シェアされたアックリップです。

note

車椅子ユーザーの著者が、バリアフリーライブハウス構想を改めて考察。単に物理的バリアの除去ではなく、自立的に行動でき、どこへ入るか・どこで見るかを自分で選べるユニバーサルデザインの環境を目指していることを認識。