋開催】第8回 ウェブアクセシビリティ勉強会
ウェブアクセシビリティについて学び交流する勉強会。初心者向けで、アクセシビリティの基本から具体的なチェック方法まで幅広く学べる。
アクセシビリティをテーマとした3社合同のライトニングトークと交流会。クライアントワークにおけるアクセシビリティ対応のナレッジ共有と交流を目的とした企画の開催報告。
ネット時代における投票・政治参加とアクセシビリティをテーマにしたセミナー開催報告。障害のある人の視点から国政選挙について学べるパネル対談。
バリアフリーな街づくりを考える交流イベント in 品川
車椅子、ベビーカー、高齢者、義足利用者など多様なニーズを踏まえた、バリアフリーな街づくりの実践法を学ぶ交流イベント。
WheeLog! 9周年感謝祭 〜みんなで踏み出す10周年への一歩〜
障害者向けバリアフリーマップアプリ「WheeLog!」の9周年記念イベント。車椅子ユーザーがアクセス可能な施設情報を共有するコミュニティの成長と展開を振り返る。
アジア競技大会・パラ競技大会開催を背景に、リハビリテーション工学の観点からスポーツにおける障害者支援の実装方法を探るセミナー。
105年続く点字新聞『点字毎日』の歴史・制作体制・課題・展望を解説するmeetup。全盲記者による当事者視点の解説と印刷室見学。
発達障害者向けコミュニティ・発達スナックのイベントレポート。アクセシビリティ専門家をゲストに迎えた対話を記録。
聴導犬と補助犬法を通じてアクセシビリティを考えるmeetup。ハンドラーが当事者視点で聴覚障害者の支援技術と法制度を解説。
聴覚障害者との対話を通じてインクルーシブデザインを体験するワークショップ。当事者との共創からイノベーション創出を目指す
読書バリアフリーをテーマにした東海地域のフォーラム。視覚障害やディスレクシアなど、読書が困難な人たちの課題と解決策を学ぶ。
視覚障害者との対話・共創を通じてインクルーシブデザイン実践を学ぶワークショップ。当事者との共創からイノベーション創出を目指す
105年の歴史を持つ点字情報誌『点字毎日』について、その歴史と現在の役割を解説するミートアップイベント。視覚障害者向けの情報アクセスの課題と実践を学ぶ。
【GAAD企画】見えづらい“ちがい”から考えるアクセシビリティ
毎年5月のGAADに合わせて開催される企画。見えづらい'ちがい'をテーマに、アクセシビリティやバリアフリーについて考えるイベント。
アクセシビリティカンファレンス東京2026 #tokyo_a11yconf
GAADに合わせて毎年開催されるオンラインカンファレンス。WIAD Tokyo有志主催。ISO 9241-171:2025の解説やGAAD Japan振り返りディスカッションを予定。Zoomウェビナー形式・無料。
GAAD Japan 2026のパブリックビューイング。千葉県船橋市でオンラインセミナーを集団視聴する無料イベント。企業スポンサー協力。
GAAD Japan 2026のパブリックビューイング。Web・モバイル・ゲームのアクセシビリティをテーマに、名古屋でオンラインセミナーを集団視聴。無料。
WordPressのテーマアクセシビリティ向上に貢献するバーチャルワークショップ。GAAD記念イベントとしてコントリビューターがアクセシビリティテストと改善作業に参加できる。
『ふたごじてんしゃ』による移動と心のバリアフリーについて考えるイベント。うめきたでの対話型イノベーション企画として、共感から生まれる社会変革を探る。
Global Accessibility Awareness Day – Lunch & Learn
5月20日のGAAD(国際アクセシビリティ啓発日)に開催される、Lighthouse for the Blind による仮想学習セッション。アクセシビリティについてのランチ&ラーンで、参加者が知識を深める機会を提供する。
NVDA日本語チームが開催するチャリティートーク2026の開催告知。NVDAの活動支援と最新動向に関する情報共有を目的としたオンラインイベント。
CUD × SNS
カラーユニバーサルデザイン機構による月例イベント。SNSプラットフォームにおけるアクセシビリティ設計を考えるセッション。
Accessibility Day 2026
Global Accessibility Awareness Day 2026関連のオンラインイベント。デジタルアクセシビリティとインクルーシブ教育をテーマに、専門家による実践的セッションを開催。
発達特性を持つIT人材をプログラマー就労移行支援の視点から活かす方法について、専門家が解説するセミナー。ニューロダイバーシティ人材とAI人材不足への対応を考える。
【名古屋開催】第7回 ウェブアクセシビリティ勉強会
WCAGの調査やテスト・検証をワークショップで実践する名古屋開催の勉強会。画面共有で参加者が一緒に進める。
バリアフリーのヌードデッサン会「ららあーと」 2026年春(第76回目)
年齢・性別・経験・障害の有無を問わず参加できるバリアフリーなヌードデッサン会。多様性を包括するアート活動の実践例。
CUD × ISO
カラーユニバーサルデザイン機構による月例イベント。CUD(カラーユニバーサルデザイン)とISOの関連性について学ぶオンラインセッション。
茶話会ゼミ(第1回)オンライン版
JEPA会員向けのオンラインゼミ。電子出版物のアクセシビリティの現状と課題について専門家と議論する。
茶話会ゼミ(第1回)リアル会場版
JEPA会員向けのリアル開催セミナー。出版物のアクセシビリティの現状と将来像についての意見交換会。
インクルーシブ教育の基礎を学ぶセミナー。障害の定義から始め、教育現場での包括的アプローチを解説する。
CA11Y #3 〜アクセシビリティのLTしようぜ〜
アクセシビリティをテーマとした5〜10分LTと交流会。初心者・初登壇者も歓迎し、気軽な学習と交流を重視した勉強会。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.10
ウェブアクセシビリティに関するLTと交流会を行うオンラインイベントのシリーズ第10回。ハードルを下げて安心できる場を目指している。初心者も障害のある人の参加も大歓迎。
バリアフリー展事務局・大阪市援助技術研究室 共同開催スキルアップセミナー
車いすシーティングに関する欧米最新情報と実践的なポジショニングアプローチを学ぶスキルアップセミナー。支援者向けの基礎知識習得。
次世代ノーコードツール「Figma Sites」の使い方講座
アクセシビリティカンファレンス福岡2026の Meetup として、ノーコードツール Figma Sites の基本操作から実務での公開手順までを学ぶ講座。
オフライン交流会とCSUN 2026参加報告を行うA11y Tokyo Meetup。世界最大級のアクセシビリティカンファレンスの知見を国内に還元する。
MarkuplintとAIを組み合わせたVibe CodingでアクセシブルなUIを実装する方法を解説する、ウェブ開発者向けの実践的なウェビナー。
UI/UXデザイナーとWebエンジニアがアクセシビリティ実装の現場知見を共有するLT会。デザインと開発の両視点からリアルなアプローチを学べる。
デザイン・開発の現場で働くプロが実務知見を語るWebアクセシビリティLT会。業界の実践的なノウハウとベストプラクティスを共有する。
(4月8日正午締切)【Audio Game Center + ComoNe】ハッカソン「音からゲームをつくろう!」ComoNeプログラム #02 「Hello Human!」ワークショップ
視覚障害のあるブラインド・ファシリテーターとクリエイター、市民が協働し新しいオーディオゲームを制作する2日間のハッカソン。名古屋開催。
「どこまで対応すれば十分か」という曖昧な判断基準を実践事例から言語化し、チームで迷わないための設計思想と判断軸を探るセミナー。
アクセシスタディーズ#4: 聴覚障害のある池田さんにお話を伺います
聴覚障害のある池田優里さんをゲストに、日常生活や仕事でのウェブ・アプリ活用について語るトークシリーズ。聴覚障害者の実装体験から、デジタル設計のあるべき姿を学ぶ。
お茶でつながるアクセシビリティー
外出に不安を持つ当事者と支援に関心のある人が、お茶と街歩きを通じて相互理解を深めるインクルーシブなコミュニティイベント。障害者の社会参加を促進する。
CUD × 色弱にまつわるエトセトラ
カラーユニバーサルデザイン(CUD)と色弱をテーマに、当事者と支援者が月例で語り合うオンラインイベント。多様な視点から相互理解と工夫を共有する場だ。
世界最大級のアクセシビリティ国際カンファレンスCSUN 2026への参加報告会。現地で得た最新の支援技術動向や知見を共有するイベント。
ソニーとコクヨのデザイナーが障がいのある社員との協働でインクルーシブデザインワークショップを実施し、その成果と学びを共有するメットアップ。
難病や障害者と企業開発者が共創するインクルーシブデザイン実践ワークショップ。第1回は参加者満足度100%を達成し、2026年6月に第2回開催が予定されている。
高見 真也 氏: 電子書籍フォーマット「EPUB 3」の再始動と最新動向
EPUB 3の最新動向と標準仕様の現状をテーマに、アクセシブルな電子書籍の普及に向けた仕様の再始動について解説する講演。
CUD × 色弱都市伝説(?)
カラーユニバーサルデザイン(CUD)にまつわる都市伝説を色弱当事者の視点から検証する、CUDO賛助会員向けの月例オンラインイベント。
ウェブアクセシビリティ専門家2名がお笑いコンビ『ヘルナッツ』を結成し、M-1グランプリ予選への挑戦とネタを紹介するA11y Tokyo Meetup前編。
アクセシビリティと国際化|A11yTokyo Meetup
アクセシビリティと国際化(i18n)の関係を解説し、国際化への配慮がアクセシブルな製品開発につながることを示すA11y Tokyo Meetupセッション。
肢体不自由の当事者が日常使用する支援技術『らくらくマウス』を実演し、電動車椅子サッカー選手としての活動を紹介するA11y Tokyo Meetup後編。
公的機関ウェブ担当者向けのアクセシビリティセミナー。WAIC主催で実施されたオンラインセミナー。ウェブ技術とアクセシビリティガイドラインの実装方法を解説。
アクセシビリティと国際化|A11y Tokyo Meetup
アクセシビリティと国際化の結びつきをテーマに、グローバル視点での実践的なアプローチを議論するmeetup。Philipp Tautzをゲストに迎え、多言語対応やローカライゼーションの観点から学ぶ。
公的機関ウェブ担当者向けのアクセシビリティセミナー。WAIC主催で開催されたオンライン研修。最新のガイドラインと実装方法、運用のポイントを学ぶ。
ウェブアクセシビリティLT&交流会 vol.9
ウェブアクセシビリティに関するLTと交流会を行うオンラインイベントのシリーズ第9回。ハードルを下げて安心できる場を目指している。初心者も障害のある人の参加も大歓迎。
電動車椅子サッカーとヘルナッツと私|A11y Tokyo Meetup
電動車椅子サッカー選手と漫才コンビが登壇。支援技術「らくらくマウス」の活用事例を含め、身体障害者の日常とインクルーシブな社会について語り合うA11y Tokyo Meetup記念大会。
視覚障害のある人とのアイディアソンから生まれたアクセシブルコード開発の実践事例。エクスポート・ジャパン株式会社の取り組みから、インクルーシブなコード実装の方法を学ぶ。
CUD × 2026 = "つながり"
カラーユニバーサルデザイン機構(CUDO)主催の月例オンラインイベント。2026年の活動方針と、障害者・高齢者を含むすべての人がアクセスできる社会づくりのための「つながり」の重要性について語り合う。
文書構造化の標準化に長年携わってきた村田真氏が、W3C標準化の困難と時代の要請によって努力が報われるまでの経緯を語る講演。
金融業界向けのウェブアクセシビリティ勉強会。電子決済等代行事業者協会が主催し、業界全体での対応推進を目的とする。
サイトワールド2025で視覚障害者向けにNVDAを使ったウェブアプリケーション(Gmail、AI等)の操作方法をライブで解説した音声記録だ。
コクヨが障害者・高齢者を含むユーザーとの共創で製品のインクルーシブデザイン化に取り組む事例。A11y Tokyoが主催した勉強会の講演録画だ。
アクセシビリティ対応を単発の一括改善ではなく継続的なプロセスとして捉え、顧客と長期的な関係を築くための支援体制を解説するセミナー。
アクセシビリティ対応への組織的抵抗を乗り越え、『クイックWin』から継続的な収益創出を実現するロードマップをSTYZが提示するセミナー。
Webアクセシビリティ対応をコスト観から投資観へ転換し、組織内・顧客への説得力を高める実践的なアプローチを解説するSTYZのセミナー。
ウェブサイト運営におけるアクセシビリティとユーザビリティの関係性について学べるセミナーの開催報告。オンラインと現地の参加者約75名が集まった。
2025年1月開催のA11y Tokyo Meetupセッション録画。iPhoneとAndroid双方のアクセシビリティ機能を参加者が実際に試しながら紹介する。
ウェブアクセシビリティの基礎知識を公的機関職員向けに講演したセミナーの開催報告。官公庁や自治体のウェブ担当者を対象とした実践的な研修内容をレポートしている。
CEATEC JAPAN 2019で開催されたセミナー報告。障害のある人のWebの利用方法を理解し、実装に活かす内容。
WAICが2019年1月に大阪で開催したWebアクセシビリティセミナーの実施報告。全国での普及啓発イベント。
CEATEC JAPAN 2018で開催されたセミナー報告。障害のある人の実際のWeb利用経験と、実装上の課題への対応方法を学べる内容。
WAICが2018年5月に開催したWebアクセシビリティ啓発セミナーの実施報告。JIS X 8341-3等の基礎知識と実装方法について学べる内容。
WAICが2018年8月に開催したWebアクセシビリティ入門セミナーの実施報告。初心者向けに基本知識と実践的な取り組み方を解説した内容。
アクセシビリティ・インクルーシブデザイン関連のコミュニティやミートアップ団体のリスト。参加方法・活動概要を案内。
公的機関のWeb担当者向けセミナー開催報告。東京・名古屋・大阪の3都市で計181名が参加し、JIS X 8341-3:2010対応について講演・討議。
JIS X 8341-3:2010 規格策定者による解説セミナーの開催報告。定員100名が3日で満員となり、200名に増員されて実施。