ユニバーサルデザインの広場づくりの思い出(リハビリテーション広場その3)
感覚統合療法を組み込んだ遊具、車いす利用者のアクセス設計、視覚障害者向けの触知図と色彩コントラスト対応など、多様な利用を想定した広場設計。竣工20年後に設計意図の周知が課題であることが示される。
ユニバーサルデザイン, バリアフリー, 視覚障害・見え方の困りごと, 肢体不自由