スイッチひとつで、スマホから好きな音が流れる——「できた」の入口を作る

肢体不自由や重度障害の子どもが「自分でできた」という因果体験を作るため、スイッチとスマホを組み合わせた支援技術について。市販機器と自作の選択肢、実装時の多職種連携の重要性を解説。

肢体不自由, 支援技術, 合理的配慮