認知症とテクノロジーの壁をなくすために。デザインユニットとエンジニアが取り組む、「ちゃんと届くデザイン」

テオリア・テクノロジーズによるデジタルプロダクト設計の事例。認知症のある人と実際にスマートフォンを操作しながらユーザビリティテストを実施し、症状の多様性と既存アクセシビリティの限界を発見。『誰もが最初から取りこぼされない品質を標準にする』ことの重要性を述べている。

記憶の困りごと, 認知アクセシビリティ, テスト・検証, UXデザイン, インクルーシブ