五体不満足

先天性四肢欠損を持つ著者が、幼児期から社会人時代にかけて経験した学生生活、スポーツ、人間関係を綴ったエッセイ。「障害は不便です。だけど不幸ではありません」という言葉で象徴される、障害のある人生における喜びと葛藤をリアルに描く。

肢体不自由, 社会・人権