カーフリー都市にさよならを|道路空間とアクセス権を再設計する、カールスルーエの社会実験|モビリティデザインラボ 最高挑戦責任者 植野直亮 

『車を減らせば人にやさしい街になる』という単純な論を批判。ドイツの社会実験から、高齢者・障害者のアクセス権を守りながら公共空間を再配分する、アクセス中心の都市設計方法論を提示。

社会・人権, ユニバーサルデザイン, バリアフリー