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東京都人権啓発センター

ろう者の俳優・演出家が、ろう学校での口話主義の時代を経てアメリカでの演劇活動、日本ろう者劇団での創設に至るまでの経験を語るインタビュー。ろう者の役はろう者が演じるべき、ろう者は『聴覚障害者』ではなく手話を言語とする文化を持つ存在であることを主張している。