「2センチの段差」に光を当てるライターになりたい。

車いすユーザーと視覚障害のある人の両方に配慮した道路設計の例「2cm の段差」を通じ、異なる困りごとの両立の難しさ、その着地点を見つけ現実に落とし込む人たちの営みに、ライターとして光を当てたいという志。

視覚障害・見え方の困りごと, 肢体不自由, バリアフリー, 社会・人権, ユニバーサルデザイン