声を上げ、対話し、社会を少しずつ変えていく。|三戸 学
視覚障害のある著者による20年前の駅利用差別経験に端を発したエッセイ。障害を理由とした不当な扱いに対する社会への働きかけと変化を論じる。
視覚障害, 法律・制度