普段全然意識していないことが、急に大きな障害に見えてきた
肢体不自由の家族との外出を通じて、日常に存在する段差・狭い通路・滑りやすさなどのバリアに初めて気づいたエッセイ。移動支援の工夫の重要性を述べている。
社会・人権, 肢体不自由