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東京都人権啓発センター

グラフィックデザイナーのライラ・カセムが知的障害のある人たちと共にアート制作に取り組む活動を紹介。アートを通じた社会参加と経済的自立の可能性、支援員のエンパワーメント、『支え合う自立』の考え方を述べる。