「日本が世界に贈った、見えない人のための道しるべ」―四人のおばさんの井戸端会議―|静かに暮らしを見つめて

1964年東京オリンピックのピクトグラムと日本発祥の点字ブロックから、『相手の立場で考える』というバリアフリーデザインの本質を探る。視覚や言葉の壁を越えた『道しるべ』の意義を対話で考察。

バリアフリー, ユニバーサルデザイン, 社会・人権