1人1台端末の時代に、「見やすさ」をもっと自分で選んでいい
学習障害の講演会がきっかけで、デジタル端末のアクセシビリティ機能(文字拡大・読み上げ・色変更等)をもっと日常的に使うべきことを主張。「読める」と「楽に読める」は違い、個人の見え方に合わせた小さな調整が大切。
発達障害・発達特性に関する困りごと, ユニバーサルデザイン, 教育・研修