ボーダーレス」を掲げた私が、知らないうちに“壁”をつくっていた話。
ボーダーレスなイベント開催の経験を通じて、良かれと思った配慮が実際には参加者を孤立させていたことに気づく。相手の立場から考える配慮の難しさと、違いを消すのではなく違うままで一緒にいる場づくりの重要性を考察する。
バリアフリー, インクルーシブ, 社会・人権