【字幕編集中】[ライトニングトーク 4]誰のためでもない設計が、なぜ誰にでも届くのか ー 小島 準矢(株式会社トルク )
丁寧に取り組むからこそ陥る罠に気づき、アクセシビリティを特別ではなく当たり前にするための設計姿勢を問い直す。フロントエンドエンジニアがセマンティクスと表現の両立について考察する。
WAI-ARIA, UXデザイン, カンファレンス