AIグラスが日常生活を常時支援する時代にベーシックインカムは「人間の能力格差」をどこまで意味のないものにできるのか|大塚

AIグラスやAIアシスタントが視覚・記憶・翻訳などの能力を外付けできるようになれば、個人の能力差による生活上の不利益は小さくなるか。ベーシックインカムとの組み合わせで社会はどう変わるか論じる。

生成AI, 視覚障害, 社会・人権