ぼくは麻理のなか
マンガ
人格が入れ替わるというSF的設定を通じて、解離やアイデンティティの喪失をテーマに精神的バリアを問い直す漫画。
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(引用)ひとつの身体にふたつの人格が共生する主人公が、同時にひとりの人間を愛する葛藤と孤独を描く表題作をはじめ、アイデンティティや他者への理解といった普遍的なテーマに、常識を問い直す想像力で深く切り込んでいく。現代韓国SFの最前線を走る作家の全7篇
東日本大震災や戦争体験の影響下にある人々と精神医療従事者を追ったドキュメンタリー映画の上映と対話会。ボランティア団体による世界メンタルヘルスデー啓発プロジェクトの一環。
双極性障害のある筆者がアビリンピック全国大会に挑む。オリエンテーション・開会式を通じて、全国から集まった選手たちとの競技への期待感と緊張感を記録する。
精神障害のある人の就労における合理的配慮について、団体による意識調査(181件)に基づく報告と提言。職場での開示や相談の困難さ、必要な配慮のあり方を報告する。
精神障害のある筆者がアビリンピック全国大会に出場。大会前日の名古屋での過ごし方、心理状態、上司の支援との関係を描いた連載第7回。
発達障害・知的障害・精神障害のある人の就職支援事業とキャリアサポートシステムについて紹介している。