【挑戦するか迷っている皆さんへ】ただの女子高校生が車いすユーザー向けアプリを開発した話

大学生・高校生チームが合理的配慮申請手続きの負担軽減を目指すアプリ開発に取り組む。駅スロープ改善への初期の挑戦で組織上の障壁に直面して挫折したが、その経験を踏まえて再度チームを構成し新たに挑戦を開始した経験と、挑戦から学んだ価値を述べる。

合理的配慮, 就労・雇用, 教育・研修