音訳図書の夜#2 推しの声が聞けた瞬間|めだまや金太郎@フォロバ100%🍳
視覚障害のある著者が、音訳図書の利用体験を綴ったエッセイ。推しの音訳者との声の出会いから、目に見えない音声表現の価値を考察する。
視覚障害, 支援技術