「始められない」の正体― “最初の一歩”を、ユニバーサルデザインと行動科学から考える ―(ユニバーサルデザインの強化書 324)|松川 雅一
ユニバーサルデザインと行動科学の視点から、新しいことを始めるときの心理的・社会的バリアを分析。意志の問題ではなく、設計によって克服可能な課題として扱う。
ユニバーサルデザイン, 認知アクセシビリティ