「人のために生きるなら自分を大切に」“10万人に1人”難病当事者の川﨑良太さんが自立生活支援をつづける理由

難病のある自立生活センター長が、「働くこと=自立」という信念から転換し、現在の自立生活支援活動、自立生活の現場から見た社会課題、介助者を含めた家族生活について語るインタビュー。

難病, 社会・人権, 合理的配慮, 就労・雇用