看護研究の発表スライド、よくある3つの「見えにくさ」

赤緑色覚特性を持つ医療者が指摘する、看護研究発表スライドでよく見られる3つの見えにくさ(積み上げ棒グラフ、淡い文字、色だけの意味分け)と解決策。色だけに依存せず、数字・形・ラベルなど複数の手掛かりを用いることが、色覚特性のある人だけでなく幅広い人にとって有効であることを示す。

色覚多様性, UXデザイン