ブラシひと塗りシャドウ復活ありがとう(オーブクチュールは社会福祉だったのかも知れない)

発達性協調運動症のある著者が、ブラシひと塗りするだけで使えるアイシャドウの存在意義を綴ったエッセイ。手先が不器用でも化粧ができるユニバーサルデザインが、実は福祉と変わりない役割を果たしていることを指摘する。

発達障害・発達特性に関する困りごと, ユニバーサルデザイン